国内教育旅行情報

 
2018-6-21

 高知県 教育旅行説明会の開催について(7/26 大阪)

 

 高知県観光コンベンション協会では、関西地区の学校関係者・旅行会社を対象に、「高知県 教育旅行説明会」を開催します。
 数多くの維新志士をはじめとする偉人たちを育んだ土佐の地で、未来を担う若者たちのかけがえのない思い出づくりのため、修学旅行の新たな方面として検討いただく機会となるよう、説明会だけでなく、高知県内の関係者との意見交換の場も設けられています。
 

1 日時・会場
  ・7月26日(木)  旅行会社向け商談会は15:00から、学校関係者向け説明会は16:30から

   大阪新阪急ホテル  〒530-8310 大阪市北区芝田1-1-35 TEL 06-6372-5101

             (JR大阪駅御堂筋北口より、北側陸橋を渡ってすぐ)

2 主催

  ・公益財団法人 高知県観光コンベンション協会

3 時間
  ・第1部 15:00~16:20 商談会(旅行会社向け)         2階「花の間」
  ・第2部 16:30~17:50 説明会(旅行会社および学校関係者向け) 2階「紫の間」    
  ・第3部 18:00~19:45 意見交換会(全体御懇親会)       2階「紫の間」
4 お申込み
      ・申込書にご記入の上、6月29日(金)までにFAXにてお申し込みください。
   旅行会社向けのご案内は こちら をご覧ください。申込書は こちら
   学校関係者向けのご案内は こちら をご覧ください。申込書は こちら
   FAX:088-873-6181
5 お問い合せ
  ・松井・山田寺 TEL:088-823-1434
 
2018-6-20
東北教育旅行セミナー(7/9函館 7/10苫小牧 7/11札幌 7/12室蘭)の開催について
 
 東日本大震災から7年経過しましたが、東北地方を教育旅行の訪問先とする学校数の回復が遅れているのが現状です。
 東北観光推進機構と北海道旅客鉄道では、この現状を鑑み、東北の正しい情報・新しい情報を発信する場として「東北教育旅行セミナー」を開催し、震災に伴う
風評の払拭や、東北ならではの体験素材の情報発信により、東北での教育旅行の
需要を喚起し交流人口の拡大を目指しています。
*当協会はこのセミナーを後援しています。
Ⅰ 開催日・会場・定員

      ・7月 9日(月)函館・函館北洋ビル会議室 定員50名

  ・7月10日(火)苫小牧・グランドホテルニュー王子 定員70名

  ・7月11日(水)札幌・ホテルモントレエーデルホフ札幌 定員140名

  ・7月12日(木)室蘭・ホテルサンルート室蘭 定員50名

  *開催時間はいずれも13:50~17:30

Ⅱ 主催

  ・一般社団法人北海道観光推進機構

  ・北海道旅客鉄道株式会社

Ⅲ 対象

       学校関係者・旅行会社 

Ⅳ 実施内容

   ・事例発表(東北教育旅行実施校)*苫小牧・札幌会場のみ

   ・東北教育旅行プレゼンテーション(東北各県の観光団体・受入れ施設)

   ・北海道旅客鉄道プレゼンテーション(JRの魅力や制度・料金等)

   ・教育旅行相談会(学校関係者と県及び観光団体関係者・旅行会社と受入れ事業者)

Ⅴ お申込み

  ・参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。 FAX:022-721-1293 

   ご案内は こちら をご覧ください。 連絡用紙は こちら
  *申込締切は6月25日となっていますが、その後のお申し込みも受け付けます。
Ⅵ お問い合せ
  ・(一社)東北観光推進機構 事業推進部 梅津・大城 TEL:022-721-1291 
 
2018-6-15

 沖縄県における麻しん流行の終息について

 

6月11日付けで、沖縄県が「麻しん(はしか)流行の終息宣言」を発表しましたのでお知らせ致します。

 

沖縄における麻しん流行の終息について

 
2018-6-13

 横浜商談会 in 北海道(旅行会社対象)の開催について(7/11 札幌)

 

 横浜観光コンベンション・ビューローでは、北海道エリアの旅行会社対象に、横浜での教育旅行・団体旅行・個人旅行に関して、横浜市内の観光・宿泊・飲食施設等とのビジネスマッチングを目的とした「横浜商談会 in 北海道」を開催します。当日は、横浜を代表する魅力的な観光・宿泊・飲食施設事業者30社以上と商談することができます。
 

1 日時・会場
  ・7月11日(水) 13:00~16:00 ホテルモントレエーデルホフ札幌 13階「ベルヴェデーレ」

   〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西1丁目1番地
   (JR札幌駅より徒歩7分、地下鉄大通駅より徒歩5分)

2 主催

  ・公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー

3 お申込み
      ・連絡用紙にご記入の上、6月30日(土)までにFAXもしくはEmailにてお申し込みください。
   ご案内は こちら をご覧ください。 連絡用紙は こちら
   FAX:045-3-221-2100 Email:kokunai@ycvb.or.jp
4 お問い合せ
  ・事業部 国内誘客課 石田・小杉 TEL:045-221-2111
 
2018-4-26/5-8追加/6-11追加
広島平和学習セミナー(7/24新宿 7/25秋葉原)の開催について
(チラシ・申込書等追加)
 
 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、広島平和記念資料館、広島市では、共同で学校関係者及び旅行会社(教育旅行部門)を対象として、広島での平和学習や体験学習などを紹介するセミナーを毎年各地で開催し、広島での平和学習の周知を図るとともに、修学旅行のプランの提案を行っています。今年度は東京で開催することが決まりましたのでお知らせします。
*当協会はこのセミナーを後援しています。
日時・会場 (1)
新宿会場 平成30年(2018年)7月24日(火) 15:00~17:00
TKP新宿カンファレンスセンター カンファレンスルーム4B
〒160-0023東京都新宿区西新宿1-14-11
  (2) 秋葉原会場 平成30年(2018年)7月25日(水) 15:00~17:00
TKP秋葉原カンファレンスセンター ホール7A
〒101-0023東京都千代田区神田松永町4-1
     
内容(両会場共通) (1) あいさつ・主催者紹介(5分)
  (2) プレゼンテーション「広島で学ぶ」(15分)
  (3) 修学旅行説明(25分)
  (4) 被爆体験伝承講話の実演(30分)
  (5) 被爆体験記朗読会の実演(40分)
  (6) 意見・質疑応答(5分)
 
2018-5-8 概要はこちらをご覧ください。
2018-6-11 セミナーチラシ(表)チラシ(裏)もご覧ください。 参加申込書はこちらをご覧ください。
 
2018-6-8
北方領土隣接地域への修学旅行誘致促進のための下見ツアー
参加者募集について
 
内閣府北方対策本部では、北方領土問題に対する関心を喚起するための取り組みを継続しています。
次代を担う若い世代が北方領土を直に見たり、元島民の方々から話を
聞くなどする機会を提供することは極めて有効であることから、これまでの北方領土に隣接する地域の一市四町(根室市、別海町、中標津町、標津町、及び羅臼町。)への修学旅行等の補助が、本年度から拡充されています。
(修学旅行誘致事業「北方領土を目で見る運動」の詳細は こちら。)
また、新たに修学旅行を担当する教員等を対象にした「下見ツアー」が下記の通り実施されます。
Ⅰ 日程 

      (a)羽田空港発着 ①平成30年8月7日(火)~9日(木)   ②平成30年8月23日(木)~25日(土)

  (b)伊丹空港発着   ①平成30年8月5日(日)~7日(火)   ②平成30年8月19日(日)~23日(火)

   日程の詳細は こちら をご覧ください。

Ⅱ 対象

       教員及び教育関係者 

Ⅲ 募集人数

   各回15名  ※応募者数が募集人数を上回った場合には内閣府において選考されます。

Ⅳ 申込期間  

     6月1日(金)~29日(金)

Ⅴ 参加申込方法

   所定の申込用紙にご記入の上、下記まで郵送又はFAXでお申し込みください。 申込用紙は こちら。 

  (委託先)東武トップツアーズ株式会社 東京国際事業部

                     郵送先 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア16階

            第一営業部 北方領土隣接地域 修学旅行下見ツアー担当

                   FAX   03-5348-3799

 

 ※誘致事業の詳細は内閣府北方対策本部のホームページをご覧ください。

 
2018-5-25

 京都市内における宿泊税の導入及び学校団体の課税免除について(平成30年10月1日より)

 

京都市では、国際観光文化都市としての魅力を高め、観光の振興を図るため、10月1日から京都市内に宿泊される方を対象に、法定外目的税として宿泊税を課税します。

詳細は下記の通りですが、学校教育法第1条に規定する学校(大学を除く)の児童、生徒又は学生で、当該学校が主催する修学旅行その他の学校行事に参加しているもの及びその引率者に対しては課税されません。但し、

学校より宿泊施設へ所定の書面を提出する必要があります。

 

1 納税義務者

  ・宿泊税の納税義務者は、ホテル、旅館、簡易宿所等のほか、いわゆる違法民泊等への宿泊者も含めた

   すべての宿泊者

2 税率

  ・宿泊税の税率は,宿泊者1人1泊につき、次に掲げる区分に応じ、それぞれ次に掲げる額とします。

    宿泊料金が20,000円未満である場合         200円

    宿泊料金が20,000円以上50,000円未満である場合  500円

    宿泊料金が50,000円以上である場合        1,000円

3 施行期日

  ・平成30年10月1日

4 税収の使途

  ・住む人にも訪れる人にも京都の品格や魅力を実感できる取組の推進

  ・入洛客の増加など、観光を取り巻く情勢の変化に対する受入環境の整備

  ・京都の魅力の国内外への情報発信の強化

5 課税免除対象者及び手続き

  ・課税免除対象者は、学校教育法第1条に規定する学校(大学を除く)の児童,生徒又は学生で、当該

   学校が主催する修学旅行その他学校行事に参加しているもの及びその引率者

  ・課税免除手続きに必要な書類「修学旅行等であることの証明書」を学校が記入の上、宿泊施設に提出

   「修学旅行等であることの証明書」はこちら

6 その他

  ・宿泊税に関しての詳細はこちら

  ・問い合せ先 京都市行財政局税務部税制課(宿泊税担当)

         (電 話)075-708-5016(平日 午前8時45分~午後5時30分)

 

 
2018-5-17

 北海道修学旅行説明会・相談会の開催について(6/12 宇都宮・6/13さいたま)

 

北海道観光振興機構と北海道旅客鉄道では、宇都宮市とさいたま市において、学校関係者と旅行会社の担当者を対象に、北海道新幹線を利用した修学旅行の説明会を開催します。*当協会はこのセミナーを後援しています。
 

1 日時・会場
  (宇都宮会場):6月12日(火) 14:30~18:00 TKPガーデンシティ宇都宮(宇都宮市東宿郷2-4-4)
  (大 宮 会 場):6月13日(水) 14:30~18:00 ホテルラフレさいたま(さいたま市中央区新都心3-2) 

2 主催

  ・北海道観光振興機構

  ・北海道旅客鉄道

3 協力

  ・東日本旅客鉄道

4 内容(予定)
  (第一部)説明会 14:30~16:00  ①北海道の修学旅行の魅力について
                                 ②参加各地域プレゼンテーション
                                 ③北海道新幹線を利用した修学旅行のご提案について
                                 ④修学旅行用割引運賃料金(連合体輸送)について
  (第二部)相談会 16:10~18:00 北海道内施設担当者が学校関係者、旅行会社担当者からの問い
                   合わせや相談に対応
5 お申込み
        準備の都合上、5月31日(木)までにFAXにてお申込みをお願いします。
   申込用紙はこちら
 
2018-5-14

 東京都公立中学校 関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました

東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月8日(火)を皮切りに途中夏休みを挟んで10月8日(月)まで、延べ72日間運行され、524校(約74,000名)が利用します。
 今年の関西方面の第1陣、東北方面の第1陣は5月8日(火)同日に出発し、両方面とも東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長・顧問、JR東海から運輸営業部長、東京駅長、のぞみ号運転士、同車掌長が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 
 
関西方面出発式
東北方面出発式
また、到着駅では行政や観光関連団体による到着歓迎式も行われました。
京都駅歓迎式の様子
一ノ関駅歓迎式の様子
 
2018-4-26/2018-5-8追加

 阿蘇山中岳における火口周辺立ち入り規制の解除について(詳細情報追加)

 

熊本県の阿蘇山・中岳第1火口周辺の立ち入り規制が4月24日8時30分に解除され、火口見学が再開されました。

昨年2月以降、阿蘇中岳火口の警戒レベルは『1』ともっとも低い警戒レベルでしたが、火口から吹き出る有毒ガスを検知する『火山ガス警報装置』が設置されるまでは観光客は火口に近づけませんでした。今年、火口見学許可の絶対条件である火山ガス警報装置の設置が完了し、メイン遊歩道・安全柵も復旧したため、2月28日には3年半ぶりに立ち入り規制が解除されましたが、その後火山活動がやや高まり、再び規制されていました。

 

第1火口は2014年8月に小規模噴火が発生し、一時噴火警戒レベルも3(入山規制)まで引き上げられ、周辺への立ち入り規制が続きましたが、2016年10月以降噴火は発生せず、噴火警戒レベルも同年12月には2(火口周辺規制)に、昨年2月には1(活火山であることに留意)に引き下げられています。

 

阿蘇山ロープウェーは運休中ですが、代行バス「阿蘇山ループシャトル」が運行されています。

なお、ガス濃度や山上の天候等により規制となる場合もあります。

 

2018-5-8

阿蘇山ループシャトル運行等の詳細情報を追加しました。こちらをご覧ください。

 
2018-5-2

 公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローの教育旅行のホームページ刷新について

 

「だから修学旅行先に"横浜"が選ばれる」3つの理由!を筆頭に、修学旅行先を検討中の旅行会社・学校関係の皆様に「修学旅行先としての横浜」の魅力を発信できるように改訂しました。(同財団メルマガより)
 
 
*日本修学旅行協会はこの鑑賞教室を後援しています。
2018-4-25

 国立劇場6月歌舞伎鑑賞教室の開催について

 

国立劇場では、毎年歌舞伎鑑賞教室を開催しています。歌舞伎鑑賞教室は、初めて伝統芸能をご覧になる中高生でも楽しんでいただけるように、初心者向けの解説と、初めての方でも興味を抱きやすい歌舞伎の名作を、2時間程度の上演時間にまとめたコンパクトな公演です。毎年多くの教育機関が、修学旅行や芸術鑑賞といった学校行事として利用しています。
伝統芸能は日本の歴史や文化を学ぶうえで重要な要素を網羅した、最適な学習素材です。修学旅行・研修旅行先のひとつとして、ぜひご検討ください。
日時、料金等詳細については下記の公演情報および国立劇場HPを参照してください。観劇の相談、申し込みは国立劇場営業課までお問合せください。

 

公 演 名 :国立劇場6月歌舞伎鑑賞教室
演   目 :「歌舞伎のみかた」「連獅子 長唄囃子連中」
日   時 :平成30年6月2日(土)~6月24日(日)
      午前の部:午前11時開演  午後の部:午後2時30分開演
                    ※但し15日(金)を除く。8日(金)は午後の部のみ
料 金:学生:全席1,500円 PTA・一般団体:一等席3,400円、二等席1,500円
    一般:一等席4,000円、二等席1,800円
お 申 込 先 :国立劇場 営業課 TEL03-3265-6751
< 注 意 事 項 >
・引率の先生は、学生料金が適用されます。また、ステージ毎に高校生以下の児童・生徒35名につき、引率の
 先生1名が無料になります。
・申込時は引率の先生を含めた総人数でお申込ください。チケット代金は無料分を差し引いて請求されます。
・PTAは、一般(団体)料金が適用されます。
・車椅子での観劇の場合は、事前に相談してください。
・申込は先着順です。申込順により希望がかなわない場合がありますので、候補日を複数用意してください。
・座席位置は申込順です。座席位置は希望できなせん。
・申込後の日程変更・全席キャンセル及び大幅な人数減少はできません。
・チケットは、入金確認後に宅配便で送付されます(送料は国立劇場が負担します)。
 
2018-4-25

 伊豆半島の「ユネスコ世界ジオパーク」新規認定について

 

フランス・パリにて開催された第204 回ユネスコ執行委員会において、2018 年4 月17 日(現地)、「伊豆半島」が「ユネスコ世界ジオパーク」として認定されたことが、日本ジオパーク委員会より発表されました。国内からは、9件目となります。

「伊豆半島ジオパーク」は、本州で唯一、フィリピン海プレートの上にあり、かつては南洋にあった火山島や海底火山の集まりでしたが、プレートの北上に伴い火山活動を繰り返しながら陸域が拡大し、本州に衝突し半島化しました。現在も続くフィリピン海プレートの沈み込みの影響で、半島周辺は二つの活動的火山弧が集中する世界で唯一の場所となっています。

 

当協会発行の月刊誌「教育旅行」4月号では、「教育旅行とジオパーク」特集の中で「伊豆半島ジオパーク」についても取り上げていますので、ぜひご覧ください。

 

「伊豆半島ジオパーク」と「ユネスコ世界ジオパーク」の詳細については、こちらをご覧ください。

 

 
2018-4-24

 第14回教育旅行シンポジウム 開催決定

 

修学旅行を主とした教育旅行に関わる今日的課題等について、学校関係者、受け入れ地域、観光事業者等を招き、現状や今後の課題について幅広く議論する教育旅行シンポジウムの今年の開催が決定しました。

 今年は、教育旅行シンポジウムとして14回目、修学旅行シンポジウムを含めると通産34回目の開催となります。ふるってご参加ください。

◆開催日時:平成30年8月24日(金)13時~17時(予定)

◆会場:日本科学未来館(昨年と異なります)

◆主題:「深い学び」につながる教育旅行での体験プログラムとは

        ~新学習指導要領の方向性を踏まえて~

◆定員:250名

◆主催:公益財団法人日本修学旅行協会

◆詳細並びに申し込み方法につきましては改めてお知らせする予定です。

 

 
2018-4-5

 第4回「ジャパン・ツーリズム・アワード」募集について

 

9月20日から23日まで、東京臨海副都心の東京ビッグサイトにおいて、日本観光振興協会、日本旅行業協会(JATA)、日本政府観光局(JNTO)主催の「ツーリズムEXPOジャパン2018」が開催されます。この一環で、「観光立国、日本」の実現を目指す取組を国内外に
周知・啓発していくことを目的に国内・海外の団体・組織・企業の持続可能で優れた取組を表彰する第4回 ジャパン・ツーリズム・アワード」の募集が始まりました。(募集期間は5月31日まで)
 
過去には、第1回で広島県教育委員会の高校生海外留学1万人プロジェクト、第2回で沖縄観光コンベンションビューローの沖縄観光学習教材など、教育旅行関係の取り組みも表彰されています。
 
詳細は下記「ツーリズムEXPOジャパン」公式HPを
ご確認ください。    *詳細はこちら

 

問い合わせ先 

ジャパン・ツーリズム・アワード事務局

TEL:03-5246-7221 

E-Mail:info@jta.event-infodesk.com

 
2018-4-5

 第15回「オーライ!ニッポン大賞」小浜市阿納(あのう)体験民宿組合が受賞

 

「オーライ!ニッポン」とは、都市と農山漁村の間の”人・もの・情報”の往来(おうらい)を盛んにすることで、日本全国が元気(All right)なることをめざす国民運動「都市と農山漁村の共生・対流」のキャンペーン

ネームです。「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を活発にする活動に積極的に取り組んでいる団体等を表彰する

ものです。オーライ!ニッポン会議(代表 養老猛司 東京大学名誉教授)が主催していますが、当協会もこの

会議に参画しています。

  

今年度の受賞者は次のとおりです。(別途審査委員会長賞・ライフスタイル賞あり)

★ オーライ!ニッポン大賞 グランプリ ★ (内閣総理大臣賞)
  ・株式会社 信州せいしゅん村 <長野県上田市>
★ オーライ!ニッポン大賞 ★
  ・特定非営利活動法人 棚田ネットワーク <東京都新宿区>
  ・南砺市商工会利賀村支部&慶應義塾大学牛島ゼミ利賀プロジェクト <富山県南砺市>
  ・小浜市阿納(あのう)体験民宿組合  <福井県小浜市>

 

教育旅行関係では、若狭の「小浜市阿納体験民宿組合」が大賞を受賞しました。地域の漁家民宿が連携し、

釣り堀でマダイを釣り、釣った魚をさばいて食べる一連のコースの他、漁船クルーズ、梅もぎ体験や梅

ジュース作り、2014年度からはシーカヤックを導入するなど、関係者が一体となって体験メニューを開発

・提供しています。  *詳細はこちらをご覧ください。

 

(お問合せ先)オーライ!ニッポン大賞 事務局
〒101-0042 東京都
千代田区神田松山町45 神田金子ビル5階

Tel 03-4335-1985  Fax 03-5256-5211

2018-4-2

 福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の

     学校に対するバス代の補助について

 

福島県では、平成30年度も継続して、学校行事の一環として

福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対し、その移動に係るバス経費の一部を補助しています。
 

詳細はこちらをご覧ください。 福島の復興に関する情報

 

(お問合せ・申請書提出先) 福島県教育旅行復興事業事務局
〒960-2153 福島県福島市庄野字清水尻1-10
Tel 024-563-1172  

E-mail fks.kr.rw.office@gmail.com

 

 
2018-4-2

 平成30年度版「長崎遊学券」の発売について

 

修学旅行生に便利なガイドブック付観光施設入場券です。長崎市内8ヶ所の主要観光施設の入場券のほか、小学生20ヶ所、中・高校生21ヶ所の施設割引が含まれており、事前学習に役立つ情報も掲載しています。
(小学生:450円 中学生:550円 高校生:650円)

詳細はこちら

 

問い合わせ先

一般社団法人長崎国際観光コンベンション協会

〒850-0862

長崎市出島町1-1長崎出島ワーフ2階

TEL:095-823-7423 FAX:095-824-9128

担当:大堀

 
2018-3-28

 「おきなわ修学旅行ナビ」のリニューアルについて

 

沖縄県及び一般財団法人沖縄観光コンベンションビューローは、教職員や旅行会社のための沖縄修学旅行専門サイト、

「おきなわ修学旅行ナビ」をリニューアルしました。
 
リニューアルポイント
●体験学習プログラム、宿泊施設等の検索機能の追加
●より深く学習効果を理解していただくことを目的に、テーマ別動画を掲載
●モバイル対応
 
沖縄修学旅行の新たな魅力やコンテンツの情報を掲載し、
より満足度の高い沖縄修学旅行を提案しています。
 
詳細はこちらをご覧ください。
 
【お問い合せ】
一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
沖縄本社:098-859-6125
東京事務所:03-5220-5311
2018-1-31

 平成32年度実施の修学旅行(旅行会社向け)北陸三県修学旅行説明会の開催について

《本説明会は終了しました》

北陸三県(富山・石川・福井)と北陸経済連合会、並びに西日本旅客鉄道株式会社では、平成32年度の北陸方面への修学旅行向け、首都圏エリアの旅行会社様を対象とした説明会を下記の通り開催することになりました。
本説明会では、北陸三県の豊富な学習要素やお奨めモデルコース等のご紹介に加え、北陸三県各地域からの各市町・修学旅行受入関係事業者等が参集し、各旅行会社営業担当の方々との商談の場において、更に教育旅行素材の魅力をPRさせて頂きます。

 

1 開催日時

     平成30年3月13日(火)14:00~17:30(※13:30~受付開始)
2 場所
  JR東日本 本社 JRホール(2階)(JR新宿駅 新南改札口より徒歩3分)
  〒151-0053東京都渋谷区代々木二丁目2番2号
3 出席者(予定)
  来 賓:(公財)日本修学旅行協会、(公財)全国修学旅行研究協会
  協 力:東日本旅客鉄道(株)
      主催者:北陸三県修学旅行誘致推進プロジェクト
                  (富山県、石川県、福井県、北陸経済連合会、西日本旅客鉄道(株))
4 実施内容
  ・北陸エリアのお奨め観光(体験)素材、広域モデルコース等のご紹介
  ・北陸三県の教育旅行商談会(北陸三県市町、関係事業者がご参加旅行会社各席を廻ります)
5 その他
  ・定員を超えてお申し込みがあった場合は、事務局にて人数を調整させて頂く場合がございます。 
      ・終了後に懇親会などはございませんが、北陸3県の魅力が伝わるノベルティ、お土産等を用意しております。
      ・案内書面
6 お問い合わせ先
   富山県観光・交通・地域振興局 観光戦略課 
   情報発信・誘客促進係  小境 遼太
         TEL076-444-3517(直)3671(内線)mail;ryota.kozakai@pref.toyama.lg.jp
 

2018-1-18

 平成29年度福島県教育旅行誘致セミナーの開催について(旅行会社対象)

《本セミナーは終了しました》

東日本大震災及び原発事故から7年が経過しようとしている中、福島県に教育旅行で訪れる学校は震災前の水準に回復していないことから、教育旅行入込数の約5割を占める首都圏において旅行会社を対象に「福島県教育旅行誘致セミナー」を開催し、福島県での学習効果や将来を見据えた教育旅行を提案するとともに、県内での実施事例等を通した情報提供を行い風評の払拭、教育旅行の誘致促進を図ります。

 
1.実施主体
主  催: 公益財団法人福島県観光物産交流協会 
共  催: 福島県 
後援(予定): 公益財団法人日本修学旅行協会・公益財団法人全国修学旅行研究協会・ 東北観光推進機構
2   日時及び会場
日  時: 平成30年2月19日(月)受付 13:00~ 
開  催: 13:30~17:15  
会  場: AP市ヶ谷Learning Space 5階 (※同日開催の福島県旅行商談会と同ビル)
3  参加予定者
  首都圏旅行会社(教育旅行担当)      約25~35名
  福島県、県内各地域観光関係者、マスコミ他 約25~35名
4 内  容
 【第1部】
  ◯基調講演[13:40~14:20]  
   「新学習指導要領と教育旅行の関係性」 公益財団法人日本修学旅行協会 理事長 竹内 秀一 氏     
  ◯東京都からの御案内[14:25~14:35]   東京都関係者(予定)
   【第2部】
  ◯福島県からの御案内 [14:45~15:05]
   ・福島県観光物産交流協会観光部
  ◯福島県内関係者からの教育旅行受入実施事例紹介 [15:30~16:55]    
   ・会津若松観光ビューロー(歴史学習、班別研修)
   ・喜多方市グリーン・ツーリズムサポートセンター(農業体験、農家民泊)
   ・相馬市観光協会(震災学習)
       ・福島県南ホテル連合会(合宿)
  ◯名刺交換会 [17:00~17:15]
     [意見交換会(福島県旅行商談会合同)17:30~19:00(同会場7階)]  
5  お申し込み 
      こちらのお申込用紙をご利用ください。 1月26日(金)までにお申し込みください 
  チラシはこちら。
 

2017-12-27

 伊達な広域観光推進協議会、仙台・福島・山形三市観光・物産広域連携推進協議会、並びに仙台市文化観光局による、旅行会社向け「一般旅行・教育旅行に関する説明会」の開催について《本説明会は終了しました》

 

当該エリアで広域連携により誘客に取り組んでいる2つの協議会による旅行会社向け、一般旅行・教育旅行に関する合同説明会を下記のより開催いたします。当該エリアは、世界文化遺産の平泉、日本三景の松島、鳴子温泉、松尾芭蕉が旅した奥の細道に関する史跡、東日本大震災の津波被害を乗り越え復興に向け力強く取り組んでいる気仙沼・南三陸地域のほか、福島市や山形市の多彩な食・観光資源を有しております。説明会では、これらの観光資源・学習素材やモデルコースのご紹介に加え、各自治体の観光担当者との意見交換(名刺交換)の時間も予定しております。

 

期日: 平成30年2月7日(水)
場所: 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター37階
   ANAホールディングス株式会社第一・第二会議室
内容:  第1部: 一般旅行に関する説明会13:00~14:30(受付12:30~)
     第2部: 教育旅行に関する説明会15:30~17:00(受付15:00~)
主催: ◇伊達な広域観光推進協議会
     宮城県/ 仙台市、気仙沼市、塩竈市、大崎市、松島町、南三陸町、
     岩手県/ 奥州市、一関市、平泉町、
     山形県/ 最上町 の10自治体で構成
    ◇仙台・福島・山形三市観光・物産広域連携推進協議会
     仙台市、福島市、山形市の3市で構成
申込方法:
  ご参加の申込を1月12日(金)までに下記の様式で事務局宛にFAXまたはE-mailにてご連絡をお願いします。
 
事務局:仙台市文化観光局東北連携推進室(相田・荒木田)
  TEL 022-214-8482/ FAX 022-214-8456     E-mail: nobuyoshi_aita@city.sendai.jp
                                                                    osamu_arakida@city.sendai.jp

2017-12-27

 「チャレンジふくしまフォーラム in 首都圏」開催のお知らせ

《本フォーラムは終了しました》

福島県では、風評払拭及び震災の風化防止を図るため、企業や団体、市町村等の関係者を対象に「チャレンジふくしまフォーラム」を全国各地で開催し、復興の状況や力強く前に進む県民の姿などの「ふくしまの今」と、食や観光などの「ふくしまの魅力」を知事や県内事業者等よりお伝えしております。
首都圏会場はホープツーリズムをテーマに、下記のとおり開催いたしますので、ぜひ御参加ください。

 
1 開催日時
  平成30年1月30日(火曜日)13時30分~18時00分
  ※三部構成となりますので、ご都合に合わせてご来場ください。
2 開催場所
  コートヤード・マリオット銀座東武ホテル(住所:東京都中央区銀座6-14-10)
3 プログラム
   【第一部】ホープツーリズム・教育旅行商談会(13時30分~14時50分)
    福島県の関係団体・自治体による被災地をフィールドとした新たな学び、歴史や自然体験等の学びに関する商談会を
    実施します。
   【第二部】講演等(15時00分~16時50分)
        (1) 主催者挨拶・講演「ふくしまの“今”」
              福島県知事 内堀 雅雄
        (2) 基調講演「尾木ママ流ふくしまホープ・トーク」
              教育評論家・臨床教育研究所「虹」所長・法政大学特任教授 尾木 直樹氏
        (3) トークセッション「ふくしまを訪れて感じたこと」
               スタディツアーで実際に福島県を訪問した学校及び企業6名(学校:各2名、企業:各1名)によるトーク
     セッションを開催します。
               [ファシリテーター](一社)ふくしま学びのネットワーク理事・事務局長 前川 直哉氏
               [コメンテーター]尾木 直樹氏
               [出演者]学校)お茶の水女子大学附属高等学校、筑波大学附属駒場中・高等学校
                              企業)(株)みずほフィナンシャルグループ、三井不動産(株)
      【第三部】交流会(17時00分~18時00分)
4 対象者   学校関係者・企業等の関係者の皆さん
5 定員      200名
6 参加費    無料(事前申込制)
7 申込先    Web、Fax、メール等で事務局へ申込   ※詳しくは募集チラシをご覧ください。
8 お問合せ先     チャレンジふくしまフォーラムin首都圏事務局   電話024-933-2727

                        ※電話受付時間/10:00~17:00(土日祝を除く)

 


2017-12-22

 「第15回オーライ!ニッポン大賞」募集のお知らせ

 

都市と農山漁村の往来(おうらい)を盛んにして、日本を元気(All right)に!

都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)は、都市と農山漁村のオーライ(往来)の活性化事例を表彰する「第15回 オーライ!ニッポン大賞」を募集します。「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。審査は学識経験者などで構成される審査委員会によって行います。

 

オーライ!ニッポン大賞

都市と農山漁村の共生・対流に関する優れた取組を表彰します。個人でも団体でも応募できます。団体は法人格の有無を問いません。

・グランプリ(内閣総理大臣賞) 1件 副賞20万円相当
・オーライ!ニッポン大賞 3件程度 副賞5万円相当
・審査委員会長賞 5件程度 副賞3万円相当

 

3つの部門で募集します。(部門を重複して応募できます)
・学生・若者カツヤク部門 主に30代までの若者の活躍により推進されている活動。
・都市のチカラ部門 主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
・農山漁村イキイキ実践部門 主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。


オーライ!ニッポン大賞は、都市と農山漁村の交流の取組すべてが対象です。様々な分野からの応募をお待ちしています。たとえば、グリーン・ツーリズム、企業・大学等の社会貢献、コミュニティ活動、2地域居住や定住の促進、起業と雇用(農林漁家民宿・レストラン等)、環境保全(棚田や里山・里海など)、教育(体験型教育旅行、キャリア教育、環境教育等)、農商工連携、伝統文化や食文化の発掘・保全・活用、医療福祉との連携、等々。

オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人を表彰します。
・交流イベントや古民家活用等を通じて、 移住者や交流人口の増加に貢献している人。
・農山漁村の地域資源を活かして起業(民宿、 レストラン、体験ビジネスなど)している人。等
・3件程度 副賞3万円相当
 
オーライ!ニッポン(都市と農山漁村の共生・対流)とは?
都市(まち)と農山漁村(むら)の往来(おうらい)を活発にすることで、日本の元気(All right)をめざす国民運動です。「共生」は都市と農山漁村が共に支え合う様を、「対流」は相互の交流が絶え間なく繰り返される様を、表現しています。
 
募集要領・応募用紙等

第15回オーライ!ニッポン大賞 募集パンフレット(1443KB) 
A3用紙に両面印刷して2つ折りして下さい。
第15回オーライ!ニッポン大賞 募集要領(295KB)

第15回オーライ!ニッポン大賞 応募用紙 A3用紙版(35KB)
オーライ!ニッポン大賞はオレンジ色の面を、ライフスタイル賞は水色の面をご利用ください。
第15回オーライ!ニッポン大賞 応募用紙 A4用紙版(36KB)
オーライ!ニッポン大賞はオレンジ色の面を、ライフスタイル賞は水色の面をご利用ください。

 

最近の(第14回、13回、第12回)の受賞者の紹介

第14回オーライ!ニッポン大賞(平成28年度)(1812KB)
第13回オーライ!ニッポン大賞(平成27年度)(2477KB)

第12回オーライ!ニッポン大賞(平成26年度)(2370KB


2017-12-4

 北海道教育旅行説明会・相談会開催のお知らせ

《本説明会は終了しました》

北海道、並びに公益財団法人北海道観光推進機構では、下記のとおり北海道教育旅行説明会・相談会を開催することになりました。

 

1.開催日時・会場
(1)広島会場 定員:45名
   日時:2017年12月11日(月)14:30~18:00
   会場:TKPガーデンシティPREMIUM広島駅前( 広島市南区大須賀町13-9 ベルヴュオフィス広島)
(2)大阪会場    定員:60名
   日時:2017年12月12日(火)14:30~18:00
   会場:AP大阪梅田茶屋町(大阪市北区茶屋町1-27 ABC-MART梅田ビル8F)
(3)名古屋会場    定員:45名
         日時:2017年12月13日(水)14:30~18:00
         会場:AP名古屋.名駅 (名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIビル6・7・8階)
(4)東京会場  定員:60名
         日時:2017年12月14日(木)14:30~18:00
         会場:TKP品川カンファレンスセンター(東京都港区高輪3丁目26番33号 京急第10ビル)

2.開催内容 ※4会場共通
(1)第一部 説明会(14:30~16:00)
    ◇北海道教育アドバ―ザーによる講演
 「北方領土語り部」による講和、北海道知事認定アウトドアガイドによる「北海道の自然」についてのレクチャー、アイ
  ヌ文化体験学習のデモンストレーションなど、日頃、教育旅行受入現場で生徒と接している北海道教育アドバイザーが学
  習プログラムの一部を紹介します。
    ◇ICTを活用した教育旅行についての提案
  ICT関連企業社員による提案、北海道教育旅行サイト事前学習コンテンツの紹介など、教育界でホットなキーワードとし
  て注目されている「アクティブラーニング」をサポートするICTを活用した教育旅行について提案させていただきます。
    ◇教育旅行事例発表
   北海道で教育旅行を実施した中学校、または高等学校による事例発表です。
(2)第二部 相談会(16:00~18:00)
    学校関係者、旅行会社教育旅行担当者と北海道の市町村、観光協会、受入事業者との個別相談会です。
 
3.申込方法
参加申込書にご記入いただき、FAXにてお申込み下さい。
申込書: 参加申込書(学校関係者様用) 参加申込書(旅行会社様用)
FAX:011-221-6564   申込締切:11月21日(火)*締切後も受け付けていますので、下記にお問い合わせください。
 
4.お問い合せ先
 一般社団法人 北海道体験観光推進協議会  担当 岩川・伊藤
 札幌市中央区南3条西6丁目 セザール第一札幌301
 TEL:011-222-1412 FAX:011-221-6564 E-mail:info@do-taiken.jp
 

2017-11-06

 福島県教育旅行の総合ガイドブックが新しくなりました!

「福島県教育旅行総合ガイドブック」が今回新しく生まれ変わり、福島県で体験出来る教育旅行のコンテンツを更に分かりやすく掲載しました。会津エリアでの班別行動や、浜通りの震災学習など、事例校の行程表も併せて掲載し、当日の所要時間などがイメージしやすくなっています。「福島県教育旅行総合ガイドブック」は福島県教育旅行ホームページから閲覧・ダウンロードが出来ます。随時発送もしますので下記にお問い合わせください。

福島県教育旅行パンフレットダウンロードページ
 福島県観光物産交流協会
 TEL:024-525-4024


2017-11-06

 沖縄修学旅行フェアin大阪の開催について

《本説明会は終了しました》

沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行フェア2017 in大阪」を開催します。「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに掲げ、市町村観光協会や受入施設等による地域連携の取組をご紹介するほか、沖縄県内の修学旅行受入事業者が北部・中部・南部・離島のエリアごとにブースを構え、沖縄修学旅行に関するご相談やご質問に直接対応します。また、実際に沖縄修学旅行を実施している学校からの事例紹介など、様々な角度から沖縄修学旅行の魅力について紹介します。
 

名 称:沖縄修学旅行フェア2017 in大阪
主 催:沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
対 象:学校関係者・旅行会社・修学旅行関係団体等
参加費:入場無料、出入自由
日 程:平成29年12月22日(金) 13:00~17:00
会 場:ハービスHALL(B2F 大ホール) 

    住所_ 大阪市北区梅田2-5-25  電話_ 06-6343-7800
 

参加ご希望の方は、参加申込書をメールまたはFAXにてお送りください。
また、遠方からご来場される学校関係者様に対し、会場までの交通費を一部補助します。
詳細につきましては、コチラよりご確認ください。
来場特典として下記の支援事業についての相談及び仮受付を実施しています。


【チラシ】沖縄修学旅行フェア2017 in大阪
 =お問い合わせ先=
「沖縄修学旅行フェア2017」主催事務局(OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
 TEL.098-859-6125 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp


2017-10-19

 「沖縄修学旅行説明会2017in横浜」の開催について

《本説明会は終了しました》

沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行説明会2017 in横浜」が下記のとおり開催されます。


名 称: 沖縄修学旅行説明会2017 in横浜
主 催: 沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
日 程: 平成29年11月16日(木)
時 間: 第一部)旅行会社向け  10:00~12:00
     第二部)学校関係者向け 15:00~17:00
      ※開始30分前より受付開始いたします。
会 場: 横浜谷川ビルディングANNEX B2F

     TKP横浜駅西口カンファレンスセンター (カンファレンスルーム3)
           住所_神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-1  電話_03-4577-9270
           ※ご来館の際に道案内が必要な方はお電話にてお問合せください。

◇プログラム
第一部:沖縄の営業マンおすすめ!沖縄教育旅行のご提案
       沖縄修学旅行の新たな魅力について
        ・ NPO法人 自然体験学校
        ・ 一般社団法人 糸満市観光協会
        ・ 宮古島観光協会
       沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内
第二部:神奈川県における沖縄教育旅行の現状について
       沖縄修学旅行の新たな魅力について ※第一部共通
       沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内
       事前・事後学習アドバイザー派遣デモンストレーション
チラシ・申込書はコチラ
  ※お申込み受付は、本日10月13日(金)より可能となっております。
  ※お座席に限りがございますので、お早めにご応募ください。


お問い合わせ先   
沖縄修学旅行説明会2017事務局 (OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
TEL:098-859-6125(本社)/ 03-5220-5311(東京事務所) E-mail:shuryo@ocvb.or.jp
平日9:00~17:00 / 定休日:土・日・祝祭日 

 


2017-9-26

 京都駅八条口貸切バス乗降場 2018年5・6月の予約について

 

春の修学旅行シーズンは、大変混雑するため下記の期間、予約受付方法が変わります。また、下記期間「京都駅八条口乗降場」を利用される30分前を目安に「待機場」(タイムズ鴨川西ランプ)にて時間調整をいただく、ショットガン運用を実施いたします

 

対象期間:2018年5月1日(火)~6月30日(土)

受付開始:2017年10月2日(月)9:00より

 

※詳細チラシはこちらから


2017-9-19

 京都市内への観光バスの乗り入れ並びに東山バス駐車場の開設について

 

京都市都市整備公社では東山エリアでのバス駐車場不足の緩和策として下記のとおりバス専用駐車場を開設いたします。
注意事項を遵守のうえご利用いただきますようお願い申し上げます。(JATAニュースより転載)


所 在 地  京都市東山区清閑寺山ノ内町25(東山トンネル北西)
取扱車両   バス専用 11台
開設日時   平成29年9月20日(水) 午前9時から
駐車料金   8時から18時まで 15分/500円 昼間最大2,500円
     18時から8時まで 15分/500円 夜間最大2,000円
設 備 等  自動料金精算機,防犯カメラ,照明等
* 無人機械式駐車場として運営いたしますが開設から11月末日までは係員を配置いたします。(午前9時~午後5時まで)
* バス予約システムの導入予定。(運用開始日未定)
 
注意事項
◆空車車両限定でのご利用となりますので,乗客の乗降はできません。
◆五条通から左折入場はできませんので,一旦東山ドライブウエイ方向に進み旋回後入場して下さい。
◆周辺道路での入場待ちはできません。
 
関連資料

 
2017-9-19

 「第46回旅行地理検定」試験日程のご案内

  (「旅行地理検定」ホームページより)

《申込みは終了しました》
旅行地理検定とは、旅先の地理や観光情報の知識を評価する全国統一試験です。
1995年にスタートした旅行地理検定は、「チリケン」の愛称で親しまれ、これまでの 受験者は延べ23万人を超えました。
試験の内容は国内地理および海外地理の2種類です。それぞれ4級から1級に分かれていて、旅行地理に関する知識・教養のレベルを知ることができます。

 
第46回旅行地理検定は、2017年12月10日(日)に試験を実施いたします。お申込み期間は、2017年10月2日(月)から11月6日(月)までとなります。(郵送の場合は、消印有効)
試験の詳細は、下記URLにてご確認ください。
 
※公益財団法人日本修学旅行協会は「旅行地理検定」を後援しています。 

 
2017-9-30
 江戸東京博物館全館休館のお知らせ
 
 東京都江戸東京博物館は、平成29年10月1日(日)から平成30年3月31日(土) まで、改修工事のため全館休館を予定しています。
 平成30年4月1日から、常設展示室と図書館を開室します。特別展示室・ホール・    会議室などの再開は平成31年4月以降の予定です。詳細は下記をご覧下さい。
 
 休館前の平成29年9月30日(土)は「江戸博感謝の日」として、来館者全員の  入場料が無料となります。また、金管五重奏のコンサートや公式キャラクター・  ギボちゃんのイベント、伝統文化体験プログラムなどのイベントも実施されます。
「江戸博感謝の日」の詳細は、下記をご覧下さい。
 

 
2017-8-29
 「第69回正倉院展」の開催について
《本展覧会は終了しました》
 古都・奈良の秋を彩る「正倉院展」が今年69回目を迎えます。今回は10月28日から11月13日までの17日間のみの開催となります。
 正倉院宝物は、奈良時代、東大寺大仏の造立を発眼した聖武天皇ご遺愛の品々を、 756年、后の光明皇后が、大仏に献納したことに始まります。東大寺の儀式で使った法具や貴族たちの奉納品も加わり、現在、正倉院に伝わるおよそ9,000件の宝物のなかの一部が、毎年秋に開かれる正倉院展(奈良国立博物館)で公開されます。
 今年は、チューリップのような草花が刻まれた緑色のガラスの杯「緑瑠璃十二曲長杯」など58件(初出陳10件)が公開されます。
 
1 会  期  平成29年10月28日(土)~11月13日(月) 全17日、会期中無休
2 開館時間  午前9時から午後6時 ※金曜、土曜、日曜、祝日は午後8時まで
3 会  場  奈良国立博物館 東新館・西新館
4 観覧料金  個人 高校生700円(団体600円) 小中学生400円(団体300円)
        ※割引のオータムレイトチケットもあり
 
主な出陳品や観覧料金の詳細は下記の奈良国立博物館ホームページでご確認下さい。
2017-06-05
2017年度東北教育旅行セミナー(北海道会場)開催のご案内
≪本セミナーは終了しました≫
  ~“こころ”と“いのち”の教育旅行・東北まなび旅~
東北教育旅行誘致部会(事務局:一般社団法人東北観光推進機構)とJR北海道㈱は、北海道の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者の皆様を対象に、「東北教育旅行セミナー」を、北海道内3エリア(函館・苫小牧・札幌)において開催いたします。
 
 
2017年度東北教育旅行セミナー(函館会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月11日(火) 13:20~17:00
2 開催場所 フォーポイントバイシェラトン函館  〒040-0063函館市若松町14番10号
3 募集人数 70人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
 •「教育旅行事例発表」 東北への教育旅行を実施した中学校が事例発表を行います。
 •「東北教育旅行プレゼンテーション」東北の観光団体等とJR北海道㈱が、プレゼンテーションを行います。
 •「相談会」 東北6県の自治体と関係団体が、教育旅行先としての具体的なプラン・情報を紹介します。
5 応募方法 参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
   
参加申込書
 
2017年度東北教育旅行セミナー(苫小牧会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月12日(水) 13:20~17:00
2 開催場所 グランドホテルニュー王子  〒053-0022 苫小牧市表町4丁目3‐1
3 募集人数 50人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容  函館会場同
5 応募方法  参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
 
2017年度東北教育旅行セミナー(札幌会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月13日(木) 13:20~17:00
2 開催場所 ホテルモントレエーデルホフ札幌  〒060-0002札幌市中央区北2条西1丁目1番地
3 募集人数  100人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容 函館会場同
5 応募方法 参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
 
【お申込み・ お問い合わせ先 】 ※各会場共通
一般社団法人東北観光推進機構・東北教育旅行誘致部会 事務局:川島、梅津
〒980-0811  宮城県仙台市青葉区一番町2‐2‐13(仙建ビル8F)
TEL:022-721-1291
FAX:022-721-1293
 
2017-08-23
 広島平和学習セミナー(さいたま・宇都宮)開催のお知らせ
《本セミナーは終了しました》
学校関係者及び旅行会社(教育旅行部門)などを対象として、広島での平和学習や体験学習などを紹介するセミナーを開催します。

(1)プログラム 
・被害の概要、平和記念公園での平和学習等の紹介  
・和記念資料館での平和学習(被爆体験講話等について)の紹介
・広島でできる体験学習、具体的なモデルコース等の紹介
・被爆体験伝承講話の実演
・追悼平和祈念館で行われている被爆体験記朗読の実演

(2) 日時・場所     

 ■さいたま会場
    平成29年9月20日(水) 14:00~16:00
    TKP大宮ビジネスセンター  〒330-0845 埼玉県さいたま市大宮区仲町2-26 富士ソフトビル2F

 ■宇都宮会場
    平成29年9月21日(木)14:00~16:00
      ホテルマイステイズ宇都宮      〒321-0953 栃木県宇都宮市東宿郷2-4-1 11F

(3)申込方法
     参加申込書へ必要事項を記入のうえ、FAX、Eメールまたは郵送で9月7日(木)までに下記問い合わせ先へお送り下さい。

     参加申込書(PDF 152KB)

 (4)その他
  ■主催                                                                                                                  
   広島市、広島平和記念資料館 、 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、
  ■後援
  ・さいたま会場   埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会
  ・宇都宮会場    栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会
  ・両会場共通    広島市教育委員会、公益財団法人日本修学旅行協会、公益財団法人全国修学旅行研究協会
   
【申し込み・問い合わせ先】 
   国立広島原爆死没者追悼平和祈念館
   〒730-0811 広島市中区中島町1-6
  電話:082-543-6271  FAX :082-543-6273
  Eメール:info@hiro-tsuitokinenkan.go.jp

 

2017-08-09
 沖縄修学旅行フェア2017 in 大阪」開催のお知らせ
《本説明会は終了しました》
 下記の日程で大阪フェアの開催を予定しておりますのでお知らせいたします。
 1.日 程: 平成29年12月22日(金) 13:00~17:00
 2.会 場: ハービスHALL(B1F 大ホール) 
住所  大阪市北区梅田2-5-25 電話  06-6343-7800
 3.お問い合わせ先:
   「沖縄修学旅行フェア2017」主催事務局(OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
    TEL.098-859-6125 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp
 4.その他:  詳細は決まり次第掲載いたします。
 
2017-07-28
 2017 九州ふれあい平和学習 開催のご案内
《本セミナーは終了しました》
1目 的
 修学旅行を実施する上で平和学習は大きな柱と位置づけられている 。これを踏まえ九州各地の平和学習素材と、
連す
 る情報を学校関係者、旅行会社等に紹介し、世界恒久平和を目指す九州の平和学習の必要性とその学習効果を確認してい
 ただく機会とする。あわせて継続的に情報発信をすることで 九州への 修学旅行の誘致に繋げる。
2主 催 長崎原爆資料館、死没者追悼平和祈念、知覧特攻平和会館、大刀洗平和記念館、長崎市国内観光客誘致推進実行
     員会
 後 援 九州観光推進機構、福岡県観光連盟、鹿児島観光連盟、長崎県観光連盟、日本修学旅行協会、全国修学旅行研究
     協会
 協 力   長崎平和推進協会
3対象者
 東京会場: 東京都公立高校・ 東京都区立中学校 、横浜市立中学校の教職員
 大阪会場: 大阪府・兵庫県京都府滋賀 県の公立中学校教職員
 ※管轄 旅行会社営業担当者 及び修学旅行団体
4開催日
<東京会場>
 平成 29 年 8月 21 日(月 )13:30 ~17: 00 都市センターホテル 7階 会議室
 東京都千代田区平河町 2-4-1 ☎ 03 -3265 -8211
<大阪会場>
 平成 29 年 8月 22 日(火) 13:30 ~17:0 0たかつガーデン (大阪府教育会館)
 大阪市天王寺区東高津町 7-11 ☎ 06 -6768 -3911
5定 員   各50名
6プログラム (予定 )
○主催者 代表 あいさつ 13:30
○第一部 基調講演 「アクティブラーニングを活用した平和学習」 13:40 ~14:30
○第二部 各地の 平和学習 および観光情報 の紹介 14 :45 ~16:30
○個別商談会 16:30 ~17: 00
○閉会
7参加料 無料
8チラシ・申込書 こちらをご覧ください  
9申し込み締め切り   8月10日( 木)
 
2017-07-12
 環境にやさしい「京都エコ修学旅行」参加校の募集について
   【本募集は終了しました
1222日をもって、予定していたエコバッグ20,000
すべての配布が終了いたしました。
 
新企画 学校独自のエコな取組を表彰する「エコ・アクション+1(プラスワン)」を実施
 
京都市では,京都議定書発祥の地として,「しまつのこころ」「もったいない」といった環境にやさしいライフスタイル,ビジネススタイルの定着に取り組んでおり,観光客の皆様にもごみの減量や分別に御協力いただいています。
こうした取組の一環として,昨年度から実施している環境にやさしい「京都エコ修学旅行」について,今年度は新企画として,学校独自のアイデアで,修学旅行においてエコな取組を実践していただく「エコ・アクション+1(プラスワン)」を加え,下記のとおり募集しますのでお知らせします。
昨年度に引き続き,環境にやさしい「京都エコ修学旅行」を実践していただける修学旅行生の皆様へは,買い物時に使っていただく京都市オリジナルのエコバッグ(先着2万枚)をお渡しするとともに、「エコ・アクション+1」に応募し,優秀な取組を実施した学校には,表彰のうえ,記念品を贈呈します。

1.受付期間     平成29年6月13日(火曜日)から30年3月末日まで
 
京都市環境政策局循環型社会推進部ごみ減量推進課(飯田,水澤)
〒604-0924 京都市中京区河原町二条下る一之船入町384番地 ヤサカ河原町ビル8F
TEL:075-213-4930  FAX:075-213-0453
メールアドレス:gomigenryo@city.kyoto.lg.jp
 
2017-07-12
平成29年度 九州7県合同修学旅行説明会・相談会開催のお知らせ
《本セミナーは終了しました》

平成29年度 九州7県合同修学旅行説明会・相談会を開催します。
九州観光推進機構では、平成29年度の九州7県合同修学旅行説明会・相談会を、岡山、名古屋、大阪、東京の各都市で開催します。九州7県の代表的な学習素材の説明、九州7県の担当者との相談会を行います。
詳細な日程および参加申し込みは、以下のファイルをダウンロードして、ご利用ください。

1 会場・期日
(岡山会場):8月3日(木)  メルパルク岡山 岡山市北区桑田町1-13 TEL 086-223-8100
(名古屋会場):8月4日(金) ホテル名古屋ガーデンパレス 名古屋市中区錦3-11-13 TEL052-957-1022
(大阪会場):8月17日(木)  KKRホテル大阪 大阪市中央区馬場町2-24 TEL 06-6941-1140
(東京会場):8月18日(金)  アルカディア市ヶ谷(私学会館) 東京都千代田区九段北4-2-25  TEL03-3261-9921

2 主催
  ・九州観光推進機構    
  ・九州7県観光担当課、各県観光連盟

3 後援
  ・(公財)日本修学旅行協会   
  ・(公財)全国修学旅行研究協会

4 対象
  (岡山会場) 中国地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (名古屋会場)中部地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (大阪会場) 近畿地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (東京会場) 首都圏の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社

5 内容
  ・九州7県の代表的な農林水産業等の体験、平和、環境、歴史、文化等の各学習素材の説明
  ・九州観光推進機構および九州7県の担当者との相談会
  ・その他

6 申し込み方法
  ・申込書(別添ファイル)に必要事項を記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください。
  *申し込み後は、特にこちらより確認のご連絡はいたしませんので、当日会場にお越しください。

7 締切 平成29年7月14日(金)
 *期限前でも、定員になり次第締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。

8 問い合わせ先
   九州観光推進機構 国内誘致推進部 担当 黒瀬、山川、宮原
   電話  092-751-2946 / FAX 092-751-2944
  メール f-kurose@welcomekyushu.jp

※ 日程表・申込書はこちら

 

2017-07-12
「沖縄修学旅行フェア2017 in東京」開催のお知らせ
《本セミナーは終了しました》
 
沖縄県及び(一社)沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する、「沖縄修学旅行フェア2017 in東京」を開催致します。「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに掲げ、市町村観光協会や受入施設等による地域連携の取組をご紹介するほか、沖縄県内の 修学旅行受入事業者が北部・中部・南部・離島のエリアごとにブースを構え、沖縄修学旅行に関するご相談やご質問に直接対応致します。また、実際に沖縄修学旅行を実施している学校からの事例紹介など、様々な角度から沖縄修学旅行の魅力について紹介します。

名 称: 沖縄修学旅行フェア2017 in東京
主 催: 沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
対 象: 学校関係者・旅行会社・修学旅行関係団体等
参加費: 入場無料、出入自由
日 程: 平成29年8月8日(火)13:00~17:00
会 場: 世界貿易センタービル(38Fフォンテーヌ) 住所 東京都港区浜松町2丁目4番1号 電話  03-3435-3801

参加出展社につきまして、コチラよりご確認ください。
なお、参加ご希望の方は参加申込書をメールまたはFAXにてお送りください。

また、遠方からご来場される学校関係者様に対し、会場までの交通費を一部補助します。
詳細につきましては、コチラよりご確認ください。

※ご来場いただいた方への特典として下記の支援事業について、ご相談及び仮受付を承ります。是非、この機会をご活用ください。
 学校に対する事前・事後学習支援 アドバイザー派遣等支援制度
 「沖縄修学旅行模擬体験」招聘事業

※下記の日程で大阪フェアの開催も予定しております。
 日 程: 平成29年12月22日(金) 13:00~17:00
 会 場: ハービスHALL(B1F 大ホール)  住所  大阪市北区梅田2-5-25  電話  06-6343-7800

【チラシ】沖縄修学旅行フェア2017 in東京

=お問い合わせ先=
「沖縄修学旅行フェア2017」主催事務局(OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
TEL.098-859-6125 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp

2017-06-06
京都駅八条口貸切バス乗降場の予約システムの導入及び利用料金制の開始について
 
平成29年7月1日以降の乗降場利用分の予約申し込みについて、これまでのFAXによる予約受付からインターネットによる予約受付になります。併せて、平成29年7月1日以降のご利用につきましては利用料金制になります。
 
2017-06-05
2017年度東北教育旅行セミナー(東京会場)開催のご案内
≪本セミナーは終了しました≫
  ~“こころ”と“いのち”の教育旅行・東北まなび旅~
東北教育旅行誘致部会(事務局:一般社団法人東北観光推進機構)では、首都圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者の皆様を対象に、「東北教育旅行セミナー(東京会場)」を開催いたします。
1 開催日時 2017年7月27日(木) 13:30~18:30
2 開催場所 グランドプリンスホテル新高輪 3階「天平」
              〒108-8612 東京都港区高輪3-13-1 tel:03-3442-1111
3 募集人数 140人 (参加費無料) ※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承く
ださい。
4 実施内容
 •「教育旅行事例発表」 東北への教育旅行を実施した中学校及び高等学校が事例発表を行います。
 •「東北教育旅行プレゼンテーション」  東北の観光団体等が、プレゼンテーションを行います。
 •「相談会・情報交換会」  東北6県、新潟県の自治体と関係団体が、教育旅行先としての具体的なプラン
・情報を紹介します。
5 応募方法 開催案内(チラシ)をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込み
ください。  
 
 
【お申込み・ お問い合わせ先 】
一般社団法人 東北観光推進機構・東北教育旅行誘致部会 
事務局:梅津、川島
 
〒980-0021
宮城県仙台市青葉区一番町2‐2‐13(仙建ビル8F)
TEL:022-721-1291
FAX:022-721-1293
2017-05-29
東京都公立中学校関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました。
東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月9日(火)を皮切りに途中夏休みを挟んで10月4日(水)まで、延べ71日間運行され、527校(約74,000名)が利用します。
 今年の関西方面の第1陣、東北方面の第1陣は5月9日(火)同日に出発し、それぞれ東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長・顧問、JRから東京駅長以下数名が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 
  
 
また、京都駅では行政や観光関連団体で組織する京都観光推進協議会による到着歓迎式も行われました。
9
日に京都駅で下車した東京都公立中学校連合の第1便7校は、新幹線ホーム下のコンコースで、京都らしいお琴の演奏が行われる中、本協議会代表をはじめ、宿泊施設の皆さんや、時代劇衣装を着た東映太秦映画村俳優さん、バスガイドさん、京都府旅館ホテル生活衛生同業組合のキャラクター「とま郎くん」など総勢約60名による拍手や横断幕などによる歓迎を受けるとともに、記念品の絵はがきを受け取りました。
 
   
 
 2017-4-26

 平成29年度(第13回)教育旅行シンポジウムの開催決定について

 

1 行事名称     第13回教育旅行シンポジウム
2 主  催     公益財団法人日本修学旅行協会
3 主  題     新学習指導要領のもと教育旅行はどこに向かうか 
4 開催日時及び会場
    (1)日  時   8月22日(火)13:00~17:00 
    (2)会  場   江戸東京博物館(ホール) 東京都墨田区横網1-4-1
5 参加者    地方自治体、小学校・中学校・高等学校の教職員並びに、観光業などの方々
6 参加費     参加資料代 2,000円、  情報交換会  5,000円
7 詳細その他 決定次第発表致します 

 

 2017-4-6

 平成31年度修学旅行向け北陸三県修学旅行説明会のご案内

《本説明会は終了いたしました》

本説明会では、北陸三県の豊富な学習要素のご紹介に加え、教育旅行素材の体験コーナーも設置し、ご来場頂きました先生方に、北陸エリアの素材に実際に触れて頂くことができます。

 

1 開催日時
  平成29年4月27日(木)18:00~19:00(※17:30受付開始)

2 場所
  JR東日本 本社 JRホール(2階)(JR新宿駅 新南改札より徒歩3分)
  〒151-0053東京都渋谷区代々木二丁目2番2号

3 出席者(予定)
  来 賓:(公財)日本修学旅行協会、(公財)全国修学旅行研究協会
  協 力:東日本旅客鉄道(株)
     主催者:北陸三県修学旅行誘致推進プロジェクト
    (福井県、石川県、富山県、北陸経済連合会、西日本旅客鉄道(株))

4 実施内容
  ・北陸エリアの観光素材、モデルコースなどの紹介
  ・修学旅行輸送の概要及び販売条件について
  ・北陸三県の教育旅行素材体験コーナー(各県の伝統工芸体験を無料で体験頂けます。)

5 お申し込み
  各学校様から、別紙申込書により平成29年4月14日(金)までにFAXでお申し込みを
  お願いいたします。

  

  ※詳細内容、参加申込書、会場案内図

 2017-4-5

 広島平和記念資料館の被爆体験講話等オンライ予約システムの運用を開始します

 

 広島平和記念資料館が修学旅行生などを対象に実施する被爆体験講話等の申込みを、従来の電話のみの受付からオンライン予約も可能とし、3月30日から運用を開始します

 

詳細は下記、公益財団法人広島平和文化センターホームページをご確認ください。

http://www.pcf.city.hiroshima.jp/topics/onlineyoyaku2017.pdf

 
 2017-3-16

 「第45回旅行地理検定」試験日程のご案内(「旅行地理検定」ホームページより)

 
旅行地理検定とは、旅先の地理や観光情報の知識を評価する全国統一試験です。
1995年にスタートした旅行地理検定は、「チリケン」の愛称で親しまれ、これまで延べ23万人が受験しました(2016年6月時点)。
試験の内容は国内地理および海外地理の2種類です。それぞれ4級から1級に分かれていて、旅行地理に関する知識・教養のレベルを知ることができます。
 
第45回旅行地理検定は、2017年6月18日(日)に試験を実施いたします。お申込み期間は、2017年4月1日(土)から5月8日(月)までとなります。(郵送の場合は、消印有効)
試験の詳細は、下記URLにてご確認ください。
 
※公益財団法人日本修学旅行協会は「旅行地理検定」を後援しています。 
 
 2017-3-13

 福島県教育旅行復興事業(バス経費の一部補助事業)のH29年度における事業継続について(福島県ホームページより)

 

平成27年度から実施しております「福島県教育旅行復興事業」は、平成29年度につきましても継続して事業を実施予定です。なお、平成29年度の各種様式の公開及び申請書類の受付は平成29年4月1日からを予定しております。

 

(申請に関するお問合せ先)
福島県教育旅行復興事業事務局
〒960-2153 福島県福島市庄野字清水尻1-10
Tel:024-563-1172(受付時間:平日8時30分から17時15分まで)
Fax:024-593-5502
E-mail fks.kr.rw.office@gmail.com

 
 
 2017-02-08
 平成29年2月7日に、阿蘇山の噴火警戒レベルがレベル2(火口周辺規制)から1(活火山であることに留意)に引き下げられました。
 
地元自治体等が実施している立入規制等については下記自治体等のホームページでご確認いただけます。
 気象庁 「阿蘇山の活動状況」  
 阿蘇火山防災会議協議会 阿蘇山火口規制に関する情報 
 熊本県 熊本観光ホームページ「なごみ紀行」
       阿蘇地域へのアクセスマップ・阿蘇中岳火口規制状況(マップ) 
 阿蘇市 阿蘇市ホームページ
 阿蘇ジオパーク 阿蘇くじゅう国立公園 阿蘇ジオパーク
 
(観光庁ホームページより引用)
 
 2017-01-26
2017年防災教育旅行シンポジウムの開催について
  《本シンポジウムは終了致しました》
阿蘇市と阿蘇市観光協会は、教育旅行の更なる増加を図るため、防災(減災)教育旅行シンポジウムを開
催します。本シンポジウムでは、著名な講師をお招きして、熊本地震以降県内修学旅行受入施設の関心事
である「九州の活断層」「防災教育と災害科学コミュニケーションについて」「修学旅行添乗中3.11を体
験して」「防災教育の構築と滞在の修学旅行生の危機管理のために何をすべきか」などを学ぶため、講演
とパネルディスカッションを開催します。
 
1.日 時  
  平成29年2月23日(木) 午前10:00~午後15:00 
2.会 場  
  阿蘇プラザホテル  阿蘇市内牧1287
3.主 催
  阿蘇市、阿蘇市観光協会、阿蘇温泉観光旅館協同組合
4 共 催
      阿蘇ジオパーク推進協議会
5.後 援
  熊本県、(公社)熊本県観光連盟、(公社)日本地球惑星科学連合
6.開催案内・参加申込
  
参加申込書に記入の上、2月10日(金)までにFAX又は郵送で申し込む。
 
 2017-01-18
福島県教育旅行誘致セミナーの開催について
  《本セミナーは終了致しました》
教育旅行回復に向けて首都圏の旅行会社を対象とした「福島県教育旅行誘致セミナー」が下記により開催されます。セミナーでは本県教育旅行の現状や震災後の新たなコンテンツの説明、並びに各受入地区から教育旅行素材やモデルコース、支援施策等のプレゼンテーションがあります。
なお、セミナー当日は同フロア別会場において一般観光を対象とした福島県旅行商談会も開催される予定です。
 
1.日 時  
  平成29年2月10日(金) 13:30~17:10 (受付 13:00~) 
2.会 場  
  大手町ファーストスクエアカンファレンス ルームD
    〒100-0004 東京都千代田区大手町1-5-1
  ファーストスクエア イーストタワー2階(JR東京駅丸の内北口より徒歩4分)
3.共 催
  公益財団法人福島県観光物産交流協会
  福島県
4 当日スケジュール(予定)
  第1部 
13:45~14:15 基調講演「福島県の復興の取組について」(仮題)
                          福島県庁企画調整部(新生ふくしま復興推進本部)
              14:20~14:40 事例発表 東京都市大学等々力中学校 様  
  第2部   14:55~15:35 福島県の取組発表
                  ・福島県観光交流課
                  ・ふくしま観光復興支援センター
      15:40~17:10 福島県各エリアの大プレゼンテーション(受入担当者からの最新情報)
                  ・再生可能エネルギー    ・歴史学習
                  ・防災学習         ・農業・自然体験
                  ・震災学習         ・灘高・筑駒高モニターツアーの事例等
  閉会後 17:30~19:00 ルームAにて意見交換会(福島県旅行商談会参加者と合同)
5.参加申込
  「参加申込書」記入の上、平成29年1月27日(金)までにFAX又は電子メールで申し込む。
6.開催案内
  こちらをご覧ください。
 
 2017-01-16
京都駅八条口貸切バス乗降場の利用について
 
 京都駅八条口貸切バス乗降場は、平成27年2月から現在の位置にて仮供用しておりますが、12月15日から収容台数を整備前の6台から12台に増やして運用中です。
 完成後につきましても、特に本年4月から6月の修学旅行シーズンについては、乗降場の収容台数を大幅に上回る利用が見込まれるなど、シーズン、時間帯によっては、乗降場を利用出来ないことも予想されます。
 これに伴い、京都市及び国土交通省近畿運輸局より学校及び旅行業界関係者向けのお願い書面が発信されました。以下の内容が含まれております。
 
1.平成29年4月から6月については、事前に乗降場の利用申し込みが必要となる。
2.平成29年7月以降は、事前予約制と料金制の併用を予定している。
 
 具体的内容について、下記書面ご参照のうえ、利用者の利便性・安全性の確保に向けての、ご理解、ご協力をお願いいたします。
 
 
 2016-12-19
福岡空港国内線ターミナルビルロビー工事に伴う修学旅行団体へのお願いについて
 
 国内線ターミナルビル再整備工事に伴い、ロビーの狭隘化が見込まれています。修学旅行団体の集合・解散、出迎え・見送り時には十分ご注意ください。詳細は下記資料をご確認ください。
 
※期間:平成28年12月中旬~平成29年2月末まで。但し、修学旅行団体の多客期(概ね10月から翌年2月
    まで)とロビー工事が重なる時期は平成31年3月まで継続。
 
 2016-12-08
東京浅草地域における観光バス乗降の実証実験・予約システムに関する情報について              
 
東京浅草地域では多くの観光客が観光バスで訪れており一極集中による交通渋滞が発生する等交通安全上の問題が発生しています。台東区では12月より、観光バスの乗車場と降車場を整備し、乗降を分離することで、観光バスの一極集中の改善を図ることを目的とした「浅草地域における観光バス乗降分離実証実験」を実施することになりました。
 また、来年2月から「台東区観光バス予約システム」を導入する予定で、区営観光バス駐車場が全て事前予約制となります。
詳細は下記の資料をご確認ください。
 
2016-11-29
北海道教育旅行説明会・相談会の開催について(東京会場・大阪会場・福岡会場)
《本説明会は終了致しました》           
公益社団法人北海道観光推進機構では、北海道への修学旅行誘致並びに情報交換を目的とした「北海道教育旅行説明会・相談会」を下記の通り実施します。当日は”北海道の特徴的な学習素材”等の紹介を行い、北海道の歴史・文化についての理解を深めていただけます。詳細は下記PDFをご覧ください。 
 
〈東京会場〉 1 日 時 平成28年12月5日(月)15:00~17:30
                   2 会 場 TKP品川カンファレスセンター(東京都港区高輪3-26-33 京急第10ビル)
 
〈大阪会場〉 1 日 時 平成28年12月6日(火)15:00~17:30
                   2 会 場 AP 大阪梅田茶屋(大阪市北区茶屋町1-27 ABC-MART梅田ビル8F)
  
〈福岡会場〉 1 日 時 平成28年12月7日(水)15:00~17:30
                   2 会 場 TKP博多駅前シティセンター(
福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)
 
※対 象 学校関係者及び旅行会社の教育旅行担当者等
※この件に関する申し込み、問い合わせ先
 一般社団法人 北海道体験観光推進協議会 担当:岩川・伊藤
 TEL:011-222-1412 FAX:011-221-6564 E-mail:info@do-taiken.jp 
※詳細は下記PDFをご覧ください。
  
 
2016-10-11
京都駅八条口貸切バス乗降場の利用について
 
 京都駅八条口貸切バス乗降場は、平成27年2月から現在の位置にて仮供用されていますが、平成28年10月上旬から11月下旬まで、上屋工事に伴い限られたスペースでの運用となることが、京都市都市計画局歩くまち京都推進室及び京都市建設局道路建設課より通知されています。
 秋の観光シーズンを迎え、収容可能台数を上回る利用が見込まれますので、下記書面の内容を確認の上、留意いただきますようお願いします。 
 
 
 2016-10-19
「沖縄修学旅行フェア 2016 in 大阪・東京」開催のご案内
 
沖縄県及び一般財団法人沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行フェア2016in大阪・東京」を開催致します。
今年度より「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに、基本的な沖縄修学旅行の情報発信とあわせて、新たな取り組みである沖縄県内の市町村観光協会や受入施設などと連携したエリア滞在型の修学旅行を紹介します。会場内では、北部・中部・南部・離島のエリアごとにブースを構え、エリア滞在型のモデルコースの提案や各エリアの魅力を発信する展開となっております。
またセミナー会場では、沖縄修学旅行を実施している学校による事例紹介や、修学旅行プログラムの参考となる説明会等の実施も予定しております。
あわせて、沖縄修学旅行に関する資料も多数ご用意させていただきます。
また、沖縄より出展する修学旅行関連事業社も皆様のご来場をお待ちしており、直接沖縄現地の事業社とコミュニケーションできる機会にもなっております。
 
名 称:「沖縄修学旅行フェア2016 in大阪・東京」
主 催:沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
対 象:学校関係者・旅行会社・修学旅行関係団体等
費 用:入場無料、出入自由
 
【大阪】
日 程:平成28年11月16日(水) 13:00~17:00
会 場:梅田クリスタルホール(梅田センタービルB1F)
    住所_ 大阪府大阪市北区中崎西2丁目4-12
    電話_ 06-6373-9981
<ゲストスピーカー>宮沢和史 氏
講演テーマ:「THE BOOMの島唄から24年~沖縄の唄から見えてくる沖縄」
  
【東京】
日 程:平成28年12月22日(木)14:00~18:00
会 場:世界貿易センタービル(38Fフォンテーヌ)
    住所_東京都港区浜松町2丁目4番1号
    電話_ 03-3435-3801
<ゲストスピーカー>教育評論家:尾木直樹 氏(尾木ママ)
講演テーマ:「生きる力を育む~旅育~」
 
参加ご希望の際は、参加申込書をメールまたはFAXにてお送りください。
専用チラシはこちらから。
 
■■お問合せ先■■
「沖縄修学旅行フェア2016 in大阪・東京」運営事務局
一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー内
本社:TEL 098-859-6125 FAX 098-859-6222
東京事務所:TEL 03-5220-5311
E-mail:shuryo@ocvb.or.jp
 
 2016-8-16
愛知県主催「教育旅行における教育旅行航空機利用促進事業報告会」開催のご案内
《本報告会は終了致しました》
 愛知県では、航空機を利用した新しい教育旅行のカタチを提案するため検証旅行を実施しました。今回、県内の高等学校の  先生方を対象に、名古屋市と岡崎市において報告会を開催します。
 
【第1回開催】
・日時:平成28年8月29日(月)13:30~16:30
・場所:ウィンクあいち10階大会議室1001 名古屋市中村区名駅4-4-38
【第2回開催】
・日時:平成28年8月30日(火)14:00~16:00
・場所:愛知県西三河総合庁舎10階大会議室 岡崎市明大寺本町1-4
 
・内容:基調講演、検証旅行報告、他
・参加料:無料
・申込期日:平成28年8月19日(金)
 
 
 2016-8-5
平成28年度「広島県・島根県教育旅行説明会」開催のご案内
《本説明会は終了致しました》
 広島・島根両県の観光連盟では教育旅行を取り扱っておられる旅行会社様および中学校・高等学校の先生を対象とした教育旅行の説明会を開催します。
 
1.開催日時:平成28年8月24日(水)15:00~19:30
2.開催場所:ビジョンセンター東京 ビジョンホール
       東京都中央区八重洲2-3-14 ケイアイ興産東京ビル5階
3.実施内容:両県説明会、相談会、交流会
4.定員: 50名
5.参加料:無料
6.申込期日:平成28年8月12日(金)
 
 
 2016-7-21
TDR体験学習プレゼンテーション」開催のご案内
《本プレゼンテーションは終了致しました》
 ”楽しみながら学ぶ場”である東京ディズニーリゾートでは下記の日時、場所でTDR体験学習プレゼンテーションを開催します。詳細並びに申し込みは各リンクのファイルをご確認ください。
 
【説明会】
 2016-6-24
『2016九州ふれあい平和学習』開催(東京)のお知らせ
《本セミナーは終了致しました》
 修学旅行の学習目的の柱と位置付けられている平和教育・学習。
子供たちが五感で学習できる九州各地の学習素材を、学校関係者、旅行会社の皆様にご紹介するとともに世界恒久平和を九州から発信することで九州のさらなる学習効果の可能性と平和教育・学習の必要性を認識する機会と致します。
 
1 開催日時
  平成28年8月22日(月)13:30~17:00
2 開催場所
  都市センターホテル7階
  東京都千代田区平賀町2-4-1
  TEL 03-3265-8211
3 参加方法
  募集チラシを参照のうえFAXにてお申し込みください。
4 お問い合わせ先
  長崎国際観光コンベンション協会
  095-823-7423 担当:永田・森下
 
 2016-6-24
平成28年度 東北教育旅行セミナー(東京会場)開催のご案内
   ~“こころ”と“いのち”の教育旅行・東北まなび旅~
 《本セミナーは終了致しました》
東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、首都圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者の皆様を対象に、「東北教育旅行セミナー(東京会場)」を開催いたします。
1 開催日時
  平成28年7月29日(金) 13:30~18:30
2 開催場所
  グランドプリンスホテル新高輪 3階「天平」
  〒108-8612 東京都港区高輪3-13-1 tel:03-3442-1111
3 募集人数
  140人 (参加費無料) ※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
  •「教育旅行事例発表」
   東北への教育旅行を実施した中学校及び高等学校が事例発表を行います。
  •「教育旅行 in 東北セミナー」
   東北の観光団体等がプレゼンテーションを行います。
  •「相談会・情報交換会」
   東北6県、新潟県の自治体と関係団体が、教育旅行先としての具体的なプラン・情報を紹介しま  
   す。
5 応募方法
  開催案内(チラシ)をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
【お申込み・ お問い合わせ先 】
 東北観光推進機構・教育旅行誘致部会  担当:梅津、高橋
 〒980-0021
 宮城県仙台市青葉区一番町2‐2‐13(仙建ビル8F)
 TEL:022-721-1291
 FAX:022-721-1293
 2016-6-24
平成28年度 東北教育旅行セミナー(北海道内会場)開催のご案内
    ~“こころ”と“いのち”の教育旅行・東北まなび旅~
  《本セミナーは終了致しました》
東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、北海道の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者の皆様を対象に、「東北教育旅行セミナー」を、北海道内3エリア(札幌・苫小牧・函館)において開催いたします。

平成28年度東北教育旅行セミナー(札幌会場)開催のご案内
1 開催日時
  平成28年7月26日(火) 13:20~17:00
2 開催場所
  京王プラザホテル札幌  〒060-0005 札幌市中央区北5条西7丁目2-1
3 募集人数
  100人 (参加費無料)
  ※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
 •「教育旅行事例発表」
  東北への教育旅行を実施した中学校が事例発表を行います。
 •「教育旅行 in 東北セミナー」
  東北の観光団体等がプレゼンテーションを行います。
 •「相談会」
  東北6県及び新潟県の自治体と関係団体が、教育旅行先としての具体的なプラン・情報を紹介しま
  す。
5 応募方法
  参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 

【お申込み・ お問い合わせ先 】 ※札幌会場、苫小牧会場、函館会場共通
 東北観光推進機構・教育旅行誘致部会  担当:梅津、高橋
 〒980-0811
 宮城県仙台市青葉区一番町2‐2‐13(仙建ビル8F)
 TEL:022-721-1291
 FAX:022-721-1293
 
平成28年度東北教育旅行セミナー(苫小牧会場)開催のご案
1 開催日時
  平成28年7月27日(水) 13:20~17:00
2 開催場所
  グランドホテルニュー王子  〒053-0022 苫小牧市表町4丁目3‐1
3 募集人数
  50人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
  札幌会場同
5 応募方法
  参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 

平成28年度東北教育旅行セミナー(函館会場)開催のご案内
1 開催日時
  平成28年8月8日(月) 13:20~17:00
2 開催場所
  ロワジールホテル函館  〒040-0063 函館市若松町14番10号
3 募集人数
  70人 (参加費無料)  ※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
  札幌会場同
5 応募方法
  参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
 2016-6-3
「沖縄修学旅行説明会2016In兵庫・千葉」開催のお知らせ
《本説明会は終了致しました》
沖縄県及び一般財団法人沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信し、また、官民一体となった誘致・受入強化の取り組みについての理解促進を図るため、「沖縄修学旅行説明会2016 in兵庫・千葉」を開催いたします。
本説明会では、「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」のテーマの下、
沖縄修学旅行のプログラムや支援事業のご紹介と併せ、沖縄修学旅行に関するご質問等にきめ
細かくご対応する場も設けております。
この機会に、沖縄修学旅行の魅力を体感ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

  名 称:沖縄修学旅行説明会2016 in兵庫・千葉
  主 催:沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー

 【兵庫】
  日程:平成28年6月22日(水)
  会場:神戸ポートピアホテル「生田」
     住所_神戸市中央区港島中町6-10-1
     電話_078-302-1111
  時間:第一部)旅行会社向け  11:00~13:00
     第二部)学校関係者向け 14:30~16:30

 【千葉】
  日程:平成28年6月24日(金)
  会場:ポートプラザちば「パール」
     住所_千葉市中央区千葉港8-5
     電話_043-247-7211
  時間:第一部)旅行会社向け  11:00~13:00
     第二部)学校関係者向け 14:30~16:30
詳細のご案内
※参加に際しましては、
参加申込書
ご提出のご協力をよろしくお願いいたします。
  
 2016-5-25
東京都による福島県への教育旅行支援について
東京都では福島県の観光信仰と地域経済の復興を継続して支援するため平成28年度も引き続き「被災地応援ツアー」を実施しております。
 
○対象  :「福島県教育旅行復興事業」の補助を受けて福島県に教育旅行を実施する都内学校
○補助内容: 震災以降初めて福島県で宿泊を伴う教育旅行を実施する学校
         バス代1台当たりの経費の1/2または5万円上限
       継続的に福島県で宿泊を伴う教育旅行を実施している学校
         バス代1台当たりの経費の1/2または3万円以上
 
2016-05-20
東京都公立中学校関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました。
東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月10日(火)を皮切りに途中夏休みを挟んで10月3日(月)まで、延べ73日間運行され、531校(約75,000名)が利用します。
 関西方面の第1陣5月10日(火)と、東北方面の第1陣5月11日(水)には、それぞれ東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長、JRから東京駅長以下数名が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 
  
 
また、行政や観光関連団体で組織する京都観光推進協議会による京都駅での歓迎式も行われました。
京都駅新幹線ホーム下のコンコースで京都らしいお琴の演奏が行われる中、本協議会代表をはじめ、
宿泊施設の皆さんや、時代劇衣装を着た東映太秦映画村俳優さん、バスガイドさん、また、京都タ
ワーのマスコットキャラクター「たわわちゃん」、京都府旅館ホテル生活衛生同業組合のキャラク
ター「とま郎くん」など総勢約60名による「歓迎」と書かれた横断幕や拍手などによる歓迎を受け
るとともに、絵はがきなどの記念品を受け取りました。 
 
 
 2016-5-16
平成28年度『教育旅行シンポジウム』概要決定
修学旅行を主とする教育旅行にかかわる今日的課題等について学校関係者、受け入れ地域、観光事業者等を招き幅広く議論する教育旅行シンポジウムの、今年の開催が決定しました。
今年は『教育旅行シンポジウム』として12回目、修学旅行シンポジウムを含めると通算32回目の開催となります。是非、ご参加ください。
 
◇開催日時:平成28年8月23日(火)13時~17時
◇開催場所:江戸東京博物館(ホール)
◇主  題:(仮題)訪日教育旅行、受け入れ実情と課題~海外修学旅行も視野に入れて~
◇定  員:350名
◇主  催:公益財団法人日本修学旅行協会
 
 2016-5-16
平成28年度『教育旅行シンポジウム』開催決定
修学旅行を主とする教育旅行にかかわる今日的課題等について学校関係者、受け入れ地域、観光事業者等を招き幅広く議論する教育旅行シンポジウムの、今年の開催が決定しました。
今年は『教育旅行シンポジウム』として12回目、修学旅行シンポジウムを含めると通算32回目の開催となります。是非、ご参加ください。
 
◇開催日時:平成28年8月23日(火)13時~17時
◇開催場所:江戸東京博物館(ホール)
◇主  題:(仮題)訪日教育旅行、受け入れ実情と課題~海外修学旅行も視野に入れて~
◇定  員:350名
◇主  催:公益財団法人日本修学旅行協会
◇そ の 他 :詳細並びに申し込み方法については決まり次第当HP、月刊誌でお知らせします 
 
 2016-4-26
平成28年度福島県教育旅行復興事業(バス助成)の受付を開始について
福島県では、学校行事の一環として福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対し、その移動に係るバス経費の一部を補助いたします。本事業を御活用の上、福島県での教育旅行を実施くださいますようお願いいたします。詳しくは、福島県教育旅行復興事業事務局へお問い合わせください。
 
(お問合せ先)
○福島県教育旅行復興事業事務局
〒960-2153
福島県福島市庄野字清水尻1-10
Tel  024-563-1172
E-mail 
fks.kr.rw.office@gmail.com
ホームページ:
https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32031a/kyoiku-02.html
 

2016-2-22
広島駅新幹線口広場バス乗降場の予約方法の変更について
 
広島駅新幹線口広場バス乗降場の予約受付および利用にあたってのルールが、平成28年4月1日以降の利用分から変更になります。詳細は下記の資料をご確認下さい。
 
 

2016-2-9
福島県教育旅行復興事業(バス経費の一部を補助)のご案内
 
福島県では学校行事の一環として福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対し、その移動に係るバス経費の一部を補助いたします。
※ 補助対象期間:平成28年4月1日(金)~平成29年3月31日(金)までに実施し終了するもの
※ 詳細はホームページをご確認ください。
 
 

2016-2-5
東北教育旅行セミナー(札幌会場)開催案内
【本セミナーは終了いたしました】
1.趣旨: 札幌市、および周辺市町村の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者を対象に、東北での教育  
      旅行を実施している学校による事例発表と東北教育旅行のキャッチフレーズである”ここ    
      ろ”と”いのち”を育む体験・交流に関する取り組みの紹介により「学び」の場としての東北の  
      魅力を発信する。
2.日時: 平成28年3月11日(金)14:00~18:30
3.場所: 京王プラザホテル札幌 2階 エミネンスB(札幌市中央区北5条西7丁目2-1) 
4.主催: 東北観光推進機構 
  
 

2016-2-1
5地区(北海道・青森・新潟・広島・長崎)教育旅行セミナー開催のご案内
 【本セミナーは終了いたしました】
首都圏の中学校、高等学校の学校行事旅行ご担当者様、旅行代理店様を対象にした教育旅行・修学旅行に関するセミナーです。受入体制に力を注ぐ5地区が一堂に会し開催します。
全国各地の学校を受け入れている5地区ならではの豊富なプログラムや最新情報をご紹介いたします。
ぜひ、新たな発見を求めてご来場ください。
 
日時: 平成28年2月24日(水)16:00~18:00(受付開始 15:30) 
場所: 東京国際フォーラム ガラス棟4階 409号室
    (東京都千代田区丸の内3-5-1 JR有楽町駅徒歩1分)
 
 

2016-1-29
国立劇場 5月文楽鑑賞教室のご案内
 
国立劇場では、平成28年5月に文楽鑑賞教室を開催いたします。
文楽鑑賞教室は初めて文楽をご覧になる中高生でも楽しんでいただけるように、初心者向けの解説と初めての方でも興味を抱きやすい文楽の名作の上演との構成です。料金が1,300円と安価で、上演時間も2時間程度と短めの設定であることも魅力の一つとあって、毎年多くの教育機関の皆さまに、修学旅行や芸術鑑賞といった学校行事としてご利用いただいております。
今回は国語や日本史の教科書にて近世日本文学の大家として紹介されている近松門左衛門の代表作「曽根崎心中」を上演いたします。日時、料金等詳細については下記の公演情報および国立劇場HPをご参照ください。観劇のご相談、お申し込みは下記のご連絡先までお気軽にお問合せください。
伝統芸能は日本の歴史や文化を学ぶうえで重要な要素を網羅した、最適な学習素材です。修学旅行・研修旅行先のひとつとして、ぜひご検討くださいますようお願いいたします。
 
公  演  名: 国立劇場5月文楽鑑賞教室
演     目: 「曽根崎心中」
日     時: 平成28年5月11日(水)~5月23日(月)
         午前の部:11:00開演  午後の部:14:00開演
         ※13日、15日、16日、20日、22日、23日は午前の部のみ
料金(全席均一): 学生1,300円 PTA・団体(10名以上)3,200円 
連絡先:     国立劇場 営業部 営業課 TEL03-3265-6751(平日9:30~18:15) 
チラシ:     「曽根崎心中」 (裏面)
 

2016-1-22
「沖縄修学旅行説明会」のご案内
【本セミナーは終了いたしました】
直行便就航都市である下記都市を中心に修学旅行を取り扱う旅行会社へのセールス訪問及び航空会社との共同プロモーションで説明会を開催します。沖縄修学旅行の充実を図る沖縄素材の紹介と併せ、航空会社から修学旅行プログラムの参考となるセミナー等の開催も予定しております。
 
○主催 沖縄県・一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
○参加対象 学校関係者、旅行会社等
○日時・会場
 2月15日(月) 静 岡:ホテルセンチュリー静岡     14:00~16:00
 2月16日(火) 愛 知:中日ビル5階 中日パレス   14:00~16:00

 2月25日(木) 福 岡:天神スカイホール                             13:00~15:00 
                 熊 本:ANAクラウンプラザ熊本ニュースカイ  13:00~15:00
 2月26日(金) 長  崎:ベストウエスタン長崎                        13:00~15:00
                 鹿児島:ソラリア西鉄ホテル鹿児島                 13:00~15:00
 
○参加費 無料
○申込期間  2016年1月25日(月)~2月22日(月)   
○詳細・参加申込書
○この件に関するお問い合わせ先
【沖縄修学旅行説明会2016事務局(一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー内)】
 9:00~17:00定休日/土・日・祝祭日
■本社担当:山田/原☎.098-859-6125 E-mail.shuryo@ocvb.or.jp
■東京事務所☎.03-5220-5311
■西日本事務所☎.06-6344-6829
■西日本事務所名古屋駐在所☎.052-263-3620
 

2016-1-14
和歌山県主催「2016体験・学び・感動の修学旅行セミナー」のご案内
【本セミナーは終了いたしました】
自然・歴史・文化・伝統産業にありのまま触れる「ほんまもん体験」プログラムを中心に修学旅行・校外学習の子供たちを受け入れている和歌山県ではこのたび東京秋葉原において【「2016体験・学び・感動の修学旅行セミナー」~和歌山県『ほんまもん体験』の修学旅行~】を開催します。
 
○主催 和歌山県
○共催 公益社団法人和歌山県観光連盟
○参加対象 首都圏の学校教員、教育関係者、旅行会社修学旅行担当者等
○会場 開催日時 平成28年2月17日(水)15:00~17:30
    開催場所 AP秋葉原(東京都台東区秋葉原1番1号 秋葉原ビジネスセンター4階)
○参加費 無料
○申し込み締め切り  平成28年2月10日(水)
○プログラム内容
○参加申込書
 
この件に関するお問い合わせ先
和歌山県庁観光交流課  
〒640-8585 和歌山市小松原通1-1
   TEL: 073-441-2785
      

 
2015-12-7
観光教育セミナー「教育旅行と危機管理」 開催のご案内
  【本セミナーは終了いたしました】 
 和歌山大学国際観光学研究センター(仮称)設置準備室と和歌山大学観光学部主催での観光教育セミナー2015年第9回が、「教育旅行と危機管理」(Educational tourism and Risk management)というタイトルで、東京にて12月10日(木)に開催されます。
 グローバル人材の育成が推進される今日、大学や学校では留学や短期/長期海外研修の機会が増えており、また語学研修やワーキングホリデーで海外に出る若者も多いと思われます。
 留学は貴重な機会であり、またその海外での体験を通して学ぶことは数知れないものですが、同時に海外生活における危機管理や危機に対する認識を怠れば、不幸な展開も招きかねません。
 今セミナーでは、旅行業界、留学関連団体、奨学金団体、政府機関、学校関係者、研修関連者などを対象に、豪州・クイーンズランド大学のProf Brent Ritchieを講師としてお招きし、教育旅行の可能性と将来について、そして同時に留学に関わる危機管理やそれに携わっていく産業界のあり方に焦点を当て、海外での事例を交えて概説いただくものです。(講演は英語で行われます)
 
1 日 時 2015年12月10日(木)16:00~18:00
2 会 場 東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 2階多目的室1
       東京都港区芝浦3-3-6
       *会場アクセス http://www.cictokyo.jp/access.html
 3   対 象 旅行業界、留学関連団体、奨学金団体、政府機関、学校関係者、研修関係者など
 4 講 師  Professor Brent W. Ritchie
        豪州クイーンズランド大学前観光学部長。主な専門領域は、観光危機管理、マーケティン    
       グ、都市観光など。豪州をはじめ、英国、ニュージーランドの多岐に渡る観光関連組織へ   
       のコンサルティングや研究プロジェクトのコーディネーターとしての経験も豊富。代表的 
       な観光分野の学術誌にも数多く投稿しているほか、編集委員等も務めている。
5 参加申込・参加費 不要

※この件に関するお問い合わせ先
  和歌山大学 国際観光学研究センター(仮称)設置準備室
  〒640-8510 和歌山市栄谷930 和歌山大学本部事務棟3階
   TEL: 073-457-7025
   E-mail: info-ctr@center.wakayama-u.ac.jp 
         HP:   http://www.wakayama-u.ac.jp/ctr/
 
2015-12-8
【国土交通省航空局】機内持込・お預け手荷物における危険物について
 
機内持込またはお預けできない荷物を航空機内へ持ち込もうとして、航空会社と旅客の間でトラブルが発生しているとのことです。このたび「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」に関する情報が国土交通省航空局から発信されましたのでご活用ください。
 
「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」
 
 

 
2015-11-17
北海道教育旅行説明会・相談会の開催について(大阪会場・横浜会場・東京会場)              【本セミナーは終了いたしました】  
  
公益社団法人北海道観光推進機構では、北海道への修学旅行誘致並びに情報交換を目的とした「北海道教育旅行説明会・相談会」を下記の通り実施します。詳細は下記PDFをご覧ください。(締め切りは過ぎておりますが引き続き受付をしております) 
 
〈大阪会場〉
1 日 時 平成27年12月7日(月)14:00~18:30
2 会 場 AP大阪梅田茶屋(ABC梅田ビル8F)
  
〈横浜会場〉
1 日 時 平成27年12月8日(火)14:00~18:30
2 会 場 TKPガーデンシティ横浜(コンカド横浜2F)
 
〈東京会場〉
1 日 時 平成27年12月9日(水)14:00~18:30
2 会 場 大手町ファーストスクエア カンファレンス(ファーストスクエアイースト2F)
 
※対 象 学校関係者及び旅行会社
※この件に関する申し込み、問い合わせ先
 公益社団法人 北海道観光振興機構 事業部 担当:高橋・加藤
 TEL:011-231-5881 FAX:011-232-5064 E-mail:y_takahashi@visithkd.or.jp 
※詳細は下記PDFをご覧ください。
 

 
2015-10-09
阿蘇中岳の近況   *11月24日噴火警戒レベルが3から2に引き下げ
熊本県の阿蘇中岳では、9月14日に噴火が発生し、噴火警戒レベル3が発出されており、中岳火口から2.8kmの立ち入りが規制されています。しかし、約10km離れた「阿蘇内牧温泉」などではこの噴火による影響はなく、「草千里ヶ浜」及び付近の観光施設、阿蘇市内の店舗や飲食店等では通常通りの営業を行っているとのことです。
 
<阿蘇市からの情報>
 

 
2015-10-02
沖縄修学旅行フェア2015 in 東京&大阪 開催のご案内
本セミナーは終了いたしました】
沖縄県・(一財)沖縄観光コンベンションビューローでは東京、大阪にて下記の日程で、旅行会社や学校関係者を対象とした「沖縄修学旅行フェア」を開催いたします。
このフェアは、県内出展社とフェア来場者との効果的な情報・意見等を共有する場とし、「修学旅行の新たな視点と伝統文化の継承」をコンセプトに、沖縄修学旅行の学習効果や、最適な受入地としての魅力を広く発信することを目的としています。
 
〈大阪会場〉
1 日 時 平成27年12月1日(火)13:00~18:00
2 会 場 ハービスホール(B2F)
 
〈東京会場〉
1 日 時 平成27年12月3日(木)13:00~18:00
2 会 場 大手町ファーストスクエア カンファレンス(EASTタワー2F)
 
※対 象 学校関係者、旅行会社、修学旅行関連団体
※この件に関する申し込み、問い合わせ先
   URL http://excursion.okinawastory.jp/news/2015/2015-1.html
 

2015-09-01
 平成27年度東北教育旅行セミナー(大阪会場)開催のご案内について
 【本セミナーは終了いたしました】
東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、東北への教育旅行を実施している学校による事例発表及び東北教育旅行のキャッチフレーズである“こころ”と“いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介し、「学び」の場としての東北の魅力を発信するため、東北教育旅行セミナーを平成27年10月1日(木)に、ホテル大阪ベイタワー(大阪市港区弁天1-2-1)にて開催いたします。
 
1.対象
  関西圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
 
2.費用
  参加費無料
 
3.チラシ・参加申込 
 
4.この件に関する申し込み、問い合わせ先
  東北観光推進機構 教育旅行誘致部会 担当:丹野、高橋
  電話:022-721-1291 FAX:022-721-1293
  URL東北観光推進機構「東北まなび旅」 
http://www.tohokukanko.jp/manabi/
 

  2015-07-31
平成27年度九州7県合同修学旅行説明会・相談会の開催について
    【本セミナーは終了いたしました】  
九州観光推進機構では、平成27年度の九州7県合同修学旅行説明会・相談会を、名古屋、大阪、東京、新潟各都市で開催します。
九州7県の代表的な学習素材の説明、九州7県の担当者との相談会を行いますので、教職員及び旅行会社の皆様の参加をお待ちしております。
詳細な日程および参加申し込みは、以下のファイルをダウンロードして、ご利用ください。

1 会場・期日
名古屋地区 :8月 5日(水) ホテル名古屋ガーデンパレス
               名古屋市中区錦3-11-13 TEL052-957-1022
大阪地区  :8月18日(火) KKRホテル大阪
                大阪市中央区馬場町2-24 TEL06-6941-1140
                  ◇九州修学旅行の事例発表
            1.大阪市立新北島中学校 校長 原口 貴美子 様 
            2. 高槻市立第七中学校 校長 吉川 洋子 様
東京地区  :8月19日(水) アルカディア市ヶ谷
               東京都千代田区九段北4-2-25 TEL03-3261-9921
                   ◇九州修学旅行の事例発表
            1.横浜市立大鳥中学校 校長 水木尚充 様 
            2. 東京都立田園調布高等学校 校長 吉田 亘 様
 新潟地区  :8月20日(木) ANAクラウンプラザホテル新潟
               新潟市中央区万代5-11-20 TEL025-245-3334
                  ◇九州修学旅行の事例発表
            1.柏崎市立第三中学校 校長 佐藤 幸治 様 
            2. 新潟県立分水高等学校 校長 吉田 弘 様
2 主催
 ・九州観光推進機構
 ・九州7県観光担当課、各県観光連盟
3 後援
 ・(公財)日本修学旅行協会
 ・(公財)全国修学旅行研究協会
4 対象
 (名古屋会場)中部地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
 (大阪会場) 近畿地区の中学校の教職員及び旅行会社
 (東京会場) 首都圏の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
 (新潟会場) 新潟地区の小学校、中学校の教職員及び旅行会社
5 内容
 ・九州7県の代表的な農林水産業等の体験、平和、環境、歴史、文化等の各学習素材の説明
 ・九州観光推進機構および九州7県の担当者との相談会
 ・その他
6 申し込み方法
 ・申込書(別添ファイル)に必要事項を記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください。
7 定員
 ・各会場とも定員80名です。
8 締切 平成27年7月末日
 ただし、期限前でも、定員になり次第締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。
 締め切り後のお申し込みは、下記まで直接お問い合わせください。
9 問い合わせ先
 九州観光推進機構 国内誘致推進部 担当 梶屋、金子
 電話  092-751-2946 / FAX 092-751-2944
 メール h-kajiya@welcomekyushu.jp
  
 
 

  2015-07-07
 「沖縄修学旅行フェア2015」の開催について
     【本セミナーは終了いたしました】  
沖縄県および一般財団法人沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行フェア」を昨年度に引き続き、今年度も開催いたします。今年度は個別ブースによる商談会をベースに、沖縄修学旅行の充実を図る他事業の紹介と併せ、修学旅行プログラムの参考となるセミナーを実施し、継続実施学校の定着及び新規校の開拓を目的に新たな誘客プロモーションの展開を図ります。
本フェアにおいては、出展業者様をはじめとする、沖縄修学旅行関係者が多数来場いたします。この機会に、沖縄修学旅行の魅力を体感ください。皆様のご参加をお待ちしております。
 
【内   容】
 名  称 : 沖縄修学旅行フェア2015 県内フェア
 主  催 : 沖縄県 ・ 一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
 日  程 : 平成 27 年 8 月 4 日(火)14:00 ~ 18:00
 会  場 : 沖縄コンベンションセンター 会議棟A
 実施内容 : 個別ブース商談会、セミナー、パネル展、
        今年度の教育旅行推進強化事業について紹介、他
 参加団体 : 学校関係者、旅行会社、出展業者(ホテル、体験施設、公的機関)※予定
 出展社数 : 計40社予定(昨年度実績:41社) 
 
【お問い合わせ先】
 (一財)沖縄観光コンベンションビューロー
  国内事業部 国内プロモーション課 教育旅行チーム 担当:洲鎌/原
  TEL.098-859-6125 FAX.098-859-6222 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp 
  東京事務所   担当:名幸  TEL.03-5220-5311 FAX.03-5220-9720
  西日本事務所  担当:松山  TEL.06-6344-6829 FAX.06-6346-1784
 
【お申込み】
 下記のチラシ内容をご確認の上、沖縄観光コンベンションビューローに直接ご連絡ください。
   沖縄修学旅行フェア2015チラシ
 
 

 
2015-05-20
東京都公立中学校関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました。
 
 東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。
 今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月8日を皮切りに途中夏休み等の中断を挟んで10月1日(水)まで、延べ73日間運行され、534校(約75,000名)が利用します。
 関西方面の第1陣5月8日(金)と、東北方面の第1陣5月12日(火)には、それぞれ東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長、JRから東京駅長以下数名が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。
 そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 

2015-06-24
 平成27年度東北教育旅行セミナー(東京会場)開催のご案内について
   【本セミナーは終了いたしました】 
  東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、東北への教育旅行を実施している学校による事例発表及び東北教育旅行のキャッチフレーズである“こころ”と“いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介し、「学び」の場としての東北の魅力を発信するため、東北教育旅行セミナーを平成27年7月28日(火)に、グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール(東京都港区高輪)にて開催いたします。
  
1 対象
    首都圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
2 費用
  参加費無料
3 参加方法
  参加申込書に必要事項を記入いただき、そのままFAXでお申込みください
4   この件に関する申し込み、問い合わせ先
    東北観光推進機構 教育旅行誘致部会 担当:丹野、高橋
      電話:022-721-1291 
  FAX:022-721-1293
  URL東北観光推進機構「東北まなび旅」  
5/8 関西方面出発式の様子① 
 
5/8 関西方面出発式の様子② 
 
5/12 東北方面出発式の様子① 
5/12 東北方面出発式の様子② 
   5/8 京都駅歓迎式の様子              (写真提供:京都観光推進協議会)
 また5月8日は、行政や観光関連団体で組織する京都観光推進協議会による京都駅での歓迎式も行われました。
 当日京都駅で下車した7校は、京都駅新幹線ホーム下のコンコースで、京都らしいお琴の演奏が行われる中、本協議会代表をはじめ、宿泊施設の皆さんや、時代劇衣装を着た東映太秦映画村俳優さん、バスガイドさん、また、京都タワーのマスコットキャラクター「たわわちゃん」など総勢約70名による「歓迎」と書かれた横断幕や拍手などによる歓迎を受けるとともに,絵はがきなどの記念品を受け取りました。
 
2015-02-13
観光庁 若者旅行を応援する取組の募集(第3回)について
【募集は終了いたしました】
 
 観光庁では、近年の若者の旅行離れを受け、若者旅行振興に取り組む機運を高めるため、「今しかできない旅がある」をキャッチフレーズに、若者旅行を応援する取組を募集し、観光庁長官賞を含む各賞を発表しています。
 第3回「若者旅行を応援する取組表彰」に向け、下記の通り、若者旅行振興に資する優良な取組を募集中です。
※従来行われている修学旅行については表彰の対象外ですが、将来のリピーターに繋がるような仕組みや工夫が盛り込まれたものは対象となります。
 
詳細・応募方法は、観光庁HPをご参照ください
 
<詳細・応募方法抜粋>
1.応募資格
○若者(特に10代、20代)の旅行振興に寄与した取組や仕掛けを講じている地方公共団体、企業、個人等の取り組み。
※過去に応募された取組、または過去に表彰された取組であっても応募可能。
 但し、観光庁長官賞を受賞した取組については、表彰があった年から3年間は審査の対象外とする。
※インバウンド誘致につながるような取組は前回は少なかったが、引き続き募集する。
 (例:日本に住む若者と訪日外国人とが集い、交流できる機会を設けた、国内で実施するイベント等)
※修学旅行は、従来行われている修学旅行については表彰の対象外だが、将来のリピーターに繋がるよう 
 な仕組みや工夫が盛り込まれたものは対象とする。
2.応募期間
  平成27年1月20日(火)~同5月29日(金) 
3.賞の内容
 (1)観光庁長官賞 … 若者の旅行振興に多大なる貢献をした取組。
 (2)奨励賞 … 規模的には大きくなくても革新的で将来的な発展が見込める取組。
 (3)ブロック賞 … 全国10ブロック毎の取組のうち優れた取組。 
4.審査基準
 (1)新規需要開拓への貢献度
 (2)関係団体や住民コミュニティ等との連携・協働
 (3)若者との連携・協働
 (4)取組の実施内容の斬新性
 (5)応募した取組の持続性・発展性 
5.結果発表・表彰式時期
 平成27年9月(予定) 

 2015-01-26
「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」が更新されました
   
 航空機利用の際の手荷物は、「機内持込み手荷物」と「お預け手荷物」の2種類に分類されます。「機内持込み手荷物」とは、機内において身につけ、又は携帯する手荷物をいい、「お預け手荷物」とは、搭乗前に航空会社のチェックインカウンターに預けるスーツケース等の手荷物をいいます。
 航空法、国際民間航空機関が決定した国際的なルールおよび関係規則において、爆発のおそれがあるもの、燃えやすいもの、その他人に危害を与え、または他の物件を損傷するおそれのあるものを「危険物」とし、航空機による輸送及び航空機内への持ち込みを禁止しています。また、刃物類等ハイジャック・テロに「凶器」として使用されるおそれがあるという観点から機内持込み手荷物として機内への持込みができないものもあります。       
 「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」(1月1日に更新)は国土交通省のHPにて確認できます。航空機を利用する修学旅行等の参考にしてください。※国際線利用の場合は、「液体物持込制限」にもご注意ください。
 
○国土交通省航空局HP URL http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr2_000007.html
 

  2015-1-16
ふじのくに体験型教育旅行びビっと+セミナーin名古屋のご案内について                  【本セミナーは終了しました】
 
  海あり山ありの特色を生かした農林漁業、自然、食、歴史・文化等の魅力的な体験プログラムがあり、またふれあいを重視した体験型教育旅行の受入に力を入れている地域がある静岡県では、中京圏の学校関係者や旅行会社を対象にセミナーを開催します。
〇主催:静岡県
1 日 時 平成27年2月10日(火)15:00~16:45
2 会 場 中日パレス(名古屋市中区栄4-1-1)
3 対 象 中京圏の学校関係者、旅行会社の教育旅行担当者
4 参加費 無料
5 締 切 平成27年2月6日(金)
6 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   静岡県 文化・観光部 観光交流局 交流推進課
   電 話:054-221-2540
   メール:kouryuu@pref.shizuoka.lg.jp

 
2015-01-14
5地区教育旅行セミナー(東京)開催のご案内について    
  【本セミナーは終了しました】
 教育旅行の受け入れに力を注ぐ5地区(下記参照)が一堂に会し、各地区が持つ固有の教育素材や豊富な教育体験プログラムなどの情報を発信するセミナーが開催されます。セミナーの前半では、当協会理事長による、今の教育旅行に求められているもの、学校がこれからの教育旅行に期待することについての講演が行われます。
○主催:公益社団法人北海道観光振興機構
    公益社団法人青森県観光連盟
    新潟県グリーン・ツーリズム推進協議会
    広島県教育旅行誘致協議会
    一般社団法人長崎県観光連盟
1 日 時 平成27年2月19日(木)16:00~18:00
2 会 場 東京国際フォーラム ガラスホール棟4階409会議室
      (東京都千代田区丸の内3-5-1)
3 プログラム
     ○講演「今、私たちに必要なものは?」(公財)日本修学旅行協会 理事長 河上一雄 
     ○5地区によるプレゼンテーション
     ○地区別ブース相談会
4 対 象 首都圏の中学校、高等学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
5 参加費 無料
6 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   電話:(代表として)広島県教育旅行誘致協議会 082-221-6516
   FAX :5地区教育旅行セミナー実行委員会事務局 047-400-8397(申込はFAXのみ)

 
2015-01-05
和歌山県主催「2015体験・学び・感動の修学旅行セミナー」のご案内について    
【本セミナーは終了しました】
   
  自然・歴史・文化・伝統産業にありのまま触れる「ほんまもん体験」プログラムを中心に修学旅行・校外学習を受け入れている和歌山県では、このたび、東京都内で【「2015体験・学び・感動の修学旅行セミナー」~和歌山県『ほんまもん体験』の修学旅行~】を開催します。
 ○主催:和歌山県
○共催:公益社団法人和歌山県観光連盟
 
1 日 時 平成27年2月4日(水)15:00~17:30
2 会 場 AP秋葉原
      (東京都台東区秋葉原1-1 秋葉原ビジネスセンター4階)
3 対 象 首都圏の学校関係者、教育関係者、旅行会社修学旅行担当者など
4 参加費 無料
5 その他 参加の申込締切:平成27年1月26日(月)
      定員:100名まで
6 この件に関する申し込み、お問い合わせ先
   和歌山県庁観光交流課
   TEL 073-441-2785
   FAX 073-427-1523
   URL http://www.wakayama-kanko.or.jp/taiken/

 
2014-12-17
阿蘇山の防災体制について    
 
 阿蘇山の防災体制、現在の監視体制(平成26年12月15日現在)についての情報です。詳しくは下記をご覧ください。
  この件に関する問い合わせ先
   阿蘇市観光まちづくり課
   電 話:0967-22-3174
   阿蘇市観光協会
   電 話:0967-32-1960

 
2014-11-13
ふじのくに体験型教育旅行びビっと+セミナーin横浜のご案内について    
    【本セミナーは終了しました】
  海あり山ありの特色を生かした農林漁業、自然、食、歴史・文化等の魅力的な体験プログラムがあり、またふれあいを重視した体験型教育旅行の受入に力を入れている地域がある静岡県では、神奈川県の学校関係者や旅行会社を対象にセミナーを開催します。
〇主催:静岡県
1 日 時 平成26年12月9日(火)15:00~16:45
2 会 場 ホテルメルパルク横浜 2階「コハク」
      (神奈川県横浜市中区山下町16番地)
3 対 象 神奈川県の学校関係者、旅行会社の教育旅行担当者
4 参加費 無料
5 締 切 平成26年12月5日(金)
6 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   静岡県 文化・観光部 観光交流局 交流推進課
   電 話:054-221-2540
   メール:kouryuu@pref.shizuoka.lg.jp

 
2014-11-07
沖縄修学旅行フェア2014 in仙台・東京・大阪開催のご案内について
    【本セミナーは終了しました】
  沖縄県・(一財)沖縄観光コンベンションビューロー(略:OCVB)では、12月2日(宮城)、3日(東京)、4日(大阪)の3日間、現地旅行会社や学校関係者に向けて「沖縄修学旅行フェア」を開催いたします。
 本説明会は、県内出展社とフェア来場者との効果的な情報・意見等を共有する場とし、「修学旅行に新たな視点と伝統文化の継承」をコンセプトに、沖縄修学旅行の学習効果や、最適な受入地としての魅力を広く発信することを目的としています。
〇主催:沖縄県・(一財)沖縄観光コンベンションビューロー
〈仙台会場〉
1 日 時 平成26年12月2日(火)12:30~15:30
2 会 場 ホテルメトロポリタン仙台 4階
〈東京会場〉
1 日 時 平成26年12月3日(水)14:00~19:00
2 会 場 東京交通会館 12階 カトレアA
〈大阪会場〉
1 日 時 平成26年12月4日(木)14:00~18:00
2 会 場 あべのハルカス オフィスビル 25階
 
3 対 象 学校関係者、旅行会社、修学旅行関連団体
4 参加費 無料
5 締 切 平成26年11月21日(金)
6 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   URL http://excursion.okinawastory.jp/news/2014/2014.html 

 
2014-10-02
平成26年度東北教育旅行セミナー(福岡会場)開催のご案内について
    【本セミナーは終了しました】       
  東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、東北への教育旅行を実施している学校による事例発表および、東北教育旅行のキャッチフレーズである“こころ”と“いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介し、「学び」の場としての東北の魅力を発信するため、東北教育旅行セミナーを博多にて開催します。詳細は以下のとおりです。
○主催:東北観光推進機構
1 日 時  11月20日(木)14:00~18:30
2 会 場  博多都ホテル
3 対 象  九州圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
4 参加費  無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   東北観光推進機構・教育旅行誘致部会 担当:佐野
   電話:022-721-1291 / FAX:022-721-1293
   URL東北観光推進機構「東北まなび旅」http://www.tohokukanko.jp/manabi/
   

 
2014-09-01
「すみだジュニアマイスターになろう!」
          職人の技と心を体感する体験型学習プログラム発売のご案内
     
 墨田区は、株式会社JTBコーポレートセールス、およびこども向け職業・社会体験施設「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUP株式会社と、中学生向け体験型学習プログラム『すみだジュニアマイスターになろう!』を共同開発、2014年7月より発売を開始しました。
 このプログラムの特徴は、墨田区内にあるものづくり工房で墨田区が誇る伝統文化や地域産業のものづくりに挑戦し、職人としてのモノづくりのこだわりや品質を支える技・工夫について学ぶことができることです。
 修学旅行や校外学習などの学校行事での利用が可能です。
1 会 場 東京都墨田区 7つの工房・工場 
2 対 象 中学生
3 参加費 生徒一人当り 4,200円(税込)
            参加費に含まれるもの:プログラム体験料金+ワークブック+商品カード+実際に作った製品
4 この件に関する問い合わせ先
        JTB旅いく事務局
        電話:03-5909-8878 / FAX:03-5909-8444
    メール:tabi-iku@bwt.jtb.jp
    URL:  http://tabi-iku.jtbbwt.com/

 
2014-08-01
平成26年度福島県教育旅行誘致セミナー(東京)開催のご案内について
    【本セミナーは終了しました】     
  公益財団法人福島県観光物産交流協会では、震災後3年以上を経過しても原発事故等の影響により教育旅行で当県を訪れる学校が震災前の水準まで回復していないことから、首都圏の学校や旅行会社を対象として「福島県教育旅行誘致セミナー」を開催します。
 セミナーでは、放射線被ばくと健康影響について正しく理解いただくための講演と震災後に当県で教育旅行を実施した学校からの事例発表等を予定しています。
〇主催:公益財団法人福島県観光物産交流協会 
1 日 時 平成26年9月18日(木)
      14:00~18:00(受付13:30~)
2 会 場 都道府県会館1階 101大会議室
      (東京都千代田区平河2-6-3)
3 対 象 首都圏の学校関係者、旅行会社の教育旅行担当者
4 参加費 無料
5 定 員 100名
6 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   公益財団法人福島県観光物産交流協会
   電話:024‐525‐4024
   URL  http://www.tif.ne.jp/kyoiku/

 
2014-06-04
沖縄修学旅行フェア2014開催のご案内について
    【終了しました】     
 
  沖縄県では、沖縄コンベンションセンター(宜野湾市)にて「沖縄修学旅行フェア2014」を開催します。フェア当日はテーマ別にブースを設置し、学校関係者、旅行会社等へ向けた沖縄修学旅行の魅力の発信を行うほか、受け入れ側との情報交換会も開催します。また、フェア前後の2日間には、バスを仕立て、エクスカーションを実施します。
○主催:沖縄県、(一財)沖縄観光コンベンションビューロー
1 日 時  8月05日(火)10:00~16:30
2 会 場  沖縄コンベンションセンター/会議棟A
3 対 象  学校関係者、修学旅行取扱旅行会社、修学旅行関係団体
4 参加費  無料
5 申し込み、問い合わせ先等詳細は以下をご覧ください。
  http://excursion.okinawastory.jp/news/2014/2014.html   

 
2014-06-04
平成26年度九州7県合同修学旅行説明会・相談会のご案内について
    【本セミナーは終了しました】     
  九州観光推進機構では、東京、大阪、名古屋、広島、高松の各都市で九州7県の最新の代表的な学習素材の説明、九州7県の担当者との相談会を開催します。詳細は以下のとおりです。
○主催:九州観光推進機構、九州7県観光担当課、各県観光連盟
1 期日・会場
  (広 島会場)8月01日(金) メルパルク岡山 岡山市北区桑田町1-13 
  (名古屋会場)8月05日(火) ホテル名古屋ガーデンパレス 名古屋市中区錦3-11-13
  (東 京会場)8月20日(水) アルカディア市ヶ谷 東京都千代田区九段北4-2-25
  (大 阪会場)8月21日(木) KKRホテル大阪 大阪市中央区馬場町2-24
  (高 松会場)8月22日(金) JRホテルクレメンテ高松 高松市浜 ノ町1-1
2 対 象 会場によって異なります。
  (広 島会場)山陽地区の小学校、中学校の修学旅行担当者および旅行会社
  (名古屋会場)中部地区の中学校、高等学校の修学旅行担当者および旅行会社
  (東 京会場)首都圏の中学校、高等学校の修学旅行担当者および旅行会社
  (大 阪会場)近畿地区の中学校の修学旅行担当者および旅行会社
  (高 松会場)四国地区の小学校、中学校の修学旅行担当者および旅行会社
3 参加費 無料
4 その他 参加の申込締切: 7月18日(金)
      定員:各会場とも定員80名
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   九州観光推進機構 国内誘致推進部 担当 梶屋、金子
   電話:092-751-2943 / FAX:092-751-2944
   メール h-kajiya@welcomekyushu.jp
 

 
2014-05-26
平成26年度東北教育旅行セミナー(東京会場)開催のご案内について
    【本セミナーは終了しました】
  
  東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、東北への教育旅行を実施している学校による事例発表および、東北教育旅行のキャッチフレーズである“こころ”と“いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介し、「学び」の場としての東北の魅力を発信するため、東北教育旅行セミナーを開催します。詳細は以下のとおりです。
○主催:東北観光推進機構
1 日 時  7月30日(水)13:30~18:30
2 会 場  グランドプリンスホテル新高輪
3 対 象  首都圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
4 参加費  無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   東北観光推進機構・教育旅行誘致部会 担当:佐野
   電話:022-721-1291 / FAX:022-721-1293
   URL東北観光推進機構「東北まなび旅」http://www.tohokukanko.jp/manabi/
   

 
2014-05-21
東京都公立中学校関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました。
 
 東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。
 今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月9日を皮切りに途中夏休み等の中断を挟んで10月1日(水)まで、延べ72日間運行され、535校(約75,000名)が利用します。
 関西方面の第1陣5月9日(金)と、東北方面の第1陣5月13日(火)には、それぞれ東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長、JRから東京駅長以下数名が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。
 そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 
5/9 関西方面出発式の様子① 
 
5/9 関西方面出発式の様子② 
 
5/13 東北方面出発式の様子① 
5/13 東北方面出発式の様子② 
   5/9 京都駅歓迎式の様子              (写真提供:京都観光推進協議会)
 また5月9日は、行政や観光関連団体で組織する京都観光推進協議会による京都駅での歓迎式も行われました。
 当日京都駅で下車した5校は、京都駅新幹線ホーム下のコンコースで、京都らしいお琴の演奏が行われる中、本協議会代表をはじめ、宿泊施設の皆さんや、時代劇衣装を着た東映太秦映画村俳優さん、バスガイドさん、また、京都府旅館ホテル生活衛生同業組合のキャラ「とま郎くん」など総勢約70名による「歓迎」と書かれた横断幕や拍手などによる歓迎を受けるとともに,あぶらとり紙などの記念品を受け取りました。

 
2014-02-06
伊勢志摩教育旅行等最新情報交換会(東京)開催のご案内について
  【本セミナーは終了しました】
   
 伊勢志摩学生団体誘致委員会では発足8年目を迎えるにあたり、「伊勢神宮と修学旅行の歴史を考える」をテーマとした講演、伊勢志摩地域・修学旅行モデルコースの説明および交流会を行います。
 

○主催:伊勢志摩学生団体誘致委員会
    
1 日 時 平成26年3月7日(金)
      14:00~16:30(受付13:30~)
2 会 場 三重テラス 2階多目的ホール
      (東京都中央区日本橋室町2-4-1 YUITO ANNEX)
3 対 象 学校関係者、旅行業者
4 参加費 無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   伊勢志摩学生団体誘致委員会事務局
   電話:0596-44-0800
   URL  http://www.iseshima-kanko.jp/gakuyu/

 
2013-12-25
5地区教育旅行セミナー(東京)開催のご案内について
  【本セミナーは終了いたしました】
   
 教育旅行の受け入れに力を注ぐ5地区(下記参照)が一堂に会し、それぞれの特徴や豊富なプログラムの情報を発信するセミナーが開催されます。

○主催:公益社団法人北海道観光振興機構
    公益社団法人青森県観光連盟
    一般社団法人信州・長野県観光協会
    一般社団法人広島県観光連盟
    一般社団法人長崎県観光連盟
1 日 時 平成26年2月20日(木)13:30~16:30
2 会 場 東京国際フォーラム ガラス棟会議室4階 409号室
      (東京都千代田区丸の内3-5-1)
3 対 象 首都圏の中学校、高等学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
4 参加費 無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
  (代表で長崎県観光連盟の連絡先のみ表示)
   電話:法人旅行課 095-826-9407
   FAX : 同上   095-824-3087(申込はFAXのみ)

 
2013-12-11
和歌山県主催「2014体験・学び・感動の修学旅行セミナー」のご案内について
  【本セミナーは終了いたしました】
  
 自然・歴史・文化・伝統産業にありのまま触れる「ほんまもん体験」プログラムを中心に修学旅行・校外学習を受け入れている和歌山県では、このたび、東京都内で【「2014体験・学び・感動の修学旅行セミナー」~和歌山県『ほんまもん体験』の修学旅行~】を開催します。

○主催:和歌山県
○共催:公益社団法人和歌山県観光連盟
 
1 日 時 平成26年2月6日(木)15:00~17:30
2 会 場 AP東京八重洲通り
(東京都中央区京橋1丁目10番7号 KPP八重洲ビル11階)
3 対 象 首都圏の学校関係者、旅行会社修学旅行担当者など(定員:100名)
4 参加費 無料
5 その他 参加の申込締切:平成26年1月24日(金)
6 この件に関する申し込み、お問い合わせ先
      和歌山県庁観光交流課
      電話:073-441-2785 / FAX:073-427-1523

 
2013-11-19
平成25年度福島県教育旅行誘致セミナーのご案内について
    【本セミナーは終了いたしました】
   
 公益財団法人福島県観光物産交流協会では、震災後2年8か月を経過しても原発事故等の影響により教育旅行で当県を訪れる学校数が震災前の水準にまだまだ回復していないことから、今般、首都圏の学校や旅行会社を対象として「福島県教育旅行誘致セミナー」を開催します。
 セミナーでは、放射線の影響について正しく理解いただくための講演と震災後に当県で教育旅行を実施した学校からの事例発表等を予定しています。
 
1 日 時 平成26年1月17日(金)14:00~18:00(受付13:30~)
2 会 場 都道府県会館1階大会議室
      (東京都千代田区平河2-6-3)
3 対 象 学校関係者、旅行業者 ※定員80名
4 参加費 無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   公益財団法人福島県観光物産交流協会
   電話:024-525-4024
   URL  http://www.tif.ne.jp/kyoiku/ 

 
2013-11-15
沖縄修学旅行誘致説明会のご案内について
  【本セミナーは終了いたしました】
   
 沖縄県・(一財)沖縄観光コンベンションビューロー(略:OCVB)では来たる12月に沖縄修学旅行誘致説明会を開催いたします。本説明会は、沖縄県への修学旅行誘致を目的に学校・旅行会社へ広く周知することにより、沖縄修学旅行への需要喚起及び誘致促進に繋げる事を目的としています。内容は2部構成となっており、前半は『新・プログラムの説明』、『支援事業について』、『修学旅行実践校による事例発表』、後半は修学旅行受入施設等との個別ブース相談会を予定しています。
○主催:沖縄県・OCVB
〈東京会場〉
1 日 時 平成25年12月4日(水)14:00~16:00
2 会 場 東京交通会館
〈大阪会場〉
1 日 時 平成25年12月5日(木)14:00~16:00
2 会 場 グランフロント大阪 ナレッジキャピタル・コングレコンベンションセンター
  
3 対 象 学校関係者(修学旅行担当者) ※定員各70名
4 参加費 無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   URL OCVB「沖縄修学旅行ナビ」http://excursion.okinawastory.jp/   

 
2013-10-15
「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」が更新されました
   
 航空機利用の際の手荷物は、「機内持込み手荷物」と「お預け手荷物」の2種類に分類されます。「機内持込み手荷物」とは、機内において身につけ、又は携帯する手荷物をいい、「お預け手荷物」とは、搭乗前に航空会社のチェックインカウンターに預けるスーツケース等の手荷物をいいます。
 航空法では爆発のおそれがあるもの、燃えやすいもの、その他人に危害を与え、または他の物件を損傷するおそれのあるものを「危険物」とし、航空機による輸送及び航空機内への持ち込みを禁止しています。また、刃物類等ハイジャック・テロに「凶器」として使用されるおそれがあるという観点から機内持込み手荷物として機内への持込みができないものもあります。       
 「機内持込・お預け手荷物における危険物の代表例」(10月15日に更新)は国土交通省のHPにて確認できます。航空機を利用する修学旅行等の参考にしてください。※国際線利用の場合は、「液体物持込制限」にもご注意ください。
 
○国土交通省航空局HP URL http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr2_000007.html
 
この件に関する問い合わせ先
1 表のうち[1]化粧品欄から[9]その他日用品に関しては
  国土交通省航空局安全部運航安全課
  電話:03-5253-8111(内線50124)
2 表のうち[10]刀剣類から[20]その他に関しては
  国土交通省航空局安全部空港安全・保安対策課航空保安対策室
  電話:03-5253-8111(内線48186) 

 
2013-09-11
平成25年度北海道教育旅行説明会のご案内について
  【本セミナーは終了いたしました】
   
 北海道では、修学旅行誘致ならびに情報交換を目的とした「北海道教育旅行説明会・商談会(相談会)」を、下記の3会場で開催します。説明会では、北海道の大自然、質の高いガイド、豊富な観光資源等を紹介します。
○主催:公益社団法人 北海道観光振興機構
〈大阪会場〉
1 日 時 平成25年12月10日(火)13:00~17:00(説明会・商談会・相談会)
2 会 場 ホテルモントレ大阪 (大阪市北区梅田3丁目3-45)
         ※JR大阪駅(桜橋口改札)より徒歩約5分
〈さいたま会場〉
1 日 時 平成25年12月11日(水)13:00~17:00(説明会・商談会・相談会)
2 会 場 ラフレさいたま 3階 櫻ホール(さいたま市中央区新都心3-2)
         ※JRさいたま新都心駅(ペデストリアンデッキ経由)徒歩約5分
〈横浜会場〉
1 日 時 平成25年12月12日(木)13:00~17:00(説明会・商談会・相談会)
2 会 場 ホテル横浜ガーデン 4階 アイリス(横浜市中区山下町254番地)
         ※JR関内駅(南口改札)より徒歩約5分
(3会場共通)
3 対 象 学校関係者、旅行会社教育旅行担当者 ※定員各100名
4 参加費 無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   公益社団法人 北海道観光振興機構 事業部 担当:市村・菅野・渡辺
    電話:011-231-0941 / FAX:011-232-5064
   E-mail ichimura@visithkd.jp
   URL 北海道観光振興機構「北海道ぐるり旅」http://www.visit-hokkaido.jp/    

 
2013-08-29
平成25年度東北教育旅行セミナー(大阪会場)開催のご案内について
  【本セミナーは終了いたしました】
   
  東北教育旅行誘致部会(事務局:東北観光推進機構)では、東北への教育旅行を実施している学校による事例発表および、東北教育旅行のキャッチフレーズである“こころ”と“いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介し、「学び」の場としての東北の魅力を発信するため、東北教育旅行セミナーを開催します。
○主催:東北観光推進機構
1 日 時  10月3日(木)14:00~18:30
2 会 場  ホテル大阪ベイタワー(大阪市港区)
3 対 象  関西圏の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者
4 参加費  無料
5 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   東北観光推進機構・教育旅行誘致部会 担当:星、佐野
   電話:022-721-1291 / FAX:022-721-1293
   URL東北観光推進機構「東北まなび旅」http://www.tohokukanko.jp/manabi/
   メールアドレス:t-sano@tohokutourism.jp

 2013-06-10
 平城宮跡を中心に奈良時代を学ぶ体験学習プログラム
                     「平城宮跡学習パック」の貸出について
 
 「平城宮跡学習パック」は、事前学習から現地学習、事後学習まで奈良時代、平城宮跡を学習することをサポートする体験学習プログラムです。学習DVD、体験ツール、ワークシートがセットになっており、それぞれの学習のタイミングに応じて各種ツールを使い分けることが可能です。
 
1 対象  小・中・高・大学などの教育機関
2 費用  貸出は無料。貸出期間は2週間です。
      (往復の送料はご負担ください。直接、平城京歴史館での
              受け取り・返却も可能です。)
3 この件に関する申し込み、問い合わせ先
   平城京歴史館
   〒630-8012
   奈良県奈良市二条大路南4丁目6番1号
   電話:0742-35-8201 FAX:0742-35-8204
   E-mail heijokyo-rekishikan@office.pref.nara.lg.jp
     URL http://heijo-kyo.com/

 
2013-05-24
東京都公立中学校東北・関西方面修学旅行の出発式が行われました。
 
 東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。
 今年の新幹線利用修学旅行は、5月10日を皮切りに途中夏休み等の中断を挟んで10月2日(水)まで、延べ74日間運行され、540校(約76,000名)が利用します。
 関西方面の第1陣5月10日(金)と、東北方面の第1陣5月14日(火)には、それぞれ東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長、JRから東京駅長以下数名が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。
 そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
 
5/10 関西方面出発式の様子① 
 
5/10 関西方面出発式の様子② 
 
5/14 東北方面出発式の様子① 
5/14 東北方面出発式の様子② 
5/10 京都駅歓迎式の様子           (写真提供:京都観光推進協議会)
 また5月10日は、行政や観光関連団体で組織する京都観光推進協議会による京都駅での歓迎式も行われました。
 当日京都駅で下車した4校は、京都駅新幹線ホーム下のコンコースで、京都らしいお琴の演奏が行われる中、本協議会代表をはじめ、宿泊施設の皆さんや、時代劇衣装を着た東映太秦映画村俳優さん、バスガイドさん、また、京都府旅館ホテル生活衛生同業組合のキャラ「とま郎くん」など総勢約60名による「歓迎」と書かれた横断幕や拍手などによる歓迎を受けるとともに,絵葉書などの記念品を受け取りました。
 

 2013-04-01
 東京ディズニーリゾート®30周年“ザ・ハピネス・イヤー”
   4月15日(月)よりいよいよスタート! 
   2013年4月15日(月)~2014年3月20日(木)
 東京ディズニーリゾートでは、2013年4月15日(月)より、340日間にわたり繰り広げる「東京ディズニーリゾート30周年“ザ・ハピネス・イヤー”」が、いよいよスタートいたします。
 東京ディズニーリゾートの歴史が始まったのは1983年4月15日。東京ディズニーランド®の開園に始まり、東京ディズニーシー®、3つのディズニーホテルなどの新しい施設が誕生し、“夢がかなう場所”として、ゲスト1人1人の思い出とともに、たくさんのハピネスが生まれてきました。
 大きな節目となる、“ザ・ハピネス・イヤー”のテーマは“ハピネス”。今まで気がつかなかった発見や驚き、感動を通じて、大切なご家族やお友達、ディズニーの仲間たちやキャストといっしょに、東京ディズニーリゾート史上最大の“ハピネス”を生み出し、そして分かち合う特別な1年間にしてまいります。 
 
(東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイト)
 

 2013-04-01
 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン® 笑顔いっぱいの場所が、一番に決まってる!  
 笑顔いっぱいの場所が、一番に決まってる!
 それは、仲間達と一緒だから。それは、安心してハシャげるから。それは、アトラクションが楽しいから。
 こんなにみんなが笑顔になれる場所はほかにない!
 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、誰もが安全に、安心して楽しむことができる場所なのはもちろん、パークには子どもたちの「感性」「感覚」を育む仕掛けがたくさんあります。
 2012年3月に誕生した「ユニバーサル・ワンダーランド」は、環境デザインの専門家、スーザン・M・ゴルツマン女史の哲学を取り入れた最先端の教育施設。「楽しい」だけではなく、「子どもの発達に重要な影響を及ぼす“遊び”のタイプや質、多様性を支える環境づくりを」というゴルツマン女史の哲学が、エリアの隅々に生かされています。
 また、「マジカル・モーメント・プロジェクト」と称し、パーク中でクルーが積極的にゲストの皆様と関わりを持つ活動を行っているなど、子どもたちがパーク体験全体を通して「人と人とのふれあい」を自然と身につけることができる場所です。
 
◇パークに関するお問合せ先
  ユニバーサル・スタジオ・ジャパン インフォメーションセンター
  TEL 0570-20-0606  ※PHSや一部IP電話からは利用できません。ご了承ください。
  オフィシャルWEBサイト www.usj.co.jp

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