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国内教育旅行情報

 *日本修学旅行協会は主催者の構成団体です。
2018-12-6

 「第16回オーライ!ニッポン大賞」募集について

 

オーライ!ニッポン(都市と農山漁村の共生・対流)とは?

 都市(まち)と農山漁村(むら)の往来(おうらい)を活発にすることで、日本の元気(All right)をめざす国民運動です。「共生」は都市と農山漁村が共に支え合う様を、「対流」は相互の交流が絶え間なく繰り返される様を、表現しています。
 

 「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。審査は学識経験者などで構成される審査委員会によって行います。

 
オーライ!ニッポン大賞
 都市と農山漁村の共生・対流に関する優れた取組を表彰します。3つの部門があり、個人でも団体でも応募できます。団体は法人格の有無を問いません。(部門を重複して応募できます)

 ・学生・若者カツヤク部門 ~ 主に30代までの若者の活躍により推進されている活動。
 ・都市のチカラ部門 ~ 主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
 ・農山漁村イキイキ実践部門 ~ 主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。


オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
 UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人を表彰します。
 
応募の詳細については下記の募集要領・応募用紙等をご覧ください。
 募集パンフレット(2510KB) A3用紙に両面印刷して2つ折りして下さい。
 募集要領(351KB)
 応募用紙 A3用紙版(35KB)  応募用紙 A4用紙版(35KB)
 オーライ!ニッポン大賞はオレンジ色の面を、ライフスタイル賞は水色の面をご利用ください。
 

最近の(第15回、14回、第13回)の受賞者の紹介

 第15回(平成29年度)(1742KB)

 第14回(平成28年度)(1770KB)

 第13回(平成27年度)(2402KB)

 

*お問合せ (一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)オーライ!ニッポン事務局

        TEL:03-4335-1985  FAX:03-5256-5211  E-mail:ohrai@kouryu.or.jp

 
2018-11-28

 ふくい教育旅行PR会の開催について

    《本会は終了しました》   

 福井県への教育旅行の受入、また、農家民宿(泊)・体験プログラムなどの受入連絡・調整、相談窓口のプラットフォーム機能を担っていくことを目的として設立された「教育旅行ふくい」と、福井県北部地域で農家民宿(ホームステイ)を取り組んでいる団体とが連携して、12月13日(木)に東京都内でふくい教育旅行PR会を開催します。

 福井県には、勝山の恐竜博物館や若狭町の年縞などの教育的な観光素材や、池田町のツリーピクニックアド

ベンチャーいけだ(TPA)のメガジップライン、アドベンチャーパークなどの体験コンテンツ、そして、福井県全体として農家民宿(ホームステイ)など、教育効果の高い魅力的なコンテンツが多数あります。

 このPR会では、首都圏の小学・中学・高等学校の教員、学校関係者、旅行会社関係者等を対象に、福井県の教育旅行の観光素材やモデルコースを説明します。

 

1 日  時  12月13日(木) 14:00~16:30    

2 会  場  オフィス東京 L4会議室(中央区京橋1丁目6-8 コルマ京橋ビル)

        *地図・最寄駅は開催要項をご覧ください。

3 主  催  教育旅行ふくい、ロハス越前、福井市自然体験交流推進協議会

4 協  力  福井県、福井市、越前市(申請中)     

5 お申込み  申込用紙にご記入の上、12月6日(木)までにFAXにてお申し込みください。

         FAX 0446-93-2334

           開催要項 こちら 、申込用紙は こちら
6 お問合せ  教育旅行ふくい TEL 0776-93-2335   FAX 0776-93-2334

   

2018-11-14

 平成29年 福島県教育旅行入込調査報告について

 

 福島県観光交流課では、福島県への教育旅行の実態を把握するとともに、今後の対策に活用するため「平成29年度福島県教育旅行入込調査」を行い、このたびその結果が公表されました。

 福島県では、歴史学習や豊かな自然環境を生かした体験学習を推進し、延べ宿泊者数が年間70万人を超える子どもたちを受け入れてきましたが、東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故による風評などの影響もあり、平成23年度は約13万人まで減少しました。

 平成29年度は約48万8千人まで回復しましたが、震災前の68.8%にとどまり、緩やかな回復傾向に

あるものの、福島県の教育旅行を取り巻く環境は依然厳しい状況にあります。

 このような現状を踏まえ、引き続き福島県では行政と民間が一体となった教育旅行誘致キャラバンの実施、

教育旅行セミナーの開催、県外への情報発信やワンストップ窓口の設置など、教育旅行の受け入れ支援に積極的に取り組んでいます。

 平成29年度福島県教育旅行入込調査報告書については、下記URLよりご確認ください。

◎ふくしま教育旅行 http://www.tif.ne.jp/kyoiku/info/data/508201809260.pdf 

※調査報告書のポイント抜粋
 ・延べ宿泊者数では、震災前の平成21年度と比較すると70.2%、学校数については  88.1%に止まっています。
・所在都道府県別で見ると、東京都・埼玉県・千葉県で延べ宿泊者数全体の38.0%、学校数では20.3%、また、隣接
 する宮城県・山形県・新潟県・茨城県・栃木県からも多く、宿泊者数全体の26.0%、学校数では21.9%を占めています。
 福島県内の学校が占める割合は、宿泊者数全体の20.0%、学校数では38.5%であり、福島県と隣接県・首都圏を
 算すると、宿泊者数全体の84.0%、学校数では80.7%と大部分を占めています。
・延べ宿泊人数では、小学生が約25%、中学生が約30%、高校生が約35%、大学生が約10%となります。
・小学校については、1泊2日の修学旅行や林間学校等が中心、中学校については、2泊3日の修学旅行や林間
 学校が多く、スキー教室など冬期間が41.8%を占めています。高等学校については、林間学校や合宿等夏休
 み期間が49.6%を占め、冬期間は、九州地区の学校が首都圏での学習と福島県での震災学習やスキー教室を
 組み合わせた行程も組まれています。
 
*問い合わせ先 福島県観光交流局観光交流課 TEL 024-521-7398
 
*日本修学旅行協会はこの説明会を 後援しています。
2018-11-8
 北海道教育旅行説明会・相談会(12/11大阪、12/12名古屋、12/13東京)の開催について
    《本説明会は終了しました》    
 北海道と北海道観光振興機構では、大阪・名古屋・東京において、
学校関係者と旅行会社の教育旅行担当者を対象に、北海道ならではの様々な教育旅行素材や取組、2020年4月にオープンする「民族共生
象徴空間」についての説明会・相談会を開催します。
 
1 日時・会場 
  ・大阪会場  12月11日 (火)  AP大阪梅田茶屋町
                    (大阪市北区茶屋町1-27) 
  ・名古屋会場 12月12日 (水)  AP名古屋.名駅
          (名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIヒビル)
  ・東京会場  12月13日 (木)  TKP品川カンファレスセンター
                    (東京都港区高輪3-26-33)
  *説明会は14:00~15:30 相談会は15:40~17:30                                                          会場アクセスマップは こちら。 

2 主催 

      ・北海道

  ・公益社団法人北海道観光振興機構

 内容

   (第一部)説明会  ・北海道教育アドバイザーによる講演

                   ・「民族共生象徴空間(国立アイヌ民族博物館・国立民族共生空間)について
           ・北海道教育旅行の取組
           ・北海道側参加者によるショートプレンゼンテーション
  (第二部)相談会    学校関係者、旅行会社教育旅行担当者と、北海道の市町村、観光協会、 受入れ事業者
            との個別相談会です。(北海道各地域から約30団体が参加します。)
4 お申込み 
  ・参加申込書に記入の上、FAXにてお申し込みください。    FAX:011-221-6564 
  ・参加申込書(学校関係者用)こちら、(旅行会社教育旅行担当者用)は こちら チラシは こちら
5 お問い合せ
   一般社団法人 北海道体験観光推進協議会 担当 岩川・伊藤
          TEL:011-222-1412  Eメール:info@do-taike.jp     
 
2018-11-2

 2019年度 歌舞伎能楽・文楽鑑賞教室公演の申込み受付開始について

 

 国立劇場では、1966年の開場以来毎年、青少年が日本の伝統芸能に気軽に触れられるよう、理解しやすい
解説と名作の上演を組み合わせた鑑賞教室を実施しています。
 東京の国立劇場では歌舞伎と文楽、国立能楽堂では能楽、大阪の国立文楽劇場では文楽の鑑賞教室を実施し、これまでに750万人を超える青少年が鑑賞し伝統芸能の魅力を発信しています。
 安価な料金と2時間程度の上演時間で気軽に伝統芸能を鑑賞できることも魅力の一つであり、多くの学校で
修学旅行や芸術鑑賞といった行事で利用されています。
 2019年度の鑑賞教室の申込みがまもなく開始となりますので、日時・料金等の詳細については以下のHPをご参照ください。
 
*2019年度歌舞伎・能楽・文楽鑑賞教室公演のご案内 https://www.ntj.jac.go.jp/kansyoukyousitu.html
 
  
   国立劇場大劇場      国立能楽堂本舞台       国立文楽劇場
 
2018-10-29

 小笠原教育旅行説明会の開催について

    《本説明会は終了しました》

 小笠原村観光局は、修学旅行誘致促進を目的として、高等学校を対象にした小笠原教育旅行説明会を下記により開催します。

 小笠原諸島は、独自の進化を遂げた唯一無二な生態系の世界的な価値が認められ、2011年6月に世界自然遺産登録されました。また、最初の定住者が日本人ではないなどのユニークな歴史を背景に、独特の文化を育んでおり、そうした歴史や文化、世界自然遺産の自然を身近に感じ、体験できる場所として、近年は教育旅行の目的地として注目されております。

 更に、2016年7月に定期船「おがさわら丸」がより大きく、より早く、より快適に生まれ変わったことで、アクセスも飛躍的に改善されました。

 当日は、小笠原諸島の関係者から、最新の現地情報等を直接聞いていただくことができます

 

1 日   時     11月20日(火) 13時~16時  ※終了時間は多少前後する可能性がございます。  

2 集   合   12:30 東京臨海新交通ゆりかもめ「芝浦ふ頭駅」改札口

            ※会場まで(徒歩約5分)、スタッフがご案内致します。

3 会   場       定期船「おがさわら丸」船内

4 参加対象者 高等学校の教諭     

5 内   容       小笠原教育旅行全般に係る紹介、質疑応答、おがさわら丸船内見学

6 お 申 込 み 参加申込書にご記入の上、11月15日(木)までにFAXにてお申し込みください。

         FAX 03-3433-1525

           ご案内 こちら 、参加申込書は こちら
7 お問い合せ 小笠原村観光局 TEL 03-5776-2422   FAX 03-3433-1525

   

*日本修学旅行協会はこの鑑賞教室を後援しています。
2018-10-24
国立劇場 12月文楽鑑賞教室のご案内
 
 国立劇場では、平成30年12月に文楽鑑賞教室を開催します。
 文楽鑑賞教室は初めて文楽をご覧になる中高生でも楽しめるように、初心者向けの解説と初めての方でも興味を抱きやすい文楽の名作の上演との構成です。料金が1,500円と安価で、上演時間も2時間程度と短めの設定であることも魅力の一つとあり、毎年多くの学校で修学旅行や芸術鑑賞といった学校行事として利用されています。
 今回は、夫婦の団子売の軽妙な歌と踊りの「団子売」と、文楽や歌舞伎において三大名作のひとつと呼ばれる「菅原伝授手習鑑」が上演されます。日時、料金等詳細については下記の公演情報および国立劇場HPをご参照ください。観劇のご相談、お申し込みは下記の連絡先までお問合せください。(団体予約は受付中です。)
  
公  演  名: 国立劇場12月文楽鑑賞教室
 プ ロ グ ラ ム : 団子売
         〔解説〕文楽の魅力
         菅原伝授手習鑑(寺入りの段/寺子屋の段)
日     時: 平成30年12月6日(木)~12月18日(火) 午前の部:11時開演 午後の部:14時開演
         ※7日、9日、10日、14日、16日、17日は午前の部のみ
料金(全席均一): 学生 1,500円 PTA・団体 3,400円 一般個人4,000円 
連    絡    先: 国立劇場 営業部 営業課 TEL03-3265-6751(平日9:30~18:15) 
ご案内チラシ : 「表」 「裏」
 
*日本修学旅行協会はこのセミナーを後援しています。
2018-10-19
東北教育旅行セミナー(11/8福岡)の開催について
 《本セミナーは終了しました》
 東北観光推進機構では、東北6県と新潟県、仙台市の協力のもと
「東北教育旅行セミナー」を福岡で開催します。
 このセミナーでは、東北への教育旅行を実施している学校による
事例発表を中心に、「学び」の場としての東北の体験型教育旅行の
魅力と、被災から学んだ「防災・減災学習メニュー」や「東北の
安全・安心な現状」など、東北教育旅行のキャッチフレーズである
”こころ”と”いのち”を育む体験・交流に関する取り組みを紹介します。
 
1 日  時 11月8日(木)14:00~18:30 

2 場  所 ANAクラウンプラザホテル福岡 

                 2F「クラウングランドボールルームウェスト」

        〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3-3-3 

                  TEL 092-471-7111)*JR博多駅から徒歩5分

3 主  催   一般社団法人東北観光推進機構

4 対  象   中学校及び高等学校の教職員、教育関係者、旅行会社教育旅行担当者 

実施内容 事例発表(九州産業大学付属九州高等学校)

      東北教育セミナー(宮城・山形・福島県の受入団体によるプレゼンテーション)

      教育旅行相談会(学校関係者と各県及び観光団体担当者・旅行会社と受入施設担当者)

      情報交換会

お申込み 参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。 FAX:022-721-1293 

      ご案内は こちら をご覧ください。
7 お問い合せ(一社)東北観光推進機構 事業推進部 梅津・大城 TEL:022-721-1291
 
2018-10-18

 「旅の図書館」開設40周年について

 

 公益財団法人日本交通公社が運営する「旅の図書館」が10月11日に開設40周年を迎えました。

 「旅の図書館」は「テーマのある旅を応援する図書館」として、1978年、八重洲第一鉄鋼ビル1階に開設

されました(開館当時の名称は「観光文化資料館」。1999年に現在の名称に改称)。当時は、豪華写真集を

中心とした4000冊の蔵書を公開していました。その後、旅行の下調べに必要な図書をという要望に応え、日本各地、世界各国の旅行ガイドブック、地図、時刻表、旅行関連雑誌、紀行文など、旅行・観光に関する資料・

情報の収集に力を入れ、旅行に役立つ資料が充実され、蔵書数は3万5千冊(雑誌除く)となりました。そして年々蔵書数、利用者数は増加し、多い年には年間3万7千人が利用するようになり、2002年には専門図書館協議会へ加盟し、「旅の図書館講座」など、図書館を会場とするセミナーや講座の開催、蔵書の中からテーマを決めての特別展示なども始まっています。

 近年は、特に観光研究の専門書や学術書の収集などに力を入れ、貴重な資料のデジタル化や古書・貴重本の

閲覧開始、学術ジャーナルの購読・公開などにも取り組んでいます。さらに2014年からは、旬なテーマに詳しいゲストスピーカーを招き、気軽に研究交流を行う「たびとしょcafe」も定期的に開催しています。2016年には研究部門とともに南青山に移転し、蔵書数を拡張し、「観光の研究と実務に役立つ図書館」としてリニュー

アルオープンしました。 現在、蔵書規模は約6万冊です。

 「旅の図書館」の詳細については、こちら をご覧ください。

 

*当協会は、1952年(昭和27年)10月に設立されましたが、翌年1953年(昭和28年)3月に機関誌「修学旅行」を発刊しました。その後、「校外学習」、「修学旅行」、「教育旅行」と名称は変わりましたが、現在月刊誌「教育旅行」はこの10月号で通巻749号になりました。そのすべてが「旅の図書館」に所蔵されています。

 調査結果をまとめた「修学旅行のすべて」や「教育旅行白書」「教育旅行年報」の各号も所蔵されています。

 
2018-9-28/10-12追加/10-18追加

 民族共生象徴空間(国立アイヌ民族博物館・国立民族共生公園)説明会

 (10/9福岡・11/2那覇・11/30仙台)の開催について 

   《本説明会は終了しました》

 北海道への修学旅行で多くの学校が訪問した白老町のアイヌ民族博物館は、今年3月31日で閉館しましたが、2020年4月24日に、日本の先住民族であるアイヌ文化の復興等に関するナショナルセンター「民族共生象徴空間」がオープンします。民族共生象徴空間は、東北以北で初の国立博物館となる「国立アイヌ民族博物館」とアイヌ古式舞踊観覧や交流活動が体験できる施設を有する「国立民族共生公園」で構成されます。

 修学旅行をはじめとする教育旅行における学習施設として、また、北海道の新しい観光施設として多くの皆様に来ていただけるよう、学校関係者や旅行会社担当者を対象に説明会を開催します。

 説明会は下記の3会場での開催します。仙台会場につきましては、申込み方法など詳細が決まりましたらご案内いたします。(当協会は、この説明会を後援しています。)
 
 ・福岡会場 10月9日 (火)    西日本新聞社 会議室(福岡市中央区天神1-4-1)
           *ご案内は こちら。(お申込み締切は10月3日に延長されています。)
            参加申込書は こちら。
 ・沖縄会場 11月2日 (金)    琉球新報社 会議室(那覇市泉先1-10-3)
                                *ご案内は こちら、参加申込書は こちら。
 ・仙台会場 11月30日 (金)   河北新報 会議室(仙台市青葉区五橋1-2-28)
                                *ご案内は こちら、参加申込書は こちら。
   *開催時間はいずれも 14:30 ~ 16:00
 
【お問い合せ(事業運営者)】

株式会社電通北海道 コミュニケーションデザイン部 担当:林 

TEL 011-214-5110 FAX 011-219-6188 E-mail jyunya.hayashi@dhj.dentsu.co.jp

 
2018-10-17

 岩手県修学旅行誘致説明会の開催について

    《本説明会は終了しました》

 公益財団法人岩手県観光協会は、関西地方からの修学旅行誘致促進を目的として、関西地方の中学校及び高等

学校並びに旅行会社を対象に、岩手県修学旅行誘致説明会を下記により開催します。

 当日は、岩手県内の市町村、市町村観光協会、宿泊施設、観光施設等から関係者約60名が参加しますので、最新の現地情報等を直接聞いていただくことができます

 

1 日   時    11月16日(金) 14:00~17:40  

2 会   場      アートホテル大阪ベイタワー  4階「ボールルーム」

        (大阪市港区弁天1-2-1 TEL 06-6573-3131)

3 参加対象者 関西地方の中学校及び高等学校の教諭

         関西地方の旅行会社等の教育旅行担当者

4 内   容      (1)全体説明会 14:00~15:10

                      『体感!感動!ワクワクいわて』~岩手・修学旅行の御案内~
        (2)個別相談会・個別商談会 15:20~17:40

5 岩手県側参加者 岩手県、公益財団法人岩手県観光協会教育旅行誘致宣伝部会

         (市町村、市町村観光協会、宿泊施設、観光施設等)60名程度

6 お 申 込 み 学校関係者は参加申込書に、旅行会社担当者は出欠報告書にご記入の上、FAXにてお申し込み

           ください。   FAX 019-651-0637

           学校用参加申込書は こちら 、旅行会社用出欠報告書は こちら
7 お問い合せ 岩手県観光協会 TEL 019-651-0626  FAX 019-651-0637(担当:高橋 健志)

   

2018-10-11
 第14回エコツーリズム大賞の募集について
    《本募集は終了しました》

 環境省とNPO法人日本エコツーリズム協会が主催する、第14回エコツーリズム大賞の募集が始まりました。「エコツーリズム」とは、自然環境や歴史文化を対象とし、それらを体験し、学ぶとともに、対象となる地域の自然環境や歴史文化の保全に責任を持つ観光のありかたです。

 エコツーリズム大賞は、エコツーリズムに取り組む事業者、団体、自治体などを対象に、優れた取組を表彰し、広く紹介するもので、全国のエコツーリズムに関連する活動の質的・量的向上及び、情報交換等による関係者の連帯感の醸成を図ることを目的としています。教育旅行でエコツーリズムに取り組む学校も対象になります。

 

・応募要項や審査基準等については こちら をご覧ください。
・応募用紙は こちら をご覧ください。
 
・提出期限 平成30年11月16日(金)

 

・お問い合せ  NPO法人日本エコツーリズム協会  エコツーリズム大賞審査委員会事務局

                 TEL 03-5437-3088 FAX 03-5437-3081 E-Mail  ecojapan@alles.or.jp

2018-10-5

 平成29年 京都観光総合調査の結果について

 

 京都市より、平成29年(暦年)の京都観光総合調査の結果について発表がありました。この調査では、京都市への観光客統計の他、観光消費額調査、日本人観光客満足度調査、外国人観光客満足度調査、日本人観光客実態調査、外国人観光客実態調査の結果が調査方法のあらまし、調査結果の概要とともに掲載されています。

 京都観光総合調査は、 こちら からご覧いただけます。(過去の調査も掲載されています。)

 この中には修学旅行に関する調査結果も発表されています。(P24~P29)修学旅行生(実人数)の概要は下記の通りです。また、修学旅行に関する調査結果のポイントをまとめましたのでご覧ください。

・修学旅行生数約113万人の内訳は、小学生約15万人(約13%)、中学生約78万人(約70%)、高校生約19万人
 (約17%)と中学生が圧倒的に多い。
・月別では5月が最も多く、続いて6月、10月、11月の順。小学生は9、10、11月で約71%、中学生は4、5、6月で
 約58%、高校生は10、11、12月で約86%とそれぞれで時期が集中。
・平均宿泊数は、小学校約1.3日、中学校1.8日、高校2.0日。
・小学校は中部地方からが最も多く約67%、続いて近畿地方約14%、中学校は、関東地方からが最も多く約
 63%、続いて九州・沖縄が約15%、中部地方約14%、高校は関東地方約36%、東北地方約32%、北海道約
 19%と分散しているが関東以北で約87%。
 
*問い合わせ先 京都市産業観光局観光MICE推進室 TEL 075-746-2255
 
2018-10-2

 「萩ジオパーク」の日本ジオパーク認定について

 

 9月20日(木)に日本ジオパーク委員会が開催され、萩ジオパークの日本ジオパークネットワーク加盟

(日本ジオパーク認定)が認められました。山口県ではMine秋吉台に次いで2か所目の認定となります。

 2018年9月現在、日本では44の地域が日本ジオパークに認定されており、その内9地域がユネスコ世界

 ジオパークとしても認定されています。

 当協会では、ジオパークの情報を月刊誌「教育旅行」を通じて発信しています。

 

 「萩ジオパーク」認定のポイントは下記の通りです。

 

◆3 つの時代(白亜紀から古第三紀、新第三紀中新世、第四紀)のマグマ活動によって作られた地形と、

 そこで育まれた文化や歴史を含む、大地と人の暮らしの結びつきを知ることができる地域である。

 阿武町および山口市阿東地域が加わったことで、ジオパーク全体のストーリーのつながりが良くなった。

 また、エリア内各所において見どころおよびストーリーを活用するような様々な活動が活発に行われて

 きており、ジオパーク活動に興味を示し仲間となるような人たちが着実に増えてきた。 

 ジオパークの可視化や地域全体を通した活動の充実という課題はあるものの、関係者のジオパークと

 ネットワークに関する理解や活動の質の高さがみてとれ、今後のネットワークへの貢献も期待できる。

 

 「萩ジオパーク」のホームページはこちら

 「日本ジオパークネットワーク」のホームページはこちら

 

2018-9-28
 沖縄修学旅行フェア2018 in 大阪(12/26)の開催について
 

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の誘致活動として、学校関係者および、修学旅行を担当する旅行会社へ向けて沖縄修学旅行の

魅力や学習効果を広く発信することを目的に「沖縄修学旅行フェア2018 in 大阪」を開催します。

 沖縄修学旅行の豊富な行程・学習効果の創出・地域の魅力発信等を図り、継続

実施学校の定着、新規校の開拓、離島への誘致促進を目指しています。

 当日は、沖縄各地域の観光協会や修学旅行関連事業者約50団体から直接情報を聞くことができます。        

                                     *日本修学旅行協会はこのフェアを後援しています。

 

1 日時  12月26日(水) 13:00~18:00            *開催時間内は、入場・退場・再入場が自由です。

2 会場  ハービスOSAKA B2F「ハービスHALL」 

     (阪神梅田駅西改札より徒歩6分、JR大阪駅桜橋口より徒歩7分

      〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 TEL 06-6343-7800

3 主催  沖縄県

      一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー

4 出展者  沖縄県内各地域観光協会及び修学旅行関連事業者約50ブース 

5 内容   相談会、沖縄修学旅行実施学校による事例紹介、情報発信等

     ・詳細は こちら をご覧ください。

6 お申込み

     ・参加申込みはWebもしくはFAXにてお願いします。

                Web申込みは こちら から。

      FAX 098-862-8891 参加申込書・参加企業一覧・会場案内図は こちら をご覧ください。

7 その他

    ・遠方から来場される学校関係者様に対して、会場までの交通費の一部助成があります。

               交通費助成のご案内は こちら をご覧ください。

8 お問い合せ

      「沖縄修学旅行フェア2018」主催事務局(沖縄観光コンベンションビューロー本社内)

       担当 金城、山城、玉城、阿嘉 

               TEL 098-859-6125  E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp

 

日本修学旅行協会はこの 説明会を後援しています。
2018-9-28
 沖縄修学旅行説明会2018 in 神戸(10/23)の開催について
  《本説明会は終了しました》

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や

学習効果を広く発信する、「沖縄修学旅行説明会2018 in 神戸」を開催いたし

ます。

 「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに、

沖縄修学旅行の体験プログラムや支援事業等をご案内します。 

 

1 日時 10月23日(火)  第1部)10:00~11:30 旅行会社向け

              第2部)13:00~15:00 学校関係者向け

2 会場 TKP三宮ビジネスセンター(カンファレンスルーム3A)

     住所)神戸市中央区琴ノ緒町5-4-8 7F  電話)06-4400-5255

3 主催 沖縄県

     一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー   

4 お申込み

     ・参加申込書に必要事項を記入の上、FAX または E-Mail にてお申し込みください。

            会場案内図・参加申込書は こちら。   FAX 098-859-6222  E-mail  shuryo@ocvb.or.jp 

       ・説明会の詳細は こちら をご覧ください

5 お問い合せ
      沖縄修学旅行説明会2018事務局(沖縄観光コンベンションビューロー本社内)

      TEL 098-859-6125(本社) 03-5220-5311(東京事務所内)   E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp

 

2018-9-28
 福島県教育旅行モニターツアー(教員教育委員会職員
  向け)について
   《本モニターツアーは終了しました》
 福島県の教育旅行受入れは、東日本大震災前は年間約70万人(延べ宿泊者数)を超えていましたが現在でも震災前の6割程度の回復に留まっています。このような状況の中、福島県では、県外の学校の先生や教育委員会の関係者を対象とした教育旅行のモニターツアーの参加者を募集しています。
  福島県内の豊富な教育素材、学びの効果を、実際に来て見て感じていただければ、福島県が教育旅行の適地であることを理解いただけれることと思います。 
 
 
 
(①コース)平成30年10月27日(土)から10月28日(日) ①コースの詳細・申込書は こちら

      募集対象:首都圏・近隣県の教員、教育委員会職員

      対象行事:小学生の修学旅行、中学校の林間学校(自然教室)向け

      コース内容:喜多方の農業体験・農泊、会津の歴史学習、裏磐梯、猪苗代等の自然・環境学習

 

(②コース)平成30年11月23日(金)から11月25日(日) ②コースの詳細・申込書はこちら。

      募集対象:関西の教員・教育委員会職員

      対象行事:中学生・高校生の修学旅行向け

      内容:南会津の農村生活体験と東日本大震災の教訓と復興の歩みを知る浜通りの震災学習      

  

・対  象 者   学校の先生、教育委員会関係者

・参加費用 5,000円(税込)*福島県観光交流課からの助成金が含まれています。

                 *旅行代金に含まれるものや参加条件は各コースのご案内で確認願います。

・定    員 各コース20名程度

・申込方法 参加申込書にご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込みください。

      FAX 024-525-4087  E-mail h_ozeki@tif.ne.jp

・お問合せ (公財)福島県観光物産交流協会 観光部 教育旅行推進課 担当:大関、髙屋敷

                  TEL 024-525-4024(月~金 9:00-17:30)

 

2018-9-27

 「北海道修学旅行説明会・相談会」(12/11大阪・12/12名古屋・12/13東京)

   開催について

    《本説明会は終了しました》

 北海道及び公益社団法人北海道観光振興機構では、北海道での修学旅行の魅力や学習効果を発信する、「北海道修学旅行説明会・相談会」を12月に大阪・名古屋・東京で開催します

 第一部では、北海道における教育旅行に際しての、新学習指導要領に対する事前学習のポイントの説明と、北海道側参加者によるショートプレゼンテーション、第二部では、学校関係者及び旅行会社担当者と北海道の市町村・観光協会・受入事業者との個別相談会です。 

 下記3会場での開催を予定しています。申込み方法など詳細が決まりましたら、順次ご案内いたします。
 (当協会は、この説明会・相談会を後援しています。)
 
 ・大阪会場  12月11日 (火)  AP大阪梅田茶屋町(大阪市北区茶屋町1-27)
 ・名古屋会場 12月12日 (水)  AP名古屋.名駅(名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIヒビル)
 ・東京会場  12月13日 (木)  TKP品川カンファレスセンター(港区高輪3-26-33)
   *開催時間はいずれも 14:30 ~ 18:00
 
【お問い合せ】

(公社北海道観光振興機構 担当:田中・長野 TEL 011-232-5064

 

日本修学旅行協会は「旅行地理検定」を後援しています
2018-9-25

 「第48回旅行地理検定」試験の日程について

     《本受付は終了しました》 

 旅行地理検定とは、旅先の地理や観光情報の知識を評価する全国統一試験です。
 1995年にスタートした旅行地理検定は、「チリケン」の愛称で親しまれ、これまでの受験者は延べ24万人を超えました。
 試験の内容は国内地理および海外地理の2種類です。それぞれ4級から1級に分かれていて、
旅行地理に関する知識・教養のレベルを知ることができます。

  受験方法は会場受験とインターネット受験があり、ご自分に合った受験方法を選んでいただけます。
 
 第48回旅行地理検定は、2018年12月9日(日)に試験を実施します。
 受付期間は、2018年10月1日(月)から11月5日(月)までとなります。
 (郵送の場合は、消印有効)
 
 実施要項の詳細は、下記URLにてご確認ください。
 
2018-9-20

 平成29年 沖縄修学旅行入込状況調査の結果について

 

   沖縄県より、平成29年(暦年)の沖縄修学旅行入込状況調査の結果について発表がありました。

  調査結果の概要は下記の通りです。

 

         平成29年入込実績 【校数】      2,475校   対前年    ▲39校(▲1.6%)

                       【人数】  432,134人 対前年▲9,979人(▲2.3%)

  ・校種別にみると、高校が全校数の約68%、中学校が約29%を占めている。人数は、高校が約78%、中学校が
    約22%を占めている。

  ・沖縄県への修学旅行の月別入込状況をみると、5月、10 月、11 月、12 月に校数・人数ともに多くなっている。

  ・沖縄修学旅行の発地をみると人数は東京都が最も多く、次いで大阪府となっている。

  *調査方法や調査結果の詳細は  こちら  をご覧ください。

  *お問い合せ先 沖縄県観光スポーツ部観光政策課 TEL 098-866-2763(担当:上江洲)

 

2018-9-19
 観光復興に向けた北海道知事からの
  メッセージについて
 
 北海道庁より、観光復興に向けた北海道知事からのメッセージが、北海道の安全情報と共に発信されましたのでお伝えします。修学旅行を予定されている場合も、現地の情報の確認をお願いします。
 
 
    北海道知事からのメッセージ
 
道外及び海外の皆様へ
 
 皆様におかれては、日頃より、北海道に多くの思いを寄せていただいていることに、心から感謝申しあげます。
 
 ご承知のとおり、本年9 月6 日、北海道において、かつて経験したことのない地震が発生し、震源地となった胆振管内の東部地域では大きな被害が生じました。地震発生以来、世界各国、日本各地の皆様からいただいた温かいご支援に北海道民の一人として深く感謝を申し上げます。
 これまで私たち道民は、厳しい自然と向き合いながら、その豊かさを享受し、自然との共生の中で生活を営んできました。今回の震災についても、これまで培ってきた経験を糧に、力強く乗り越え、歩みを進めてまいります。
 現在、被災地域の復旧・復興を目指しているところですが、震源地から離れた本道の大部分の地域では、交通や宿泊など観光客の受入には全く支障がない状況となっており、私たち道民も地震発生前と同様の日常生活を送っております。
 
 短い夏が終わり、これから北海道は、鮮やかな紅葉が野山を覆い、水産物や農産物も美味しい実りの秋を迎えます。この美しい北海道に、これまでと同様、国内、そして海外から多くの方々にお越しいただき、私たち道民と親しく交流していただくことを切に願っており、皆様の御来道を心より歓迎申し上げます。
 
                                     2018年9月
                                       北海道知事 高橋 はるみ
 
北海道観光をお考えの皆様へ
 
 北海道では、9 月6 日に発生した胆振東部地震により、ライフラインや交通網が一時的に不安定な状態となりましたが、現在は、旅行される方の移動や滞在に支障がない程度にまで回復していますので、安心して旅をお楽しみいただけます。
 *北海道旅行の安全情報は こちら をご覧ください。   北海道知事からのメッセージは こちら。 
 
 
 
2018-8-29
 食物アレルギー対応メニューの開発について     (温泉ホテル中原別荘)
 
 第21回「人に優しい地域の宿づくり賞」において、鹿児島市の温泉
ホテル中原別荘が「生徒様の安全、保護者様の安心、修学旅行におけるアレルギー対応食(特定原材料27品目除去メニュー)の開発」の取り組みに関して、全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会会員賞を受賞しました。
 
 年間約12,000人の修学旅行生が宿泊する中で、約1割が食物アレルギーを持ち、増加傾向にあるそうです。これまでは、「除去」や「代替」といった個別対応を、シーズン中はスタッフ1人が付きっきりで打ち合わせていましたが、その増加のため対応も限界に近づいてきました。そういった状況の中で、事故を起こすリスクを極限まで軽減するために、食物アレルギーを起こしやすいとされる「特定原材料27品目を使わないメニュー」が開発されました。
 
 これにより、「打合せのミス」「調理時のミス」「配膳時のミス」「連絡時のミス」を可能な限り軽減する
ことができるようになりました。メニューはフードコーディネーター1級や管理栄養士の資格を持つ専門家が
考案、監修し、「特定原材料27品目を使わないメニュー」イコール「美味しくない」というイメージとは異なり、美味しさや盛り付け・彩りも一般メニューとそん色のない献立になっています。
 
 温泉ホテル中原別荘では、同様の悩みを持っている宿泊施設の解決策のひとつとなるよう、ホームページ上でアレルギー対応食の「メニュー」及び「成分表」を公開するとともに、セミナーも開催しています。
 
 ホームページは こちら。 メニュー(3泊6食分)は こちら
 
2018-8-15
 沖縄修学旅行説明会2018 in 横浜(9/13)・大宮(9/14)・八王子(9/15)の開催について
《本説明会は終了しました》

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに、学校関係者および、修学旅行を担当する旅行会社へ向けて、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信することを目的に「沖縄修学旅行説明会2018」を横浜、大宮、八王子で開催します。

 *主催 沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー

 *各会場とも、35名先着となります。

 

【横浜会場】1.日時  9月13日(木) 第1部)10:00~11:30 旅行会社向け

                 第2部)13:00~15:00 学校関係者向け     

      2.会場  ビジョンセンター横浜(3F 306)

            横浜市西区北幸い2-5-15 プレミア横浜西口ビル3階   03-6262-3553

【大宮会場】1.日時   9月14日(金) 第1部)10:00~11:30 旅行会社向け

                       第2部)13:00~15:00 学校関係者向け

      2.会場   TKP大宮ビジネスセンター(カンファレンスルーム3)

           さいたま市大宮区仲町2-26 富士ソフトビル4階

            048-606-2607

 

【八王子会場】1.日時  9月15日(土) 第1部)10:00~12:00 私立学校関係者向け

                        第2部)13:00~15:00 公立学校関係者向け

         2.会場  マロウドイン八王子(コンベンションルームA)

            東京都八王子市三崎町6-11

            042-623-7111

*説明会の内容及び会場案内図・参加申込書は各会場のチラシをご覧ください。 
*お申込みは、FAX または E-Mail にてお願いします。
  FAX: 098-859-6222 E-Mail: shuryo@ocvb.or.jp
 
【横 浜 会 場】 内容は こちら。 会場案内図・参加申込書は こちら。
【大 宮 会 場】 内容は こちら。 会場案内図・参加申込書は こちら。
【八王子会場】 内容は こちら。 会場案内図・参加申込書は こちら。
 

*お問い合せ先 沖縄修学旅行説明会2018事務局

        (沖縄観光コンベンションビューロー内)

              TEL 098-859-6125(本社)03-5220-5311(東京事務所)

                    E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp

                       (平日9:00~17:00/定休日:土・日・祝祭日)

 

2018-8-14
 奈良公園での団体観光バスの駐車場予約について
   
 現在、奈良公園の大仏殿前駐車場は、団体観光バスの優先駐車場として、予約システムにより管理されていますが、これまで無予約バスも利用できました。しかし、無予約バスの急増で駐車場出入口に待機バスの車列ができることが多くなり、長時間の交通渋滞を引き起こす原因となっています。
 そのため、団体観光バスについて、大仏殿前駐車場及び高畑駐車場は完全予約制となり、無予約での両駐車場の利用はできないことになりました。8月16日からは下記の通りの運用となります。
 
大仏殿前駐車場及び高畑駐車場は、事前に予約された団体
 観光バス専用の駐車場となります。
・無予約バスは入場できません。
・経過措置として、高畑駐車場は8月16日から同月31日まで
 無予約バスの乗降のみ受入れます。(駐車はできません。)
 
*予約方法・料金・問合せ先等は、チラシをご覧ください。チラシ① チラシ②
 
 奈良県では、来年春、県庁東隣で登大路バスターミナル(仮称)の運営を開始する予定ですが、今回より団体観光バスの予約管理が徹底されることになります。 
 登大路バスターミナル(仮称)については、詳細が発表されましたらお伝えします。
 
2018-8-9
 機内持込・お預け手荷物における危険物について
   
 国土交通省航空局安全部により、機内持込・お預け手荷物における
危険物について、さらに周知徹底されるよう改正されたポスターが作成されましたのでお知らせします。
 このポスターでは、問い合わせの多い品目について、代表的なものの取扱いを一覧表にして紹介しています。教育旅行で航空機を利用する際に、スムーズな搭乗ができますよう確認をお願いします。
 
 今回、ポスターで改正(追加)されたポイントは下記の通りです。
【機内持込・お預け共に禁止】
  ①「瞬間冷却剤」を追加(治療用のものも対象になります)
  ②「加熱式弁当」を追加
【機内持込OK・お預け禁止】
  ③「モバイルバッテリー」を追加(近年発火事案が発生しています)
【機内持込・お預け共にOK】
    ④平成29年7月から新たに要件として追加された「リチウム電池機器の輸送ルール」を明記
  (本体の電源を完全に切り、強固なスーツケースに入れ、衣類などで梱包するなどして保護)
 ※③④については、バッテリーの種類や容量びよって取り扱いが異なるため、係員へお知らせください。
 
 航空法では爆発のおそれがあるもの、燃えやすいもの、その他人に危害を与え、または他の物件を損傷するおそれのあるものを「危険物」とし、航空機による輸送及び航空機内への持ち込みを禁止しています。そのような危険物の中には、一定の数量制限の下機内持込み手荷物かお預け手荷物として運べるものもあります。
 また、刃物類等ハイジャック・テロに「凶器」として使用されるおそれがあるという観点から機内持込み手荷物として機内への持込みができないものもあります。
 
詳細は下記を参照願います。    *ポスター「その手荷物、危険物です!」は こちら。 
・国土交通省「機内持込み・お預け手荷物における危険物の代表例」は こちら
・政府広報「安全な空の旅のためにお出かけ前にご確認を。飛行機に持ち込めないもの。」は こちら
・航空会社問い合わせ先は こちら
 
2018-8-6
 「第70回正倉院展」の開催について
    《本展覧会は終了しました》
 昭和21(1946)年に始まった「正倉院展」は今年で70回目を迎えます。(昭和24、34、56年は東京で正倉院宝物を公開)今回は10月27日から11月12日までの17日間の開催となります。
 正倉院宝物は、奈良時代、東大寺大仏の造立を発願した聖武天皇ご遺愛の品々を756年、后の光明皇后が大仏に献納したことに始まります。東大寺の儀式で使った法具や貴族たちの奉納品も加わり、現在、正倉院に伝わるおよそ9,000件の宝物のなかの一部が、毎年秋に開かれる正倉院展(奈良国立博物館)で公開されます。
 平成最後の開催となる今回の正倉院展には、北倉10件、中倉16件、南倉27件、聖語蔵3件の、併せて56件の宝物が出陳されます。そのうち10件は初出陳を含みます。
 
1 会  期  平成30年10月27日(土)~11月12日(月) 全17日、会期中無休
2 開館時間  午前9時から午後6時 ※金曜、土曜、日曜、祝日は午後8時まで
3 会  場  奈良国立博物館 東新館・西新館
4 観覧料金  個人 高校生700円(団体600円) 小・中学生400円(団体300円)
        ※団体は責任者が引率する20名以上です。
        ※割引のオータムレイトチケットもあります。
 
チラシの表は こちら。裏は こちら。
主な出陳品や観覧料金の詳細は下記の奈良国立博物館ホームページのプレスリリースでご確認下さい。
 
2018-8-2
 福島県教育旅行モニターツアーの募集について
 《本ツアーは終了しました》   
 福島県の教育旅行受入れは、東日本大震災前は年間約70万人(延べ宿泊者数)を超えていましたが現在でも震災前の6割程度の回復に留まっています。このような状況の中、福島県では、県外の学校の先生や教育委員会の関係者を対象とした教育旅行のモニターツアーの参加者を募集しています。
 今回は、小学生の修学旅行や中学生の林間学校(自然教室)向けに、
3つのコースを設定しています。
 福島県内の豊富な教育素材、学びの効果を、実際に来て見て感じていただければ、福島県が教育旅行の適地であることを理解いただけれることと思います。 
 
 

(①コース)平成30年8月17日(金)から8月19日(日) ①コースのご案内は こちら
      会津の歴史学習、伝統文化体験、班別自主研修、裏磐梯、猪苗代等の自然・環境学習

(②コース)平成30年8月20日(月)から8月22日(水) ②コースのご案内は こちら
      喜多方の農業体験・農泊、会津の歴史学習、裏磐梯、猪苗代等の自然・環境学習

(③コース)平成30年8月23日(木)から8月25日(土) ③コースのご案内は こちら
      南会津の農村体験、尾瀬の自然・環境学習

 

・対  象 者   学校の先生、教育委員会関係者

・参加費用 5,000円(税込)*福島県観光交流課からの助成金が含まれています。

                 *旅行代金に含まれるものや参加条件は各コースのご案内で確認願います。

・定    員 各コース20名程度

・申込方法 参加申込書にご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込みください。参加申込書は こちら

      FAX 024-525-4087  E-mail h_ozeki@tif.ne.jp

      申込期限は8月7日になっていますが、その後の場合は下記までお問い合わせください。

・お問合せ (公財)福島県観光物産交流協会 観光部 教育旅行推進課 担当:大関、髙屋敷

                  TEL 024-525-4024(月~金 9:00-17:30)

 
2018-7-30

 岩手県修学旅行誘致説明会の開催について

 《本説明会は終了しました》

 公益財団法人岩手県観光協会は、首都圏からの修学旅行誘致促進を目的として、首都圏の中学校及び高等学校並びに旅行会社を対象に、岩手県修学旅行誘致説明会を下記により開催します。

 当日は、岩手県内の市町村、市町村観光協会、宿泊施設、観光施設等から関係者約70名が参加しますので、最新の現地情報等を直接聞いていただくことができます

 

1 日 時    8月30日(木) 13:30~17:00  

2 会 場      ホテルメトロポリタンエドモント  2階「万里」

       (東京都千代田区飯田橋3-10-8 ℡ 03-3237-1111)

3 参加対象者 首都圏の中学校及び高等学校の教諭

         首都圏の旅行会社等の教育旅行担当者

4 内 容  (1)全体説明会 13:30~14:20

                 『体感!感動!ワクワクいわて』~岩手・修学旅行の御案内~
  (2)個別相談会・個別商談会 14:30~17:00

5 岩手県側参加者 岩手県、公益財団法人岩手県観光協会教育旅行誘致宣伝部会

         (市町村、市町村観光協会、宿泊施設、観光施設等)70名程度

6 お申込み 学校関係者は参加申込書に、旅行会社担当者は出欠報告書にご記入の上、

         FAXにてお申し込みください。   FAX 019-651-0637

        学校用参加申込書は こちら 、旅行会社用出欠報告書は こちら
7 お問い合せ 岩手県観光協会 TEL 019-651-0626(担当:高橋)

   

2018-07-26
 広島「平和学習講習会」(9/5横浜)の開催について
  《本講習会は終了しました》  
 広島市と広島市教育委員会は、広島への修学旅行実施を促進させるため、広島
修学旅行コースや、それに向けた事前・事後学習、平和学習の指導方法等を説明
する「平和学習講習会」を、平成29年度、関東地方で広島への修学旅行生が最も多い神奈川県で開催します。
 神奈川県内の中学校及び高等学校教員を対象に、講師は、広島市観光政策部観光プロモーション担当、広島市教育委員会指導第一課職員が務めます。 
                    *当協会はこの講習会を後援しています。

1 日時・会場 9月5日(水)15:30~17:00

        TKP横浜ビジネスセンター ホール6A

        (横浜市神奈川区鶴屋町3-30-8 SYビル6A)*横浜駅西口から徒歩5分

2 講習内容 ・広島の平和学習、修学旅行モデルコース 

       ・広島市内の学校で実施している教育カリキュラムや平和学習内容

3 主 催   広島市・広島市教育委員会

4 後 援   神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、

       (公財)日本修学旅行協会、(公財)全国修学旅行研究協会

4 お申込み  参加申込書にご記入の上、FAXもしくはE-mailでお申込みください。

        FAX 082-504-2253  E-mail kanko-pro@city.hiroshima.lg.jp

        参加申込書は こちら。 チラシは こちら

5  お問い合せ 広島市経済観光局観光政策部 担当:古賀 

                       TEL  082-504-2767   E-mail kanko-pro@city.hiroshima.lg.jp

 
2018-7-23

 阿蘇「平成30年度教育旅行シンポジウム」の開催について

 《本シンポジウムは終了しました》

 阿蘇市と阿蘇観光協会は、教育旅行のさらなる増加を図るため、教育旅行シンポジウムを開催します。

 本シンポジウムでは、著名な講師をお招きして、「新学習指導要領による今後教育旅行のあるべき姿」「ARタブレットを活用した震災学習」「沖縄公立中学校の修学旅行の今後」を学ぶため、講演とパネルディスカションを開催します。 

 当協会の竹内理事長もパネリストとして参加します。

 

1 日時  8月28日(火) 10:00~15:00  

2 場所  阿蘇プラザホテル(熊本県阿蘇市内牧1287 TEL 0967-32-0711)

3 主催  阿蘇市、阿蘇市観光協会、阿蘇温泉観光旅館協同組合

4 後援  熊本県、(公社)熊本県観光連盟  

5 内容  ◎講演 「ARタブレットを活用した震災学習」

          一般社団法人名取市観光物産協会 事務局長 相原 いづみ 氏

         「これからの沖縄公立中学校の修学旅行」

          KNT-CTホールディングス株式会社

          東京オリンピック・パラリンピック事業推進部    課長 平安座 秀人 氏

     ◎パネルディスカッション 「新学習指導要領による今後の教育旅行のあるべき姿」

        パネリスト (公財)日本修学旅行協会 理事長 竹内 秀一 氏

              (公財)全国修学旅行研究協会 理事長 岩瀬 正司 氏  

               東京都立東村山高等学校 統括校長 川瀬 徹 氏

               滋賀県 甲賀市立信楽中学校 校長   杉本 嘉邦 氏

                                      KNT-CTホールディングス株式会社 課長  平安座 秀人 氏

                   コーディネーター 阿蘇市観光協会 観光アドバイザー 大谷 勝

6 お申込み 

    参加申込書にご記入の上、FAXもしくは郵送にてお申し込みください。

    FAX 0967-32-2733 〒869-2307 阿蘇市小里781 阿蘇市観光協会 松永宛
    開催のご案内、昼食・懇親会のご案内、参加申込書は こちら
7 お問い合せ 

   ・阿蘇市観光協会 TEL 0967-34-1600(担当:松永)

   ・阿蘇温泉観光旅館協同組合 TEL 0967-32-3330(担当:吉田)

   ・阿蘇市経済部観光課 TEL 0967-22-3174(担当:竹城、山中)

 

2018-07-17
 「2018九州ふれあい平和学習」の開催について
   《本セミナーは終了しました》
 今回の「九州ふれあい平和学習」では、修学旅行の学習目的の柱である平和教育・平和学習の場となる九州各地の施設が集まり、子どもたちが五感で学習できる素材を紹介するとともに、世界恒久平和を九州から発信することで、九州でのさらなる学習効果の可能性と平和教育・学習の必要性を認識する機会とします。
 第一部では、当協会の竹内理事長が「学習指導要領の改訂と修学旅行における
平和学習」と題した基調講演を行います。
                *当協会はこの説明会・相談会を後援しています。

1 日時・会場 8月23日(木)13:30~17:00

        アルカディア市ヶ谷(東京都千代田区九段北4-2-25 TEL 03-6685-0540)

2 プログラム ・主催者代表あいさつ

        ・第一部 基調講演「学習指導要領の改訂と修学旅行における平和学習」

             講師:公益財団法人日本修学旅行協会 理事長 竹内秀一

        ・第二部 各地の平和学習と観光情報の紹介

             知覧特攻平和会館、大刀洗平和記念館、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館

             長崎原爆資料館

        ・個別相談会

3 主催 知覧特攻平和会館、大刀洗平和記念館、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館、長崎原爆資料館

     長崎市宿泊施設協議会、長崎市国内観光客誘致推進実行委員会

4 お申込み 参加申込書にご記入の上、FAXでお申し込みください 。FAX 095-818-6110

       詳細と参加申込書は こちら をご覧ください。

5 お問い合せ 長崎市宿泊施設協議会 TEL 095-818-6715

        事務局(ANAクラウンプラザホテル長崎グラバーヒル 宿泊事務所内)

 

2018-07-13
 北海道教育旅行説明会・相談会(7/23仙台、7/24山形、7/25盛岡、7/26郡山)の開催について
     《本説明会・相談会は終了しました》  
 北海道と北海道観光振興機構では、仙台、山形、盛岡、郡山の東北4都市において、学校関係者と旅行会社の教育旅行担当者を対象に、北海道ならではの様々な
教育旅行素材や、北海道新幹線を利用した修学旅行についての説明会・相談会を
開催します。
 また、学校関係者・旅行会社の教育旅行担当者を対象にそれぞれ現地を巡る研修会も開催します。
                *当協会はこの説明会・相談会を後援しています。

1 日時・会場 (仙台会場):7月23日(月) ホテルメトロポリタン仙台(仙台市青葉区中央1-1-1)
        (山形会場):7月24日(火) ホテルメトロポリタン山形(山形市香澄町1-1-1) 

        (盛岡会場):7月25日(水) ホテルメトロポリタン盛岡本館(盛岡市盛岡駅前通1-44)
        (郡山会場):7月26日(木) ホテルプリシード郡山(郡山市中町12-2)

         *いずれも説明会は14:00~15:30 相談会は15:40~17:30

                           *会場アクセスマップは こちら

2 主催 ・北海道

     ・公益社団法人北海道観光振興機構

 内容 (第一部)説明会 *プレゼンテーション

               ①北海道の修学旅行について-歴史でひも解く教育旅行素材

                         ②北海道新幹線で行く修学旅行について
               ③北海道側参加者によるショートプレンゼンテーション
     (第二部)相談会  学校関係者、旅行会社教育旅行担当者と、北海道の市町村、観光協会、
               受入れ事業者との個別相談会です。
4 お申込み 参加申込書に記入の上、FAXにてお申し込みください。    FAX:075-213-0453 
       参加申込書は こちら。 チラシは こちら
5 研 修 会  学校関係者対象 8月6日(月)~8日(水)道南方面( 行程は こちら。)
       旅行会社対象 8月29日(水)~31日(金)道東方面( 行程は こちら。)
       *行程の出発地までの交通費以外は無料ですが、詳細は下記にお問い合わせください。
       *申込締切が過ぎている場合も下記にお問い合わせください。
6 お問い合せ 一般社団法人北海道体験観光推進協議会 担当 岩川、伊藤
        TEL:075-213-4930  Eメール:info@do-taike.jp

     

2018-07-12
 環境にやさしい「京都エコ修学旅行」参加校の募集について
  《エコバックの提供は終了しました》
   環境にやさしい「京都エコ修学旅行」参加校を募集します! ~学校独自でアイディアを出し,修学旅行中に取り組んでいただく“エコ・アクション+1(プラスワン)”への,皆様の挑戦をお待ちしています!~ 
 

修学旅行で京都市内に宿泊し,環境にやさしい「京都エコ修学旅行」の3つの取組(歯ブラシの持参,エコバッグを携帯,食事の食べきり)を宣言し,実践していただける学校を募集します。参加校の修学旅行生の皆様へは,買い物時に使っていただく京都市オリジナルのエコバッグをお渡しします(先着2万枚)。

また,「京都エコ修学旅行」の3つの取組に加えて,学校独自のアイディアで修学旅行においてエコな取組を実践していただく「エコ・アクション+1」の参加校も募集します。優秀な取組を実施した学校には表彰のうえ,記念品を贈呈しますので,先進的な取組,ユニークな活動など,どんどんご応募ください!

 
 
京都市環境政策局循環型社会推進部ごみ減量推進課(飯田、明石)
〒604-0924 京都市中京区河原町二条下る一之船入町384番地 ヤサカ河原町ビル8F
TEL:075-213-4930  FAX:075-213-0453
メールアドレス:gomigenryo@city.kyoto.lg.jp
 
2018-7-12

 各地での「沖縄修学旅行説明会」・「沖縄修学旅行フェア」の開催について

 

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する、「沖縄修学旅行説明会」・「沖縄修学旅行フェア」を日本各地で開催します

 「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに、沖縄修学旅行の体験プログラムや支援事業等をご案内します。 

 
 8月3日(金)の「沖縄修学旅行説明会2018 in 京都」と、8月8日(水)「沖縄修学旅行フェア in 東京」については、詳細をご案内していますが、9月以降、下記の通り開催を予定しています。会場・申込み方法など詳細が決まりましたら、順次ご案内いたします。
 
  ・9月13日 (木)  「沖縄修学旅行説明会2018 in 横浜」
  ・9月14日 (金)  「沖縄修学旅行説明会2018 in 大宮」
  ・9月15日 (土)  「沖縄修学旅行説明会2018 in 八王子」
  ・10月23日 (火)「沖縄修学旅行説明会2018 in 神戸」
  ・12月26日 (水)「沖縄修学旅行フェア2018 in 大阪」
 
【お問い合せ】

沖縄修学旅行フェア2018」主催事務局(沖縄観光コンベンションビューロー本社内)TEL 098-859-6125

 

2018-7-12
 沖縄修学旅行フェア2018 in 東京(8/8)の開催について
《本フェアは終了しました》

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の誘致活動として、学校関係者および、修学旅行を担当する旅行会社へ向けて沖縄修学旅行の

魅力や学習効果を広く発信することを目的に「沖縄修学旅行フェア2018 in 東京」を開催します。

 沖縄修学旅行の豊富な行程・学習効果の創出・地域の魅力発信等を図り、継続

実施学校の定着、新規校の開拓、離島への誘致促進を目指しています。

 当日は、沖縄各地域の観光協会や修学旅行関連事業者約50団体から直接情報を聞くことができます。        

                                                     *当協会はこのフェアを後援しています。

1 日時  8月 8日(水) 13:00~18:00  *開催時間内は、入場・退場・再入場が自由です。

2 会場  東京交通会館12階 ダイヤモンドホール(JR有楽町駅 銀座側徒歩1分)

      〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1

3 主催  沖縄県

      一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー

4 出展者  沖縄県内各地域観光協会及び修学旅行関連事業者48ブース(49社)  

5 内容  相談会、沖縄修学旅行実施学校による事例紹介、情報発信等

6 お申込み

    ・参加申込みはWebもしくはFAXにてお願いします。

     沖縄観光コンベンションビューローの ホームページへは こちら から。

     FAX 098-862-8891 参加申込書・参加企業一覧・会場案内図は こちら をご覧ください。

7 その他

    ・遠方から来場される学校関係者様に対して、会場までの交通費の一部助成があります。

               交通費助成のご案内は こちら をご覧ください。

8 お問い合せ

     「沖縄修学旅行フェア2018」主催事務局(沖縄観光コンベンションビューロー本社内)

      担当 金城、山城、玉城、阿嘉 TEL 098-859-6125 E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp

 

2018-7-12
 沖縄修学旅行説明会2018 in 京都(8/3)の開催について
 《本説明会は終了しました》

 沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や

学習効果を広く発信する、「沖縄修学旅行説明会2018 in 京都」を開催いたし

ます。

 「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに、

沖縄修学旅行の体験プログラムや支援事業等をご案内します。 

 

                 *当協会はこの説明会を後援しています。

1 日時 8月 3日(金) 第1部)10:00~11:30 旅行会社向け

              第2部)13:00~15:00 学校関係者向け

2 会場 TKP京都駅前カンファレンスセンター カンファレンスルーム3B

     住所)京都市下京区真苧屋町195 福井ビル3F  TEL)075-600-2822

3 主催 沖縄県

     一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー   

4 内容 第1部旅行会社向け

               ・京都府における沖縄教育旅行の現状、沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内

     ・沖縄修学旅行の新たな魅力について(沖縄市観光物産振興協会・糸満市観光協会・渡嘉敷村商工会)
     第2部)学校関係者向け
     ・京都府における沖縄教育旅行の現状、沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内
     ・沖縄修学旅行の新たな魅力について ※第一部共通
     ・事前・事後学習アドバイザー派遣デモンストレーション
5 お申込み

     ・参加申込書に必要事項を記入の上、FAX または E-Mail にてお申し込みください。

            会場案内図・参加申込書は こちら   FAX 098-859-6222  E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp 

       ・説明会の詳細は こちら をご覧ください

6 お問い合せ
      沖縄修学旅行説明会2018事務局(沖縄観光コンベンションビューロー本社内)

      担当 神谷、金城 TEL 098-859-6125(本社) 03-5220-5311(東京事務所内)  

                                   E-Mail  shuryo@ocvb.or.jp

 

2018-7-12
「来て・みて・感じて!『ねむろ地域』の魅力再発見・発信シンポ  ジウム」(8/1中標津)の開催について
  《本シンポジウムは終了しました》

 内閣府北方対策本部では、「ねむろ地域」(根室市、別海町、中標津町、標津町及び羅臼町)への訪問客拡大に向け、この地域の魅力をどのように捉え発信していくことが効果的か、プログラムを通じて知見の共有を促進しています。今回、その成果を各種メディアを活用し積極的に発信することにより、訪問客の拡大を図るとともに北方領土への国民の関心を高めることを目的に、「来て・みて・感じて!『ねむろ地域』の魅力再発見・発信シンポジウム」を開催します。

 本年度より、北方領土隣接地域への修学旅行等の補助が拡充され、また、8月には修学旅行誘致促進のための下見ツアーが実施されるのを踏まえ、第一部のプレゼンテーションでは、当協会の竹内理事長が「最近の修学

旅行事情」と題したプレゼンテーションも行います。

 また、第二部のパネルディスカッションでは、フリーキャスターでもある木場弘子千葉大学客員教授がモデレーターを務められ、福井照 内閣府特命大臣(沖縄及び北方対策)や高橋はるみ北海道知事も参加されます。

 

*シンポジウムの詳細は こちら をご覧ください。

 参加申込書は こちら をご覧ください。申込方法・申込先は参加申込書で確認して下さい。

 
2018-6-29

 大阪北部地震の発生に伴うJR学生団体の取消・日程変更について

 

 6月18日に発生した大阪北部地震発生に伴う、学生団体の取消・日程変更等の取扱いについて、JR6社より各旅行会社へ書面が発せられました。
 詳細は別紙の通りですが、今回の地震の影響で旅行延期となった場合は払戻手数料はかからず、また、連合体対象団体の場合は変更後の日程においても連合体割引が適応されます。座席確保にも配慮をいただいています。
 対象となる学生団体や日程を変更する場合の割引率、座席確保の注意事項、今後のスケジュール等の詳細は別紙にてご確認ください。
 学校関係者は取扱い旅行会社にご確認ください。
 
 別紙「大阪北部地震の発生に伴う学生団体の取消・日程変更について」については こちら をご覧ください。
 
2018-6-25
九州7県合同修学旅行説明会・相談会 (8/2大阪 8/3名古屋 8/17
    東京)の開催について
    《本説明会は終了しました》

 九州観光推進機構と九州7県では、教職員及び旅行会社の担当者を対象に、2018年度の”九州7県合同”修学旅行説明会・相談会を、大阪、名古屋、東京の各都市で開催します。九州7県の代表的な学習素材の説明に加え、新たな修学旅行素材の

紹介や、九州への修学旅行実施校による事例発表の他、九州7県の担当者との相談会も実施します。            

                *当協会はこのセミナーを後援しています。
1 会場・期日(開始時間はいずれも13:30 終了時刻はご案内書面で確認をお願います。)*定員80名

   (大 阪 会 場):8月  2日(木) KKRホテル大阪 大阪市中央区馬場町2-24 TEL 06-6941-1122
  (名古屋会場):8月  3日(金) ホテル名古屋ガーデンパレス 名古屋市中区錦3-11-13 TEL052-957-1022
  (東 京 会 場):8月17日(金)  アルカディア市ヶ谷 東京都千代田区九段北4-2-25  TEL03-3261-9921

2 主催
  ・一班社団法人 九州観光推進機構    
  ・九州7県観光担当課、各県観光連盟

 対象

  ・中学校、高等学校、各種学校等の教職員
  ・
旅行会社の教育旅行担当者

4 内容

  ・九州観光推進機構から九州修学旅行素材の説明

  ・九州修学旅行実施校事例発表(予定)

  ・九州7県の代表的な農林水産業等の体験、平和、環境、歴史、文化等の各学習素材の説明
  ・九州観光推進機構及び九州7県の担当者との相談会

5 お申込み
  ・参加申込書に必要事項を記入の上、メールまたは FAX にてお申し込みください。

      各会場のご案内と参加申込書は右の会場名から。大阪会場 名古屋会場 東京会場

  メール t-miyahara@welcomekyusyu.jp   FAX 092-751-2944 

  ・申込者多数となった場合、先着順となります

6 お問い合せ
   九州観光推進機構 国内誘致推進部 担当 宮原、松田 TEL 092-751-2946 

   九州観光推進機構ホームページは こちら

 

2018-6-22
東北教育旅行セミナー(7/25東京)の開催について
    《本セミナーは終了しました》
 東北観光推進機構では、東北6県と新潟県、仙台市の協力のもと「東北教育旅行セミナー」を東京で開催します。
 このセミナーでは、東北における教育旅行学習プログラムについての紹介に加え、防災・震災学習の視点での学習事例や、農山漁村での様々な体験等について、東日本大震災以降に「東北を訪問先とする教育旅行」を実施した学校が事例発表を行うなど、東北教育旅行のキャッチフレーズである「”こころ”と”いのち”の教育旅行・東北まなび旅」につながる取り組みを紹介します。
*当協会はこのセミナーを後援しています。
Ⅰ 開催日・日時・場所・定員

      ・7月25日(水)13:30~17:30 グランドプリンスホテル新高輪「天平} 定員140名

Ⅱ 主催

  ・一般社団法人東北観光推進機構

Ⅲ 対象

      ・学校関係者・旅行会社 

Ⅳ 実施内容

  ・事例発表(東北教育旅行実施校)

  ・東北教育旅行プレゼンテーション(東北各県及び新潟県の観光団体・受入れ施設)

  ・教育旅行相談会(学校関係者と県及び観光団体関係者・旅行会社と受入れ事業者)

Ⅴ お申込み

  ・参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。 FAX:022-721-1293 

   ご案内は こちら をご覧ください。
Ⅵ お問い合せ
  ・(一社)東北観光推進機構 事業推進部 梅津・大城 TEL:022-721-1291 
 
2018-6-21

 高知県 教育旅行説明会の開催について(7/26 大阪)

    《本説明会は終了しました》

 高知県観光コンベンション協会では、関西地区の学校関係者・旅行会社を対象に、「高知県 教育旅行説明会」を開催します。
 数多くの維新志士をはじめとする偉人たちを育んだ土佐の地で、未来を担う若者たちのかけがえのない思い出づくりのため、修学旅行の新たな方面として検討いただく機会となるよう、説明会だけでなく、高知県内の関係者との意見交換の場も設けられています。
 

1 日時・会場
  ・7月26日(木)  旅行会社向け商談会は15:00から、学校関係者向け説明会は16:30から

   大阪新阪急ホテル  〒530-8310 大阪市北区芝田1-1-35 TEL 06-6372-5101

             (JR大阪駅御堂筋北口より、北側陸橋を渡ってすぐ)

2 主催

  ・公益財団法人 高知県観光コンベンション協会

3 時間
  ・第1部 15:00~16:20 商談会(旅行会社向け)         2階「花の間」
  ・第2部 16:30~17:50 説明会(旅行会社および学校関係者向け) 2階「紫の間」    
  ・第3部 18:00~19:45 意見交換会(全体御懇親会)       2階「紫の間」
4 お申込み
      ・申込書にご記入の上、6月29日(金)までにFAXにてお申し込みください。
   旅行会社向けのご案内は こちら をご覧ください。申込書は こちら
   学校関係者向けのご案内は こちら をご覧ください。申込書は こちら
   FAX:088-873-6181
5 お問い合せ
  ・松井・山田寺 TEL:088-823-1434
 
2018-6-20
東北教育旅行セミナー(7/9函館 7/10苫小牧 7/11札幌 7/12室蘭)の開催について
 《本セミナーは終了しました》
 東日本大震災から7年経過しましたが、東北地方を教育旅行の訪問先とする学校数の回復が遅れているのが現状です。
 東北観光推進機構と北海道旅客鉄道では、この現状を鑑み、東北の正しい情報・新しい情報を発信する場として「東北教育旅行セミナー」を開催し、震災に伴う
風評の払拭や、東北ならではの体験素材の情報発信により、東北での教育旅行の
需要を喚起し交流人口の拡大を目指しています。
*当協会はこのセミナーを後援しています。
Ⅰ 開催日・会場・定員

      ・7月 9日(月)函館・函館北洋ビル会議室 定員50名

  ・7月10日(火)苫小牧・グランドホテルニュー王子 定員70名

  ・7月11日(水)札幌・ホテルモントレエーデルホフ札幌 定員140名

  ・7月12日(木)室蘭・ホテルサンルート室蘭 定員50名

  *開催時間はいずれも13:50~17:30

Ⅱ 主催

  ・一般社団法人東北観光推進機構

  ・北海道旅客鉄道株式会社

Ⅲ 対象

       学校関係者・旅行会社 

Ⅳ 実施内容

   ・事例発表(東北教育旅行実施校)*苫小牧・札幌会場のみ

   ・東北教育旅行プレゼンテーション(東北各県及び新潟県の観光団体・受入れ施設)

   ・北海道旅客鉄道プレゼンテーション(JRの魅力や制度・料金等)

   ・教育旅行相談会(学校関係者と県及び観光団体関係者・旅行会社と受入れ事業者)

Ⅴ お申込み

  ・参加申込書にご記入の上、FAXにてお申し込みください。 FAX:022-721-1293 

   ご案内は こちら をご覧ください。 参加申込書は こちら
  *申込締切は6月25日となっていますが、その後のお申し込みも受け付けます。
Ⅵ お問い合せ
  ・(一社)東北観光推進機構 事業推進部 梅津・大城 TEL:022-721-1291 
 
2018-6-15

 沖縄県における麻しん流行の終息について

 

6月11日付けで、沖縄県が「麻しん(はしか)流行の終息宣言」を発表しましたのでお知らせ致します。

 

沖縄における麻しん流行の終息について

 
2018-6-13

 横浜商談会 in 北海道(旅行会社対象)の開催について(7/11 札幌)

 《本商談会は終了しました》

 横浜観光コンベンション・ビューローでは、北海道エリアの旅行会社対象に、横浜での教育旅行・団体旅行・個人旅行に関して、横浜市内の観光・宿泊・飲食施設等とのビジネスマッチングを目的とした「横浜商談会 in 北海道」を開催します。当日は、横浜を代表する魅力的な観光・宿泊・飲食施設事業者30社以上と商談することができます。
 

1 日時・会場
  ・7月11日(水) 13:00~16:00 ホテルモントレエーデルホフ札幌 13階「ベルヴェデーレ」

   〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西1丁目1番地
   (JR札幌駅より徒歩7分、地下鉄大通駅より徒歩5分)

2 主催

  ・公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー

3 お申込み
      ・連絡用紙にご記入の上、6月30日(土)までにFAXもしくはEmailにてお申し込みください。
   ご案内は こちら をご覧ください。 連絡用紙は こちら
   FAX:045-3-221-2100 Email:kokunai@ycvb.or.jp
4 お問い合せ
  ・事業部 国内誘客課 石田・小杉 TEL:045-221-2111
 
2018-4-26/5-8追加/6-11追加
広島平和学習セミナー(7/24新宿 7/25秋葉原)の開催について
(チラシ・申込書等追加)
 《本セミナーは終了しました》
 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、広島平和記念資料館、広島市では、共同で学校関係者及び旅行会社(教育旅行部門)を対象として、広島での平和学習や体験学習などを紹介するセミナーを毎年各地で開催し、広島での平和学習の周知を図るとともに、修学旅行のプランの提案を行っています。今年度は東京で開催することが決まりましたのでお知らせします。
*当協会はこのセミナーを後援しています。
日時・会場 (1)
新宿会場 平成30年(2018年)7月24日(火) 15:00~17:00
TKP新宿カンファレンスセンター カンファレンスルーム4B
〒160-0023東京都新宿区西新宿1-14-11
  (2) 秋葉原会場 平成30年(2018年)7月25日(水) 15:00~17:00
TKP秋葉原カンファレンスセンター ホール7A
〒101-0023東京都千代田区神田松永町4-1
     
内容(両会場共通) (1) あいさつ・主催者紹介(5分)
  (2) プレゼンテーション「広島で学ぶ」(15分)
  (3) 修学旅行説明(25分)
  (4) 被爆体験伝承講話の実演(30分)
  (5) 被爆体験記朗読会の実演(40分)
  (6) 意見・質疑応答(5分)
 
2018-5-8 概要はこちらをご覧ください。
2018-6-11 セミナーチラシ(表)チラシ(裏)もご覧ください。 参加申込書はこちらをご覧ください。
 
2018-6-8
北方領土隣接地域への修学旅行誘致促進のための下見ツアー
参加者募集について
 
内閣府北方対策本部では、北方領土問題に対する関心を喚起するための取り組みを継続しています。
次代を担う若い世代が北方領土を直に見たり、元島民の方々から話を
聞くなどする機会を提供することは極めて有効であることから、これまでの北方領土に隣接する地域の一市四町(根室市、別海町、中標津町、標津町、及び羅臼町。)への修学旅行等の補助が、本年度から拡充されています。
(修学旅行誘致事業「北方領土を目で見る運動」の詳細は こちら。)
また、新たに修学旅行を担当する教員等を対象にした「下見ツアー」が下記の通り実施されます。
Ⅰ 日程 

      (a)羽田空港発着 ①平成30年8月7日(火)~9日(木)   ②平成30年8月23日(木)~25日(土)

  (b)伊丹空港発着   ①平成30年8月5日(日)~7日(火)   ②平成30年8月19日(日)~23日(火)

   日程の詳細は こちら をご覧ください。

Ⅱ 対象

       教員及び教育関係者 

Ⅲ 募集人数

   各回15名  ※応募者数が募集人数を上回った場合には内閣府において選考されます。

Ⅳ 申込期間  

     6月1日(金)~29日(金)

Ⅴ 参加申込方法

   所定の申込用紙にご記入の上、下記まで郵送又はFAXでお申し込みください。 申込用紙は こちら。 

  (委託先)東武トップツアーズ株式会社 東京国際事業部

                     郵送先 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア16階

            第一営業部 北方領土隣接地域 修学旅行下見ツアー担当

                   FAX   03-5348-3799

 

 ※誘致事業の詳細は内閣府北方対策本部のホームページをご覧ください。

 
2018-5-25

 京都市内における宿泊税の導入及び学校団体の課税免除について(平成30年10月1日より)

 

京都市では、国際観光文化都市としての魅力を高め、観光の振興を図るため、10月1日から京都市内に宿泊される方を対象に、法定外目的税として宿泊税を課税します。

詳細は下記の通りですが、学校教育法第1条に規定する学校(大学を除く)の児童、生徒又は学生で、当該学校が主催する修学旅行その他の学校行事に参加しているもの及びその引率者に対しては課税されません。但し、

学校より宿泊施設へ所定の書面を提出する必要があります。

 

1 納税義務者

  ・宿泊税の納税義務者は、ホテル、旅館、簡易宿所等のほか、いわゆる違法民泊等への宿泊者も含めた

   すべての宿泊者

2 税率

  ・宿泊税の税率は,宿泊者1人1泊につき、次に掲げる区分に応じ、それぞれ次に掲げる額とします。

    宿泊料金が20,000円未満である場合         200円

    宿泊料金が20,000円以上50,000円未満である場合  500円

    宿泊料金が50,000円以上である場合        1,000円

3 施行期日

  ・平成30年10月1日

4 税収の使途

  ・住む人にも訪れる人にも京都の品格や魅力を実感できる取組の推進

  ・入洛客の増加など、観光を取り巻く情勢の変化に対する受入環境の整備

  ・京都の魅力の国内外への情報発信の強化

5 課税免除対象者及び手続き

  ・課税免除対象者は、学校教育法第1条に規定する学校(大学を除く)の児童,生徒又は学生で、当該

   学校が主催する修学旅行その他学校行事に参加しているもの及びその引率者

  ・課税免除手続きに必要な書類「修学旅行等であることの証明書」を学校が記入の上、宿泊施設に提出

   「修学旅行等であることの証明書」はこちら

6 その他

  ・宿泊税に関しての詳細はこちら

  ・問い合せ先 京都市行財政局税務部税制課(宿泊税担当)

         (電 話)075-708-5016(平日 午前8時45分~午後5時30分)

 

 
2018-5-17

 北海道修学旅行説明会・相談会の開催について(6/12 宇都宮・6/13さいたま)

 《本説明会は終了しました》

北海道観光振興機構と北海道旅客鉄道では、宇都宮市とさいたま市において、学校関係者と旅行会社の担当者を対象に、北海道新幹線を利用した修学旅行の説明会を開催します。*当協会はこのセミナーを後援しています。
 

1 日時・会場
  (宇都宮会場):6月12日(火) 14:30~18:00 TKPガーデンシティ宇都宮(宇都宮市東宿郷2-4-4)
  (大 宮 会 場):6月13日(水) 14:30~18:00 ホテルラフレさいたま(さいたま市中央区新都心3-2) 

2 主催

  ・北海道観光振興機構

  ・北海道旅客鉄道

3 協力

  ・東日本旅客鉄道

4 内容(予定)
  (第一部)説明会 14:30~16:00  ①北海道の修学旅行の魅力について
                                 ②参加各地域プレゼンテーション
                                 ③北海道新幹線を利用した修学旅行のご提案について
                                 ④修学旅行用割引運賃料金(連合体輸送)について
  (第二部)相談会 16:10~18:00 北海道内施設担当者が学校関係者、旅行会社担当者からの問い
                   合わせや相談に対応
5 お申込み
        準備の都合上、5月31日(木)までにFAXにてお申込みをお願いします。
   申込用紙はこちら
 
2018-5-14

 東京都公立中学校 関西・東北方面修学旅行の出発式が行われました

 

東京都公立中学校の修学旅行は、主に新幹線(専用臨時列車等)を利用して行われています。今年の新幹線連合体輸送列車利用修学旅行は、5月8日(火)を皮切りに途中夏休みを挟んで10月8日(月)まで、延べ72日間運行され、524校(約74,000名)が利用します。
 今年の関西方面の第1陣、東北方面の第1陣は5月8日(火)同日に出発し、両方面とも東京駅で出発式が開催されました。当日は修学旅行に出かける学校の校長先生、生徒代表ならびに東京都中学校長会修学旅行対策委員会委員長・副委員長・顧問、JR東海から運輸営業部長、東京駅長、のぞみ号運転士、同車掌長が出席、修学旅行対策委員長・生徒代表の挨拶、花束贈呈などが行われました。そして当日東京駅から出発した学校の生徒全員にJR東海、JR東日本より記念品が贈られました。
関西方面出発式
東北方面出発式
また、到着駅では行政や観光関連団体による到着歓迎式も行われました。
京都駅歓迎式の様子
一ノ関駅歓迎式の様子
 
2018-4-26/2018-5-8追加

 阿蘇山中岳における火口周辺立ち入り規制の解除について(詳細情報追加)

 

熊本県の阿蘇山・中岳第1火口周辺の立ち入り規制が4月24日8時30分に解除され、火口見学が再開されました。

昨年2月以降、阿蘇中岳火口の警戒レベルは『1』ともっとも低い警戒レベルでしたが、火口から吹き出る有毒ガスを検知する『火山ガス警報装置』が設置されるまでは観光客は火口に近づけませんでした。今年、火口見学許可の絶対条件である火山ガス警報装置の設置が完了し、メイン遊歩道・安全柵も復旧したため、2月28日には3年半ぶりに立ち入り規制が解除されましたが、その後火山活動がやや高まり、再び規制されていました。

 

第1火口は2014年8月に小規模噴火が発生し、一時噴火警戒レベルも3(入山規制)まで引き上げられ、周辺への立ち入り規制が続きましたが、2016年10月以降噴火は発生せず、噴火警戒レベルも同年12月には2(火口周辺規制)に、昨年2月には1(活火山であることに留意)に引き下げられています。

 

阿蘇山ロープウェーは運休中ですが、代行バス「阿蘇山ループシャトル」が運行されています。

なお、ガス濃度や山上の天候等により規制となる場合もあります。

 

2018-5-8

阿蘇山ループシャトル運行等の詳細情報を追加しました。こちらをご覧ください。

 
2018-5-2

 公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローの教育旅行のホームページ刷新について

 

「だから修学旅行先に"横浜"が選ばれる」3つの理由!を筆頭に、修学旅行先を検討中の旅行会社・学校関係の皆様に「修学旅行先としての横浜」の魅力を発信できるように改訂しました。(同財団メルマガより)
 
 
*日本修学旅行協会はこの鑑賞教室を後援しています。
2018-4-25

 国立劇場6月歌舞伎鑑賞教室の開催について

 《本教室は終了しました》

国立劇場では、毎年歌舞伎鑑賞教室を開催しています。歌舞伎鑑賞教室は、初めて伝統芸能をご覧になる中高生でも楽しんでいただけるように、初心者向けの解説と、初めての方でも興味を抱きやすい歌舞伎の名作を、2時間程度の上演時間にまとめたコンパクトな公演です。毎年多くの教育機関が、修学旅行や芸術鑑賞といった学校行事として利用しています。
伝統芸能は日本の歴史や文化を学ぶうえで重要な要素を網羅した、最適な学習素材です。修学旅行・研修旅行先のひとつとして、ぜひご検討ください。
日時、料金等詳細については下記の公演情報および国立劇場HPを参照してください。観劇の相談、申し込みは国立劇場営業課までお問合せください。

 

公 演 名 :国立劇場6月歌舞伎鑑賞教室
演   目 :「歌舞伎のみかた」「連獅子 長唄囃子連中」
日   時 :平成30年6月2日(土)~6月24日(日)
      午前の部:午前11時開演  午後の部:午後2時30分開演
                    ※但し15日(金)を除く。8日(金)は午後の部のみ
料 金:学生:全席1,500円 PTA・一般団体:一等席3,400円、二等席1,500円
    一般:一等席4,000円、二等席1,800円
お 申 込 先 :国立劇場 営業課 TEL03-3265-6751
< 注 意 事 項 >
・引率の先生は、学生料金が適用されます。また、ステージ毎に高校生以下の児童・生徒35名につき、引率の
 先生1名が無料になります。
・申込時は引率の先生を含めた総人数でお申込ください。チケット代金は無料分を差し引いて請求されます。
・PTAは、一般(団体)料金が適用されます。
・車椅子での観劇の場合は、事前に相談してください。
・申込は先着順です。申込順により希望がかなわない場合がありますので、候補日を複数用意してください。
・座席位置は申込順です。座席位置は希望できなせん。
・申込後の日程変更・全席キャンセル及び大幅な人数減少はできません。
・チケットは、入金確認後に宅配便で送付されます(送料は国立劇場が負担します)。
 
2018-4-25

 伊豆半島の「ユネスコ世界ジオパーク」新規認定について

 

フランス・パリにて開催された第204 回ユネスコ執行委員会において、2018 年4 月17 日(現地)、「伊豆半島」が「ユネスコ世界ジオパーク」として認定されたことが、日本ジオパーク委員会より発表されました。国内からは、9件目となります。

「伊豆半島ジオパーク」は、本州で唯一、フィリピン海プレートの上にあり、かつては南洋にあった火山島や海底火山の集まりでしたが、プレートの北上に伴い火山活動を繰り返しながら陸域が拡大し、本州に衝突し半島化しました。現在も続くフィリピン海プレートの沈み込みの影響で、半島周辺は二つの活動的火山弧が集中する世界で唯一の場所となっています。

 

当協会発行の月刊誌「教育旅行」4月号では、「教育旅行とジオパーク」特集の中で「伊豆半島ジオパーク」についても取り上げていますので、ぜひご覧ください。

 

「伊豆半島ジオパーク」と「ユネスコ世界ジオパーク」の詳細については、こちらをご覧ください。

 

 
2018-4-24

 第14回教育旅行シンポジウム 開催決定

 

修学旅行を主とした教育旅行に関わる今日的課題等について、学校関係者、受け入れ地域、観光事業者等を招き、現状や今後の課題について幅広く議論する教育旅行シンポジウムの今年の開催が決定しました。

 今年は、教育旅行シンポジウムとして14回目、修学旅行シンポジウムを含めると通産34回目の開催となります。ふるってご参加ください。

◆開催日時:平成30年8月24日(金)13時~17時(予定)

◆会場:日本科学未来館(昨年と異なります)

◆主題:「深い学び」につながる教育旅行での体験プログラムとは

        ~新学習指導要領の方向性を踏まえて~

◆定員:250名

◆主催:公益財団法人日本修学旅行協会

◆詳細並びに申し込み方法につきましては改めてお知らせする予定です。

 

 
2018-4-5

 第4回「ジャパン・ツーリズム・アワード」募集について

《募集は終了しました》

9月20日から23日まで、東京臨海副都心の東京ビッグサイトにおいて、日本観光振興協会、日本旅行業協会(JATA)、日本政府観光局(JNTO)主催の「ツーリズムEXPOジャパン2018」が開催されます。この一環で、「観光立国、日本」の実現を目指す取組を国内外に
周知・啓発していくことを目的に国内・海外の団体・組織・企業の持続可能で優れた取組を表彰する第4回 ジャパン・ツーリズム・アワード」の募集が始まりました。(募集期間は5月31日まで)
 
過去には、第1回で広島県教育委員会の高校生海外留学1万人プロジェクト、第2回で沖縄観光コンベンションビューローの沖縄観光学習教材など、教育旅行関係の取り組みも表彰されています。
 
詳細は下記「ツーリズムEXPOジャパン」公式HPを
ご確認ください。    *詳細はこちら

 

問い合わせ先 

ジャパン・ツーリズム・アワード事務局

TEL:03-5246-7221 

E-Mail:info@jta.event-infodesk.com

 
2018-4-5

 第15回「オーライ!ニッポン大賞」小浜市阿納(あのう)体験民宿組合が受賞

 

「オーライ!ニッポン」とは、都市と農山漁村の間の”人・もの・情報”の往来(おうらい)を盛んにすることで、日本全国が元気(All right)なることをめざす国民運動「都市と農山漁村の共生・対流」のキャンペーン

ネームです。「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を活発にする活動に積極的に取り組んでいる団体等を表彰する

ものです。オーライ!ニッポン会議(代表 養老猛司 東京大学名誉教授)が主催していますが、当協会もこの

会議に参画しています。

  

今年度の受賞者は次のとおりです。(別途審査委員会長賞・ライフスタイル賞あり)

★ オーライ!ニッポン大賞 グランプリ ★ (内閣総理大臣賞)
  ・株式会社 信州せいしゅん村 <長野県上田市>
★ オーライ!ニッポン大賞 ★
  ・特定非営利活動法人 棚田ネットワーク <東京都新宿区>
  ・南砺市商工会利賀村支部&慶應義塾大学牛島ゼミ利賀プロジェクト <富山県南砺市>
  ・小浜市阿納(あのう)体験民宿組合  <福井県小浜市>

 

教育旅行関係では、若狭の「小浜市阿納体験民宿組合」が大賞を受賞しました。地域の漁家民宿が連携し、

釣り堀でマダイを釣り、釣った魚をさばいて食べる一連のコースの他、漁船クルーズ、梅もぎ体験や梅

ジュース作り、2014年度からはシーカヤックを導入するなど、関係者が一体となって体験メニューを開発

・提供しています。  *詳細はこちらをご覧ください。

 

(お問合せ先)オーライ!ニッポン大賞 事務局
〒101-0042 東京都
千代田区神田松山町45 神田金子ビル5階

Tel 03-4335-1985  Fax 03-5256-5211

2018-4-2

 福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の

     学校に対するバス代の補助について

 

福島県では、平成30年度も継続して、学校行事の一環として

福島県内で宿泊を伴う教育旅行を実施する県外の学校に対し、その移動に係るバス経費の一部を補助しています。
 

詳細はこちらをご覧ください。 福島の復興に関する情報

 

(お問合せ・申請書提出先) 福島県教育旅行復興事業事務局
〒960-2153 福島県福島市庄野字清水尻1-10
Tel 024-563-1172  

E-mail fks.kr.rw.office@gmail.com

 

 
2018-4-2

 平成30年度版「長崎遊学券」の発売について

 

修学旅行生に便利なガイドブック付観光施設入場券です。長崎市内8ヶ所の主要観光施設の入場券のほか、小学生20ヶ所、中・高校生21ヶ所の施設割引が含まれており、事前学習に役立つ情報も掲載しています。
(小学生:450円 中学生:550円 高校生:650円)

詳細はこちら

 

問い合わせ先

一般社団法人長崎国際観光コンベンション協会

〒850-0862

長崎市出島町1-1長崎出島ワーフ2階

TEL:095-823-7423 FAX:095-824-9128

担当:大堀

 
2018-3-28

 「おきなわ修学旅行ナビ」のリニューアルについて

 

沖縄県及び一般財団法人沖縄観光コンベンションビューローは、教職員や旅行会社のための沖縄修学旅行専門サイト、

「おきなわ修学旅行ナビ」をリニューアルしました。
 
リニューアルポイント
●体験学習プログラム、宿泊施設等の検索機能の追加
●より深く学習効果を理解していただくことを目的に、テーマ別動画を掲載
●モバイル対応
 
沖縄修学旅行の新たな魅力やコンテンツの情報を掲載し、
より満足度の高い沖縄修学旅行を提案しています。
 
詳細はこちらをご覧ください。
 
【お問い合せ】
一般財団法人 沖縄観光コンベンションビューロー
沖縄本社:098-859-6125
東京事務所:03-5220-5311
2018-1-31

 平成32年度実施の修学旅行(旅行会社向け)北陸三県修学旅行説明会の開催について

《本説明会は終了しました》

北陸三県(富山・石川・福井)と北陸経済連合会、並びに西日本旅客鉄道株式会社では、平成32年度の北陸方面への修学旅行向け、首都圏エリアの旅行会社様を対象とした説明会を下記の通り開催することになりました。
本説明会では、北陸三県の豊富な学習要素やお奨めモデルコース等のご紹介に加え、北陸三県各地域からの各市町・修学旅行受入関係事業者等が参集し、各旅行会社営業担当の方々との商談の場において、更に教育旅行素材の魅力をPRさせて頂きます。

 

1 開催日時

     平成30年3月13日(火)14:00~17:30(※13:30~受付開始)
2 場所
  JR東日本 本社 JRホール(2階)(JR新宿駅 新南改札口より徒歩3分)
  〒151-0053東京都渋谷区代々木二丁目2番2号
3 出席者(予定)
  来 賓:(公財)日本修学旅行協会、(公財)全国修学旅行研究協会
  協 力:東日本旅客鉄道(株)
      主催者:北陸三県修学旅行誘致推進プロジェクト
                  (富山県、石川県、福井県、北陸経済連合会、西日本旅客鉄道(株))
4 実施内容
  ・北陸エリアのお奨め観光(体験)素材、広域モデルコース等のご紹介
  ・北陸三県の教育旅行商談会(北陸三県市町、関係事業者がご参加旅行会社各席を廻ります)
5 その他
  ・定員を超えてお申し込みがあった場合は、事務局にて人数を調整させて頂く場合がございます。 
      ・終了後に懇親会などはございませんが、北陸3県の魅力が伝わるノベルティ、お土産等を用意しております。
      ・案内書面
6 お問い合わせ先
   富山県観光・交通・地域振興局 観光戦略課 
   情報発信・誘客促進係  小境 遼太
         TEL076-444-3517(直)3671(内線)mail;ryota.kozakai@pref.toyama.lg.jp
 

2018-1-18

 平成29年度福島県教育旅行誘致セミナーの開催について(旅行会社対象)

《本セミナーは終了しました》

東日本大震災及び原発事故から7年が経過しようとしている中、福島県に教育旅行で訪れる学校は震災前の水準に回復していないことから、教育旅行入込数の約5割を占める首都圏において旅行会社を対象に「福島県教育旅行誘致セミナー」を開催し、福島県での学習効果や将来を見据えた教育旅行を提案するとともに、県内での実施事例等を通した情報提供を行い風評の払拭、教育旅行の誘致促進を図ります。

 
1.実施主体
主  催: 公益財団法人福島県観光物産交流協会 
共  催: 福島県 
後援(予定): 公益財団法人日本修学旅行協会・公益財団法人全国修学旅行研究協会・ 東北観光推進機構
2   日時及び会場
日  時: 平成30年2月19日(月)受付 13:00~ 
開  催: 13:30~17:15  
会  場: AP市ヶ谷Learning Space 5階 (※同日開催の福島県旅行商談会と同ビル)
3  参加予定者
  首都圏旅行会社(教育旅行担当)      約25~35名
  福島県、県内各地域観光関係者、マスコミ他 約25~35名
4 内  容
 【第1部】
  ◯基調講演[13:40~14:20]  
   「新学習指導要領と教育旅行の関係性」 公益財団法人日本修学旅行協会 理事長 竹内 秀一 氏     
  ◯東京都からの御案内[14:25~14:35]   東京都関係者(予定)
   【第2部】
  ◯福島県からの御案内 [14:45~15:05]
   ・福島県観光物産交流協会観光部
  ◯福島県内関係者からの教育旅行受入実施事例紹介 [15:30~16:55]    
   ・会津若松観光ビューロー(歴史学習、班別研修)
   ・喜多方市グリーン・ツーリズムサポートセンター(農業体験、農家民泊)
   ・相馬市観光協会(震災学習)
       ・福島県南ホテル連合会(合宿)
  ◯名刺交換会 [17:00~17:15]
     [意見交換会(福島県旅行商談会合同)17:30~19:00(同会場7階)]  
5  お申し込み 
      こちらのお申込用紙をご利用ください。 1月26日(金)までにお申し込みください 
  チラシはこちら。
 

2017-12-27

 伊達な広域観光推進協議会、仙台・福島・山形三市観光・物産広域連携推進協議会、並びに仙台市文化観光局による、旅行会社向け「一般旅行・教育旅行に関する説明会」の開催について《本説明会は終了しました》

 

当該エリアで広域連携により誘客に取り組んでいる2つの協議会による旅行会社向け、一般旅行・教育旅行に関する合同説明会を下記のより開催いたします。当該エリアは、世界文化遺産の平泉、日本三景の松島、鳴子温泉、松尾芭蕉が旅した奥の細道に関する史跡、東日本大震災の津波被害を乗り越え復興に向け力強く取り組んでいる気仙沼・南三陸地域のほか、福島市や山形市の多彩な食・観光資源を有しております。説明会では、これらの観光資源・学習素材やモデルコースのご紹介に加え、各自治体の観光担当者との意見交換(名刺交換)の時間も予定しております。

 

期日: 平成30年2月7日(水)
場所: 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター37階
   ANAホールディングス株式会社第一・第二会議室
内容:  第1部: 一般旅行に関する説明会13:00~14:30(受付12:30~)
     第2部: 教育旅行に関する説明会15:30~17:00(受付15:00~)
主催: ◇伊達な広域観光推進協議会
     宮城県/ 仙台市、気仙沼市、塩竈市、大崎市、松島町、南三陸町、
     岩手県/ 奥州市、一関市、平泉町、
     山形県/ 最上町 の10自治体で構成
    ◇仙台・福島・山形三市観光・物産広域連携推進協議会
     仙台市、福島市、山形市の3市で構成
申込方法:
  ご参加の申込を1月12日(金)までに下記の様式で事務局宛にFAXまたはE-mailにてご連絡をお願いします。
 
事務局:仙台市文化観光局東北連携推進室(相田・荒木田)
  TEL 022-214-8482/ FAX 022-214-8456     E-mail: nobuyoshi_aita@city.sendai.jp
                                                                    osamu_arakida@city.sendai.jp

2017-12-27

 「チャレンジふくしまフォーラム in 首都圏」開催のお知らせ

《本フォーラムは終了しました》

福島県では、風評払拭及び震災の風化防止を図るため、企業や団体、市町村等の関係者を対象に「チャレンジふくしまフォーラム」を全国各地で開催し、復興の状況や力強く前に進む県民の姿などの「ふくしまの今」と、食や観光などの「ふくしまの魅力」を知事や県内事業者等よりお伝えしております。
首都圏会場はホープツーリズムをテーマに、下記のとおり開催いたしますので、ぜひ御参加ください。

 
1 開催日時
  平成30年1月30日(火曜日)13時30分~18時00分
  ※三部構成となりますので、ご都合に合わせてご来場ください。
2 開催場所
  コートヤード・マリオット銀座東武ホテル(住所:東京都中央区銀座6-14-10)
3 プログラム
   【第一部】ホープツーリズム・教育旅行商談会(13時30分~14時50分)
    福島県の関係団体・自治体による被災地をフィールドとした新たな学び、歴史や自然体験等の学びに関する商談会を
    実施します。
   【第二部】講演等(15時00分~16時50分)
        (1) 主催者挨拶・講演「ふくしまの“今”」
              福島県知事 内堀 雅雄
        (2) 基調講演「尾木ママ流ふくしまホープ・トーク」
              教育評論家・臨床教育研究所「虹」所長・法政大学特任教授 尾木 直樹氏
        (3) トークセッション「ふくしまを訪れて感じたこと」
               スタディツアーで実際に福島県を訪問した学校及び企業6名(学校:各2名、企業:各1名)によるトーク
     セッションを開催します。
               [ファシリテーター](一社)ふくしま学びのネットワーク理事・事務局長 前川 直哉氏
               [コメンテーター]尾木 直樹氏
               [出演者]学校)お茶の水女子大学附属高等学校、筑波大学附属駒場中・高等学校
                              企業)(株)みずほフィナンシャルグループ、三井不動産(株)
      【第三部】交流会(17時00分~18時00分)
4 対象者   学校関係者・企業等の関係者の皆さん
5 定員      200名
6 参加費    無料(事前申込制)
7 申込先    Web、Fax、メール等で事務局へ申込   ※詳しくは募集チラシをご覧ください。
8 お問合せ先     チャレンジふくしまフォーラムin首都圏事務局   電話024-933-2727

                        ※電話受付時間/10:00~17:00(土日祝を除く)

 


2017-12-22

 「第15回オーライ!ニッポン大賞」募集のお知らせ

 

都市と農山漁村の往来(おうらい)を盛んにして、日本を元気(All right)に!

都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)は、都市と農山漁村のオーライ(往来)の活性化事例を表彰する「第15回 オーライ!ニッポン大賞」を募集します。「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなライフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰するものであり、募集は「オーライ!ニッポン大賞」(主に組織と団体)と「オーライ!ニッポンライフスタイル賞」(主に個人)の2種類があります。審査は学識経験者などで構成される審査委員会によって行います。

 

オーライ!ニッポン大賞

都市と農山漁村の共生・対流に関する優れた取組を表彰します。個人でも団体でも応募できます。団体は法人格の有無を問いません。

・グランプリ(内閣総理大臣賞) 1件 副賞20万円相当
・オーライ!ニッポン大賞 3件程度 副賞5万円相当
・審査委員会長賞 5件程度 副賞3万円相当

 

3つの部門で募集します。(部門を重複して応募できます)
・学生・若者カツヤク部門 主に30代までの若者の活躍により推進されている活動。
・都市のチカラ部門 主に都市側からの働きかけによって推進されている活動。
・農山漁村イキイキ実践部門 主に農山漁村側からの働きかけによって推進されている活動。


オーライ!ニッポン大賞は、都市と農山漁村の交流の取組すべてが対象です。様々な分野からの応募をお待ちしています。たとえば、グリーン・ツーリズム、企業・大学等の社会貢献、コミュニティ活動、2地域居住や定住の促進、起業と雇用(農林漁家民宿・レストラン等)、環境保全(棚田や里山・里海など)、教育(体験型教育旅行、キャリア教育、環境教育等)、農商工連携、伝統文化や食文化の発掘・保全・活用、医療福祉との連携、等々。

オーライ!ニッポン ライフスタイル賞
UJIターンにより都市部から移住するなどして、農山漁村で魅力的なライフスタイルを実践している個人を表彰します。
・交流イベントや古民家活用等を通じて、 移住者や交流人口の増加に貢献している人。
・農山漁村の地域資源を活かして起業(民宿、 レストラン、体験ビジネスなど)している人。等
・3件程度 副賞3万円相当
 
オーライ!ニッポン(都市と農山漁村の共生・対流)とは?
都市(まち)と農山漁村(むら)の往来(おうらい)を活発にすることで、日本の元気(All right)をめざす国民運動です。「共生」は都市と農山漁村が共に支え合う様を、「対流」は相互の交流が絶え間なく繰り返される様を、表現しています。
 
募集要領・応募用紙等

第15回オーライ!ニッポン大賞 募集パンフレット(1443KB) 
A3用紙に両面印刷して2つ折りして下さい。
第15回オーライ!ニッポン大賞 募集要領(295KB)

第15回オーライ!ニッポン大賞 応募用紙 A3用紙版(35KB)
オーライ!ニッポン大賞はオレンジ色の面を、ライフスタイル賞は水色の面をご利用ください。
第15回オーライ!ニッポン大賞 応募用紙 A4用紙版(36KB)
オーライ!ニッポン大賞はオレンジ色の面を、ライフスタイル賞は水色の面をご利用ください。

 

最近の(第14回、13回、第12回)の受賞者の紹介

第14回オーライ!ニッポン大賞(平成28年度)(1812KB)
第13回オーライ!ニッポン大賞(平成27年度)(2477KB)

第12回オーライ!ニッポン大賞(平成26年度)(2370KB


2017-12-4

 北海道教育旅行説明会・相談会開催のお知らせ

《本説明会は終了しました》

北海道、並びに公益財団法人北海道観光推進機構では、下記のとおり北海道教育旅行説明会・相談会を開催することになりました。

 

1.開催日時・会場
(1)広島会場 定員:45名
   日時:2017年12月11日(月)14:30~18:00
   会場:TKPガーデンシティPREMIUM広島駅前( 広島市南区大須賀町13-9 ベルヴュオフィス広島)
(2)大阪会場    定員:60名
   日時:2017年12月12日(火)14:30~18:00
   会場:AP大阪梅田茶屋町(大阪市北区茶屋町1-27 ABC-MART梅田ビル8F)
(3)名古屋会場    定員:45名
         日時:2017年12月13日(水)14:30~18:00
         会場:AP名古屋.名駅 (名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIビル6・7・8階)
(4)東京会場  定員:60名
         日時:2017年12月14日(木)14:30~18:00
         会場:TKP品川カンファレンスセンター(東京都港区高輪3丁目26番33号 京急第10ビル)

2.開催内容 ※4会場共通
(1)第一部 説明会(14:30~16:00)
    ◇北海道教育アドバ―ザーによる講演
 「北方領土語り部」による講和、北海道知事認定アウトドアガイドによる「北海道の自然」についてのレクチャー、アイ
  ヌ文化体験学習のデモンストレーションなど、日頃、教育旅行受入現場で生徒と接している北海道教育アドバイザーが学
  習プログラムの一部を紹介します。
    ◇ICTを活用した教育旅行についての提案
  ICT関連企業社員による提案、北海道教育旅行サイト事前学習コンテンツの紹介など、教育界でホットなキーワードとし
  て注目されている「アクティブラーニング」をサポートするICTを活用した教育旅行について提案させていただきます。
    ◇教育旅行事例発表
   北海道で教育旅行を実施した中学校、または高等学校による事例発表です。
(2)第二部 相談会(16:00~18:00)
    学校関係者、旅行会社教育旅行担当者と北海道の市町村、観光協会、受入事業者との個別相談会です。
 
3.申込方法
参加申込書にご記入いただき、FAXにてお申込み下さい。
申込書: 参加申込書(学校関係者様用) 参加申込書(旅行会社様用)
FAX:011-221-6564   申込締切:11月21日(火)*締切後も受け付けていますので、下記にお問い合わせください。
 
4.お問い合せ先
 一般社団法人 北海道体験観光推進協議会  担当 岩川・伊藤
 札幌市中央区南3条西6丁目 セザール第一札幌301
 TEL:011-222-1412 FAX:011-221-6564 E-mail:info@do-taiken.jp
 

2017-11-06

 福島県教育旅行の総合ガイドブックが新しくなりました!

「福島県教育旅行総合ガイドブック」が今回新しく生まれ変わり、福島県で体験出来る教育旅行のコンテンツを更に分かりやすく掲載しました。会津エリアでの班別行動や、浜通りの震災学習など、事例校の行程表も併せて掲載し、当日の所要時間などがイメージしやすくなっています。「福島県教育旅行総合ガイドブック」は福島県教育旅行ホームページから閲覧・ダウンロードが出来ます。随時発送もしますので下記にお問い合わせください。

福島県教育旅行パンフレットダウンロードページ
 福島県観光物産交流協会
 TEL:024-525-4024


2017-11-06

 沖縄修学旅行フェアin大阪の開催について

《本説明会は終了しました》

沖縄県及び沖縄観光コンベンションビューローでは、沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行フェア2017 in大阪」を開催します。「生きる力を育む~おきなわで学び、感じ、未来を創造する~」をテーマに掲げ、市町村観光協会や受入施設等による地域連携の取組をご紹介するほか、沖縄県内の修学旅行受入事業者が北部・中部・南部・離島のエリアごとにブースを構え、沖縄修学旅行に関するご相談やご質問に直接対応します。また、実際に沖縄修学旅行を実施している学校からの事例紹介など、様々な角度から沖縄修学旅行の魅力について紹介します。
 

名 称:沖縄修学旅行フェア2017 in大阪
主 催:沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
対 象:学校関係者・旅行会社・修学旅行関係団体等
参加費:入場無料、出入自由
日 程:平成29年12月22日(金) 13:00~17:00
会 場:ハービスHALL(B2F 大ホール) 

    住所_ 大阪市北区梅田2-5-25  電話_ 06-6343-7800
 

参加ご希望の方は、参加申込書をメールまたはFAXにてお送りください。
また、遠方からご来場される学校関係者様に対し、会場までの交通費を一部補助します。
詳細につきましては、コチラよりご確認ください。
来場特典として下記の支援事業についての相談及び仮受付を実施しています。


【チラシ】沖縄修学旅行フェア2017 in大阪
 =お問い合わせ先=
「沖縄修学旅行フェア2017」主催事務局(OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
 TEL.098-859-6125 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp


2017-10-19

 「沖縄修学旅行説明会2017in横浜」の開催について

《本説明会は終了しました》

沖縄修学旅行の魅力や学習効果を広く発信する「沖縄修学旅行説明会2017 in横浜」が下記のとおり開催されます。


名 称: 沖縄修学旅行説明会2017 in横浜
主 催: 沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー
日 程: 平成29年11月16日(木)
時 間: 第一部)旅行会社向け  10:00~12:00
     第二部)学校関係者向け 15:00~17:00
      ※開始30分前より受付開始いたします。
会 場: 横浜谷川ビルディングANNEX B2F

     TKP横浜駅西口カンファレンスセンター (カンファレンスルーム3)
           住所_神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-1  電話_03-4577-9270
           ※ご来館の際に道案内が必要な方はお電話にてお問合せください。

◇プログラム
第一部:沖縄の営業マンおすすめ!沖縄教育旅行のご提案
       沖縄修学旅行の新たな魅力について
        ・ NPO法人 自然体験学校
        ・ 一般社団法人 糸満市観光協会
        ・ 宮古島観光協会
       沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内
第二部:神奈川県における沖縄教育旅行の現状について
       沖縄修学旅行の新たな魅力について ※第一部共通
       沖縄県における教育旅行推進強化事業についてご案内
       事前・事後学習アドバイザー派遣デモンストレーション
チラシ・申込書はコチラ
  ※お申込み受付は、本日10月13日(金)より可能となっております。
  ※お座席に限りがございますので、お早めにご応募ください。


お問い合わせ先   
沖縄修学旅行説明会2017事務局 (OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
TEL:098-859-6125(本社)/ 03-5220-5311(東京事務所) E-mail:shuryo@ocvb.or.jp
平日9:00~17:00 / 定休日:土・日・祝祭日 

 


2017-9-26

 京都駅八条口貸切バス乗降場 2018年5・6月の予約について

 

春の修学旅行シーズンは、大変混雑するため下記の期間、予約受付方法が変わります。また、下記期間「京都駅八条口乗降場」を利用される30分前を目安に「待機場」(タイムズ鴨川西ランプ)にて時間調整をいただく、ショットガン運用を実施いたします

 

対象期間:2018年5月1日(火)~6月30日(土)

受付開始:2017年10月2日(月)9:00より

 

※詳細チラシはこちらから


2017-9-19

 京都市内への観光バスの乗り入れ並びに東山バス駐車場の開設について

 

京都市都市整備公社では東山エリアでのバス駐車場不足の緩和策として下記のとおりバス専用駐車場を開設いたします。
注意事項を遵守のうえご利用いただきますようお願い申し上げます。(JATAニュースより転載)


所 在 地  京都市東山区清閑寺山ノ内町25(東山トンネル北西)
取扱車両   バス専用 11台
開設日時   平成29年9月20日(水) 午前9時から
駐車料金   8時から18時まで 15分/500円 昼間最大2,500円
     18時から8時まで 15分/500円 夜間最大2,000円
設 備 等  自動料金精算機,防犯カメラ,照明等
* 無人機械式駐車場として運営いたしますが開設から11月末日までは係員を配置いたします。(午前9時~午後5時まで)
* バス予約システムの導入予定。(運用開始日未定)
 
注意事項
◆空車車両限定でのご利用となりますので,乗客の乗降はできません。
◆五条通から左折入場はできませんので,一旦東山ドライブウエイ方向に進み旋回後入場して下さい。
◆周辺道路での入場待ちはできません。
 
関連資料

 
2017-9-19

 「第46回旅行地理検定」試験日程のご案内

  (「旅行地理検定」ホームページより)

《申込みは終了しました》
旅行地理検定とは、旅先の地理や観光情報の知識を評価する全国統一試験です。
1995年にスタートした旅行地理検定は、「チリケン」の愛称で親しまれ、これまでの 受験者は延べ23万人を超えました。
試験の内容は国内地理および海外地理の2種類です。それぞれ4級から1級に分かれていて、旅行地理に関する知識・教養のレベルを知ることができます。

 
第46回旅行地理検定は、2017年12月10日(日)に試験を実施いたします。お申込み期間は、2017年10月2日(月)から11月6日(月)までとなります。(郵送の場合は、消印有効)
試験の詳細は、下記URLにてご確認ください。
 
※公益財団法人日本修学旅行協会は「旅行地理検定」を後援しています。 

 
2017-9-30
 江戸東京博物館全館休館のお知らせ
 
 東京都江戸東京博物館は、平成29年10月1日(日)から平成30年3月31日(土) まで、改修工事のため全館休館を予定しています。
 平成30年4月1日から、常設展示室と図書館を開室します。特別展示室・ホール・    会議室などの再開は平成31年4月以降の予定です。詳細は下記をご覧下さい。
 
 休館前の平成29年9月30日(土)は「江戸博感謝の日」として、来館者全員の  入場料が無料となります。また、金管五重奏のコンサートや公式キャラクター・  ギボちゃんのイベント、伝統文化体験プログラムなどのイベントも実施されます。
「江戸博感謝の日」の詳細は、下記をご覧下さい。
 

 
2017-8-29
 「第69回正倉院展」の開催について
《本展覧会は終了しました》
 古都・奈良の秋を彩る「正倉院展」が今年69回目を迎えます。今回は10月28日から11月13日までの17日間のみの開催となります。
 正倉院宝物は、奈良時代、東大寺大仏の造立を発願した聖武天皇ご遺愛の品々を、 756年、后の光明皇后が、大仏に献納したことに始まります。東大寺の儀式で使った法具や貴族たちの奉納品も加わり、現在、正倉院に伝わるおよそ9,000件の宝物のなかの一部が、毎年秋に開かれる正倉院展(奈良国立博物館)で公開されます。
 今年は、チューリップのような草花が刻まれた緑色のガラスの杯「緑瑠璃十二曲長杯」など58件(初出陳10件)が公開されます。
 
1 会  期  平成29年10月28日(土)~11月13日(月) 全17日、会期中無休
2 開館時間  午前9時から午後6時 ※金曜、土曜、日曜、祝日は午後8時まで
3 会  場  奈良国立博物館 東新館・西新館
4 観覧料金  個人 高校生700円(団体600円) 小中学生400円(団体300円)
        ※割引のオータムレイトチケットもあり
 
主な出陳品や観覧料金の詳細は下記の奈良国立博物館ホームページでご確認下さい。
2017-06-05
2017年度東北教育旅行セミナー(北海道会場)開催のご案内
≪本セミナーは終了しました≫
  ~“こころ”と“いのち”の教育旅行・東北まなび旅~
東北教育旅行誘致部会(事務局:一般社団法人東北観光推進機構)とJR北海道㈱は、北海道の学校関係者、旅行会社教育旅行担当者の皆様を対象に、「東北教育旅行セミナー」を、北海道内3エリア(函館・苫小牧・札幌)において開催いたします。
 
 
2017年度東北教育旅行セミナー(函館会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月11日(火) 13:20~17:00
2 開催場所 フォーポイントバイシェラトン函館  〒040-0063函館市若松町14番10号
3 募集人数 70人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容
 •「教育旅行事例発表」 東北への教育旅行を実施した中学校が事例発表を行います。
 •「東北教育旅行プレゼンテーション」東北の観光団体等とJR北海道㈱が、プレゼンテーションを行います。
 •「相談会」 東北6県の自治体と関係団体が、教育旅行先としての具体的なプラン・情報を紹介します。
5 応募方法 参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
   
参加申込書
 
2017年度東北教育旅行セミナー(苫小牧会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月12日(水) 13:20~17:00
2 開催場所 グランドホテルニュー王子  〒053-0022 苫小牧市表町4丁目3‐1
3 募集人数 50人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容  函館会場同
5 応募方法  参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
 
2017年度東北教育旅行セミナー(札幌会場)開催のご案内
1 開催日時 2017年7月13日(木) 13:20~17:00
2 開催場所 ホテルモントレエーデルホフ札幌  〒060-0002札幌市中央区北2条西1丁目1番地
3 募集人数  100人 (参加費無料)※定員になり次第締め切りとさせていただきますのでご了承ください。
4 実施内容 函館会場同
5 応募方法 参加申込書をダウンロードいただき、必要事項をご記入の上、FAX等でお申込みください。 
 
 
【お申込み・ お問い合わせ先 】 ※各会場共通
一般社団法人東北観光推進機構・東北教育旅行誘致部会 事務局:川島、梅津
〒980-0811  宮城県仙台市青葉区一番町2‐2‐13(仙建ビル8F)
TEL:022-721-1291
FAX:022-721-1293
 
2017-08-23
 広島平和学習セミナー(さいたま・宇都宮)開催のお知らせ
《本セミナーは終了しました》
学校関係者及び旅行会社(教育旅行部門)などを対象として、広島での平和学習や体験学習などを紹介するセミナーを開催します。

(1)プログラム 
・被害の概要、平和記念公園での平和学習等の紹介  
・和記念資料館での平和学習(被爆体験講話等について)の紹介
・広島でできる体験学習、具体的なモデルコース等の紹介
・被爆体験伝承講話の実演
・追悼平和祈念館で行われている被爆体験記朗読の実演

(2) 日時・場所     

 ■さいたま会場
    平成29年9月20日(水) 14:00~16:00
    TKP大宮ビジネスセンター  〒330-0845 埼玉県さいたま市大宮区仲町2-26 富士ソフトビル2F

 ■宇都宮会場
    平成29年9月21日(木)14:00~16:00
      ホテルマイステイズ宇都宮      〒321-0953 栃木県宇都宮市東宿郷2-4-1 11F

(3)申込方法
     参加申込書へ必要事項を記入のうえ、FAX、Eメールまたは郵送で9月7日(木)までに下記問い合わせ先へお送り下さい。

     参加申込書(PDF 152KB)

 (4)その他
  ■主催                                                                                                                  
   広島市、広島平和記念資料館 、 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館、
  ■後援
  ・さいたま会場   埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会
  ・宇都宮会場    栃木県教育委員会、宇都宮市教育委員会
  ・両会場共通    広島市教育委員会、公益財団法人日本修学旅行協会、公益財団法人全国修学旅行研究協会
   
【申し込み・問い合わせ先】 
   国立広島原爆死没者追悼平和祈念館
   〒730-0811 広島市中区中島町1-6
  電話:082-543-6271  FAX :082-543-6273
  Eメール:info@hiro-tsuitokinenkan.go.jp

 

2017-08-09
 沖縄修学旅行フェア2017 in 大阪」開催のお知らせ
《本説明会は終了しました》
 下記の日程で大阪フェアの開催を予定しておりますのでお知らせいたします。
 1.日 程: 平成29年12月22日(金) 13:00~17:00
 2.会 場: ハービスHALL(B1F 大ホール) 
住所  大阪市北区梅田2-5-25 電話  06-6343-7800
 3.お問い合わせ先:
   「沖縄修学旅行フェア2017」主催事務局(OCVB内) 担当:原/金城/阿嘉/山城
    TEL.098-859-6125 E-mail:shuryo@ocvb.or.jp
 4.その他:  詳細は決まり次第掲載いたします。
 
2017-07-28
 2017 九州ふれあい平和学習 開催のご案内
《本セミナーは終了しました》
1目 的
 修学旅行を実施する上で平和学習は大きな柱と位置づけられている 。これを踏まえ九州各地の平和学習素材と、
連す
 る情報を学校関係者、旅行会社等に紹介し、世界恒久平和を目指す九州の平和学習の必要性とその学習効果を確認してい
 ただく機会とする。あわせて継続的に情報発信をすることで 九州への 修学旅行の誘致に繋げる。
2主 催 長崎原爆資料館、死没者追悼平和祈念、知覧特攻平和会館、大刀洗平和記念館、長崎市国内観光客誘致推進実行
     員会
 後 援 九州観光推進機構、福岡県観光連盟、鹿児島観光連盟、長崎県観光連盟、日本修学旅行協会、全国修学旅行研究
     協会
 協 力   長崎平和推進協会
3対象者
 東京会場: 東京都公立高校・ 東京都区立中学校 、横浜市立中学校の教職員
 大阪会場: 大阪府・兵庫県京都府滋賀 県の公立中学校教職員
 ※管轄 旅行会社営業担当者 及び修学旅行団体
4開催日
<東京会場>
 平成 29 年 8月 21 日(月 )13:30 ~17: 00 都市センターホテル 7階 会議室
 東京都千代田区平河町 2-4-1 ☎ 03 -3265 -8211
<大阪会場>
 平成 29 年 8月 22 日(火) 13:30 ~17:0 0たかつガーデン (大阪府教育会館)
 大阪市天王寺区東高津町 7-11 ☎ 06 -6768 -3911
5定 員   各50名
6プログラム (予定 )
○主催者 代表 あいさつ 13:30
○第一部 基調講演 「アクティブラーニングを活用した平和学習」 13:40 ~14:30
○第二部 各地の 平和学習 および観光情報 の紹介 14 :45 ~16:30
○個別商談会 16:30 ~17: 00
○閉会
7参加料 無料
8チラシ・申込書 こちらをご覧ください  
9申し込み締め切り   8月10日( 木)
 
2017-07-12
 環境にやさしい「京都エコ修学旅行」参加校の募集について
   【本募集は終了しました
1222日をもって、予定していたエコバッグ20,000
すべての配布が終了いたしました。
 
新企画 学校独自のエコな取組を表彰する「エコ・アクション+1(プラスワン)」を実施
 
京都市では,京都議定書発祥の地として,「しまつのこころ」「もったいない」といった環境にやさしいライフスタイル,ビジネススタイルの定着に取り組んでおり,観光客の皆様にもごみの減量や分別に御協力いただいています。
こうした取組の一環として,昨年度から実施している環境にやさしい「京都エコ修学旅行」について,今年度は新企画として,学校独自のアイデアで,修学旅行においてエコな取組を実践していただく「エコ・アクション+1(プラスワン)」を加え,下記のとおり募集しますのでお知らせします。
昨年度に引き続き,環境にやさしい「京都エコ修学旅行」を実践していただける修学旅行生の皆様へは,買い物時に使っていただく京都市オリジナルのエコバッグ(先着2万枚)をお渡しするとともに、「エコ・アクション+1」に応募し,優秀な取組を実施した学校には,表彰のうえ,記念品を贈呈します。

1.受付期間     平成29年6月13日(火曜日)から30年3月末日まで
 
京都市環境政策局循環型社会推進部ごみ減量推進課(飯田,水澤)
〒604-0924 京都市中京区河原町二条下る一之船入町384番地 ヤサカ河原町ビル8F
TEL:075-213-4930  FAX:075-213-0453
メールアドレス:gomigenryo@city.kyoto.lg.jp
 
2017-07-12
平成29年度 九州7県合同修学旅行説明会・相談会開催のお知らせ
《本セミナーは終了しました》

平成29年度 九州7県合同修学旅行説明会・相談会を開催します。
九州観光推進機構では、平成29年度の九州7県合同修学旅行説明会・相談会を、岡山、名古屋、大阪、東京の各都市で開催します。九州7県の代表的な学習素材の説明、九州7県の担当者との相談会を行います。
詳細な日程および参加申し込みは、以下のファイルをダウンロードして、ご利用ください。

1 会場・期日
(岡山会場):8月3日(木)  メルパルク岡山 岡山市北区桑田町1-13 TEL 086-223-8100
(名古屋会場):8月4日(金) ホテル名古屋ガーデンパレス 名古屋市中区錦3-11-13 TEL052-957-1022
(大阪会場):8月17日(木)  KKRホテル大阪 大阪市中央区馬場町2-24 TEL 06-6941-1140
(東京会場):8月18日(金)  アルカディア市ヶ谷(私学会館) 東京都千代田区九段北4-2-25  TEL03-3261-9921

2 主催
  ・九州観光推進機構    
  ・九州7県観光担当課、各県観光連盟

3 後援
  ・(公財)日本修学旅行協会   
  ・(公財)全国修学旅行研究協会

4 対象
  (岡山会場) 中国地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (名古屋会場)中部地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (大阪会場) 近畿地区の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社
  (東京会場) 首都圏の中学校、高等学校の教職員及び旅行会社

5 内容
  ・九州7県の代表的な農林水産業等の体験、平和、環境、歴史、文化等の各学習素材の説明
  ・九州観光推進機構および九州7県の担当者との相談会
  ・その他

6 申し込み方法
  ・申込書(別添ファイル)に必要事項を記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください。
  *申し込み後は、特にこちらより確認のご連絡はいたしませんので、当日会場にお越しください。